【自己紹介】AI×noteで生活に余白を作る|ご機嫌なママでいたい私の在宅ワーク挑戦記
「すみません、子供が熱を出してしまって……」
受話器を握りしめ、申し訳なさと罪悪感で胸が締め付けられる。
そんな日々を変えたくて、
私は「AI×note」という働き方にたどり着きました。
はじめまして、えびしまと申します🦐
パートタイムで働きながら、6歳の息子を育てる40代のワーママです。
かつては「仕事も育児も中途半端」と自分を責めていた私が、
AI×noteで「金銭的にも精神的にも余裕のある暮らし」を目指すリアルな過程を発信しています。
「小1の壁」を前に、納期に追われボロボロになった過去
完全予約制の職場で働く私にとって、急な欠勤はアポイント変更の謝罪電話から始まる試練でした。
「今のままではいられない」と始めたクラウドソーシングサイトでのお仕事も、結局は納期やミーティングに追われる日々。
夜中に目をこすりながらパソコンに向かい、
「こんなはずじゃなかった……」と泣きそうになったこともあります。
そんな私が、自分のペースで積み上げられる「ストック型の資産=note」に出会いました。
AIは「代行」ではなく「パートナー」
noteを始めて暫くして書く時間すら捻出できず、挫折しかけました。
「ママ、見て!」という子供の瞳に応えられない自己嫌悪。
そんな沼から救ってくれたのが、AIの使い方をガラリと変えることでした。
・難しいリサーチをAIで要約してもらう
・バラバラの思考を一瞬で整理してもらう
・家事の合間に「音声解説」でインプットする
AIを執筆の道具ではなく、「自分の成長を加速させ、時間を生み出すパートナー」にしたことで、フォロワーさんは900人を超えることができ、何とかnoteを継続することができました。
何より、生活に「余白」が生まれました。
私のキャリアと価値観
遠回りも失敗もたくさんしましたが、
そのすべてが今の私の糧になっています。
20代:営業事務、ネイリスト
30代:携帯販売を経て、歯科衛生士学校へ
現在:歯科衛生士(パート)× 在宅ワーク(note・AI活用)
「働き方は、一つじゃなくていい」
手に職(歯科衛生士)を持ちながらも、自分自身で働き方を選べる自由を追求しています。
夢だったKindle絵本の出版
現役歯科衛生士として「親子で楽しく歯磨きを!」をテーマに作りました。歯科医院の待合室で手に取ってもらえるような、そんな1冊を目指して。
書くことが資産になる——noteで学んだその考え方が、絵本というかたちにも広がりました。ずっと夢だった「絵本作家」に、今日なれました。
2冊目も発売しました!
発信していること
このnoteでは、キラキラした成功談ではなく、
泥臭い「今」を届けています。
AI活用術: 忙しいママがnoteを資産にするための簡単で具体的な方法
note収益化のリアル: 戦略、リサーチ、継続のコツ
ワーママの葛藤: 仕事・育児・副業のバランスの取り方

【100円読み放題】マガジン公開中!
「ママだから」「時間がないから」と諦めたくない方へ。
私の失敗も学びも、すべてさらけ出したマガジンを作りました。
ぜひ、あなたの「第一歩」のヒントにしてください。
ワーママのAI×noteで生活に「余白」をつくる副業の始め方
私がnoteを始めてから7ヶ月、失敗しながら気づいたこと・AIの具体的な使い方・SEOで検索に載った実録——すべてをまとめた記事があります。
「時間がないから無理」と思っているワーママにこそ読んでほしい内容です。¥1,500、ランチ1食分です。
一緒に歩んでいきましょう
「仕事も育児も、どっちも大事」
欲張りだと言われるかもしれないけれど、
何もせず立ち止まっていては何もかわりません。
ママがご機嫌でいれば、家庭はもっと明るくなる!
一緒に、心にゆとりのある働き方を作っていきませんか?

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