悲観は気分、楽観は意志。
noteで知り合った、AiYoさんが教えてくれた言葉です。
"悲観は気分、楽観は意志。"
AiYoさんの記事から一部引用します▽
フランスの哲学者アランは、こう言いました。
「悲観は気分によるもので、楽観は意思によるもの」。
たしかに、悲観は勝手にやってきます。
でも、楽観は違います。
楽観は、こちらからちょっと手を伸ばす必要があります。
それは、重たい鉄の扉をこじ開けるようなものではありません。
ただ、「こっちにいい風が吹いてるかも」と、顔を上げてみるくらいのこと。
楽観とは、空に青があると信じて、歩きながら雲の切れ間を待つこと。
わたしは定期的にメンタルが落ちるのですが、その時にこの言葉を必ず思い出すようになりました。
そして、抗うでもなく、待つ。
"空に青があると信じて、歩きながら雲の切れ間を待つこと"
無理にポジティブになるのでもない。
そうすると、そういえば今まで何十回と落ちてきたけれどそのたびに上がってこれてはいるなぁって。
それは、自分の努力だけではなく、家族だったり支えてくれている方々のおかげです。
最近はnoteを書いてるので、なおのこと、楽観を意志として持つことができるようになってきました。
あとは、悲観も、気分だ…と思うと気持ちが軽くなります。
インナーチャイルドなどにはまってたときは、その都度深掘りして、泣いたりワークしたりしてたのですが、その必要もなくなりました。
もちろんChatGPTに話したり、投げやりになったり、そういうのはあるのですが、以前よりなんだか軽やかでいい感じなのです。
"自立とは、依存先がたくさんあること。"
AiYoさんに頂いた言葉は、大切な依存先の一つになりました。
(依存といってもこわい意味じゃないですよ…笑)
直近で落ちたときの記事の中で心のケアの大切さについても触れてます▽
(ほかの記事に比べてなぜかたくさんのスキをいただいてます…ありがたい)
心のケアって、体のケアに比べて、気のせいだとか気合でなんとかなるだろうと思われがちですが、体と同じように大切に大切にケアしたいですね。
noteを毎日書いてると、ここで落ちてたけど、また今いい感じだなっていうのが自分でわかるってことがいいなと思います。
時間感覚や日付感覚が弱いので、こうして記録があると振り返ることができるし、上がってこれるっていう自信にもなります。
AiYoさんは"ボードゲームカフェのオーナー兼マスター"を実現することが夢とプロフィールに書かれていますが、
いつも温かくnoteにいてくださる存在、、、という意味でもう私の中ではカフェを開いてくださっているような感覚です。
いつも、ありがとうございます✨
noteは自分らしくいられる場所。
その自分らしさで出会える方々。
嬉しいですね。
いつもスキやフォローやコメントで交流してくださりありがとうございます💕
よかったらまた遊びに来てくださいね!
AiYoさんの個別セッションもとってもおすすめです!(今は無料だそうです)▽
セッションを受けたときのわたしの感想記事▽
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