プレッシャーが苦手な私に、ちょうどよかった「おーつーnote部」
4月から参加していたおーつー部0期が終了しました。
今日はその卒業式。
入部当時「3ヶ月後になりたい姿」を以下のように宣言していました。
noteの毎日更新を継続している
自分の変態な部分をしれっとアウトプットできている
チャレンジに対するハードルが下がっている
さあて、3ヶ月経ちましたよ。
宣言どおりになっているか、答え合わせをしてみましょう。
1.noteの毎日更新を継続している
できた!
つぶやき多めの週もありましたが、続いています。
2.自分の変態な部分をしれっとアウトプットできている
変態かどうかはわかりませんが、「うほー」と心が動いた瞬間を、そのまま「うほー」と書けるようになりました。
良く言えば「素直になった」、悪く言えば「国語力が低下した」かもしれませんが、どっちだっていいさ!
「できるようになった」ということにしよう。
↓「うは!」「おおお〜〜〜!」という感嘆詞をそのまま出しちゃった記事
3.チャレンジに対するハードルが下がっている
正直、ハードルの高さは変わっていませんねえ。
しかし、
チャレンジ=自分の「できなさ」と直面する、怖くて苦しい(けどやらなきゃいけない)取り組み
から、
チャレンジ=自分の「できなさ」と同時に「いまできること」も確かめられる実験
へと、認識が変わりつつあります。
その新たな認識のもと「自分の今の環境でできることを始めてみよう」と、イベントを企画できました。
イベント実施日はnote部0期の期間を過ぎるけど、大目に見て「できるようになった」ということにしちゃいましょう。
ということで、入部当時の「3ヶ月後になりたい姿」の3個つを満たせました。
メンバーの存在が効いた
わたしは一人で目標を設定して、一人でコツコツと実行するのがとても苦手です。
途中で怠けちゃう。
かといって、不特定多数の人に向けて「いつまでに〇〇になる!」と公言するのも腰が引けます。
プレッシャーに耐えきれません。
10人程度の輪の中でモジモジしながら目標設定し、周りのメンバーの活躍に背中を押して貰えるのがちょうどいい。
(だいぶ受け身だな!)
おーつーnote部はそんな自分の習性にピッタリでした。
卒業後はどうしよう?
毎日更新は続けます。
あと、オフライン・オンライン問わず、人と話す機会を増やしたいです。
具体的なことはぼんやりしていますが、こうやって毎日書いていたら自然とアイデアが湧くでしょう。
おーつーさん、まあやさん、note部のみなさん、3か月間たいへんお世話になりました。
引き続きみなさんの発信を拝見しながら、note部で繋がったご縁を大切にしていきます。
ありがとうございました〜〜!
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