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2026年に向けて①〜想いはパワハラ構造を変容する

お久しぶりの投稿となりますが、今回はゴルフではなく、職場の話になります。

2026年を境に広島営業所(うちの職場)の人と働き方が大きく入れ替わるため、僕個人のゴルフやnoteでの発信にも影響してくると思われるので、
今の心境や状況をしっかり整理して書き残しておこうと思います。



直属の上司=営業所長の入れ替わり

1月から新しい所長Dさんが北九州からやって来ることになりました。この人が筋金入りのパワハラ上司。

一言で言うと、鬼軍曹とインテリヤクザを足して2で割らない感じ。

うちの会社は全国に営業所があり、その内の広島と九州全域が西部エリアという括り。

なので年5回博多で開催されるエリア合同の研修会とか飲み会とか、他にも年1回の本社所在地大阪で開催される経営報告会という会合(先々週行ってきた)なんかで顔を合わせるので、皆ある程度の面識はある。

ただそういう場面では牙を剥くことはなく、逆に怖いくらいに爽やかでフレンドリー。
仕事に関しては現場叩き上げ、商品や業界知識も豊富、コミュニケーションスキルやトラブルの収め方、戦略の立て方に至るまで、あらゆる面で秀でておられる。
いかにも理想の上司。僕も正直かっこいいなと憧れる。


しかし自営業所での平常業務となると様子は一変。

D所長の元で仕事した経験があるのが、うちの営業所では僕の先輩にあたる2人(1つ上のTさんと、年齢的に10歳上の副所長Mさん)がそれぞれ共に3年ほど。

話を聞く限りでは、ここに書けないくらい壮絶なものだった。

本社から人事通達のメールが届いたのが先月11月10日。
僕はマジかと目の前が真っ暗になりましたが、とりわけ先輩2人の様子の変わりようが凄く、むしろそっちに恐怖を感じたくらいです。

とにかく僕にとってもメンバーにとっても、何かしらのターニングポイントになることは間違いなさそうです。



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