続・自らを慰めた話
本日も 己の心と対話をしてきました。
職場の休憩時間残り30分ほどでな。
本日のテーマは
「自分一人で創作ができない!!」
です。
⚠️Xで創作活動をしていらっしゃる方に喧嘩を売り兼ねない表現があります⚠️
前回は
「X民たちにマウント意識を抱いてしまう」
という、なんとも性格クソ終わってる本音で行った
自分自身との対話。
黒ペンで私自身の本音
そして濃紺のペンでそれに対する答え(第三者視点)
で書くというものをね 本日も行いました。

誤字脱字は見逃してくれよな!(潤いって字が書けなかった)
こんな感じの本音を書き連ねていました。
今まではね、まあもちろん創作楽しい!って気持ちもあったんですけど
大なり小なり、Xで反応貰えて嬉しい!と思う気持ちよさも感じてたんですよ
Xを離れた途端、その反応たちも一気に失ったわけで
まあ、虚しさというのかなんなのか。
自分一人で作って何になるんだ……? みたいな気持ちも湧いちゃってね
寂しいじゃん。正直。
誰にも見られず、誰にも見せず、創作を続けるのってさ。
このSNS社会で、誰にも見せずに作品を書き続けるのは
私みたいな承認欲求バカ高人間にはなかなかハードルが高いんですよ。
でも、今のままだと苦しいのも事実。
さて、どうしよう……ってところで、またこの手法です。
そういった本音に対して、
少ない時間で(アホ)脳内対話をしたのがこちらとなります。↓


一人でなにやっとんねんとか言うなよ
濃紺だと、黒と遜色ない色合いだったんで
わかりやすさ重視で 茶色のペンを使いました。
黒=本音
茶色=第三者視点
です。
第三者視点を意識して答えを書いてみると、
思わぬ答えが出てきたりするんですよ。
これの場合は、
自分がもし創作キャラの立場だったら、こう思う!
ですね。
もしも自分が創ってもらえた命だったら
誰にも見向きされなくても、評価されなくても
あなたが作ってくれた私がいるよ!!ありがとうって言うよ!!
え〜〜〜 この視点はなかったな って
自分でもびっくりしました こんなことあるんや
今回は時間がない中でやったので字も汚いしざっくりすぎるんですが
もう少し時間があれば、じっくりやれたかもしれません
まぁなんていうか
こういうの、己の裸を晒すかのような気持ちではあるんですが
でも、
私と同じように承認欲求で苦しんでいる方が もしこれを見ていて
あぁ、こんなやり方もあるんだなって そう思ってもらえたら嬉しいなって思います
ちなみに
「こういう手法ってなんか名前あんの?」 ってChatGPTに聞いたところ
以下の答えが返ってきました。


へ〜〜〜〜〜〜〜〜
まぁ、ジャーナリングって呼び方くらいはしていいかなとは思ったけど
色々あるんだなぁ……ChatGPTが間違えない限りはきっとそうです
結構面倒くさがってやらないことが多いけど
ジャーナリング、おすすめですね。
承認欲求で苦しんでいる人に届きますように。
