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no+eに溢れるAI丸投げ記事について浅井章人が思うこと

222もの⤴︎スキ❤️を
からの250超までの上積みを
⤵︎
🙇🏻‍♂️ありがとうございます🙇🏻‍♂️

まずは令和8年熊本地震の被災者の皆様に、少しでも役立てる様に、こちらをトップに配置させていただきます。

浅井章人の長年の友人は昨夜久々に冷えたドリンクを飲めたことをSNS上で小さな喜びとして発信していました。我々の当たり前は、被災された方の当たり前ではない。その事実を、間近に体験した気がします。


リアルに登録者数10万越え↑YouTuberにお会いし、
名前入りサインまでも、書いていただきました!
小池陽人(こいけ・ようにん)須磨寺副住職さま
どうも、ありがとうございました


メクトゥブという⤴︎言葉をご存知ですか?

Photo by 浅井章人
The moment the game was over!

更には、浅井章人が代表を務めさせていただいている
ANOTHER INTERNATIONAL MATSURI実行委員会
公式no+eが既に48もの方々にフォローして
いただいています。
益々精進し公共の福祉に寄与して
参りますので
🙇🏻‍♂️引き続き、何卒よろしくお願いいたします🙇🏻‍♂️


さて、今日はやや、個人の思いが
溢れるタイトルですが、


中身が薄く

人間が持つ固有の要素が感じられない

AI丸投げ記事が溢れる

このno+eというプラットフォームに、

敢えて、

エールを送るという意味で

苦言を述べたい。

そして、

このno+eという


Googleが出資者となった
陳列棚に並べた上で、
皆様に問わせていただきたい

と思います。

では、早速参りましょう。
浅井章人
×
GoogleのAI
Gemini

ライブトークセッションのスクショを
まずは、ご覧ください。

尚、蛇足ながら申し添えておきます。
浅井章人もGeminiも見解の一致を見た様な
締めくくりになっていますが、、、

Geminiにはハルシネーション(もっともらしい嘘をつくこと)における権利はあると明記してある
⤵︎

のに、、、

法人格はない

ので
責任を取る主体にはなり得ない。

簡単に書くなら

「Geminiは訴えられても
責任が取れないから、
そんなGeminiに責任を求める提訴は
意味がないですよ」

と明記してあるのです。

確かにロジックとしては完璧なのですが、
AIが出力した嘘混じりの回答に騙されたら、

騙された側の人間が、
100%そのとばっちりを喰らう
というのはどうしても納得がいかない。


Photo by 浅井章人

そう考える人も多い筈です。

実際の裁判では、
法人格がないため責任が取れない
AIに代わって、
そんな雑な回答を導くAIを開発した、
開発主体に責任を取らせる判例が、
ようやく、ここ数年で出始めたところです。


※下記記事が信頼度が高い二次情報です。

https://www.mccarthy.ca/en/insights/blogs/techlex/moffatt-v-air-canada-misrepresentation-ai-chatbot

いずれにしても
AIユーザーとして
AIを利用しつつも

公共の福祉や
最大多数の最大幸福にも

本気で寄与したいなら、

そんなのは⤴︎どうでも良いし
知らない。

自分が稼げるならそれでいいよ

言われればそれまでですが、、、

AI生成文章の大半若しくは全てを
コピペする様なことは
今すぐに、やめた方が良い。

何故ならAIにしか書けない
薄い内容になることが多い上に

たとえプロットを作ったとしても
AIが書いたかどうかは

その特徴からAIに
すぐにバレるからです。


秒単位~数秒単位で結論が出ます

また、AI構文みたいなものもありますし、
AIが大好きな頻出単語、
AIが大好きな三段論法などもあります。

繰り返しになりますが、
やはり
AI生成文章の大半若しくは全てを
コピペする様なことは
今すぐに、やめた方が良い。


文章を読んで
ん?
と違和感を感じた人は
簡単にチェックして
あー、やっぱりね、、、
と思い、
そこからは敬遠される可能性すらあります。

本当なら
実力がある書き手が

AIの効果的な使い方に不慣れなために
ちょっとした手抜きをしたら
明確にバレてしまい、
そこから読者離れが起きてしまう。

そんなことになるぐらいなら
慣れないAIを使ってまで無理に
記事を量産しなきゃ良かった


みたいなことも起こり得るでしょう。

ポイントは1つ。

ハサミもAIも、とにかく使い方が大事!


少なくとも
浅井章人は、そう考えております。

創作大賞における受賞者の皆様の様な
素敵な才能が見出される様な
この素敵な
no+tの場において、
我々一人一人の書き手が

#未来のために出来ること

それは、このno+eという
プラットフォーム内において

例えばDNAの場合であれば

イントロン※に相当する


(※現在の科学ではイントロンとして
考えられているDNA配列であっても
将来的にエクソンだと認定されることも
十分にあり得ます)


いずれコピペにより増産され過ぎて
だれも見向きもしなくなる様な
有料なのにジャンクな記事みたいな不要なものを
極力排除しつつ


とにかく

クリエイティブで、
誰もが読みたいなと思えるような

素敵なコンテンツだけで埋め尽くされる
ような
 
ブランディングを重ねることが


プラットフォームたるno+e側にとっても
ユーザー側からの視点においても
非常に大切なことなのではないか


バイリンガル薬剤師/宅建士/
連続社会的難題解決家/公共共創デザイナーである

浅井章人は考えておる次第でございます。

Vol.1 完

構想が湧いたので
違う切り口にて
Vol.2を
近々書きます‼️

皆さまそれぞれの心の中での拍手👏🏼

そしてこのno+eへのスキ
❤️

何でもOKのコメント、

フォロー


リポスト等で、
リポストが⤴︎一番嬉しいデス


今後の応援
📣も、

よろしくお願いいたします。

ANOTHER
INTERNATIONAL
KOBE MATSURI 2026
実行委員会 代表

旅人・小説家

SNSマーケティング/
コンサルティング会社代表

SERPs完封技術も確立した
SEO/AI対策のスペシャリスト

浅井章人(あさい・あきと)

SERPs完封の構成要素の多くは
コチラにあります
⤵︎

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