松陰神社 歴史に触れる?
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
今日は、「松陰神社 歴史に触れる?」です。
この続きです。
世田谷縦断 最後の目的地
正直に言います。
そこ、何処?御祭神様、知らない人!(感じたことない「氣」)
マジで、誰よ?(゚Д゚*)ノ
てな、状態でした。
でもね、呼ばれているし、りゅうちゃん達がそこで合っているって言うし。
小さな八幡神社から、更に渋谷方面へ歩きます。
私「バ(バスに乗りたいと言いたかった)」
🐉「ダメ!歩くの!」
まだ、「バ」しか言っていないのに( ノД`)シクシク…
いつもなら、歩いている途中に行く理由が分かるんですが、
今回は全く分からん(。´・ω・)?
徐々に近づくにつれて、御祭神様は「ここだけ」の神様と解ってきました。
この時点で私、「松陰」で全く気が付かない鈍感さ爆発です。
松陰神社

鳥居の前に立つと
吉 田 松 陰
と、でかでかと脳裏に浮かぶ。
ヨシダショウイン・・・?
吉田ショウイン・・・。
吉田松陰‼️
Σ(っ °Д °;)っはっ
ショウイン先生だよ!

ビンゴでごさいます。
で、私は何しに来たんだ?(。´・ω・)?
門下生が、先生love(。・ω・。)ノ♡で神社を建てて、お祀りしちゃった💞
的な、エネルギーが感知出来るんですけれども(゚Д゚;)
何だ?この神社は??




拝殿で、ご挨拶しました。
御祭神様の吉田松陰先生の「氣」が、これまた何と言いますか(;^ω^)
「恐縮です💦」モードなんですよね。
えっと・・・(;'∀')
勉強?学問の事でも話せばいいのかな?
会話に困る💦
私「学びたいことが沢山あるので、サポートをよろしくお願いします。」
天神さま「任せよ!」
私「は?天神さま?」
天神「こやつがオロオロするから、我が答えた。」
私「じゃあ、今のはなしで!」(゚Д゚*)ノ
松陰先生「え?あ、え?」Σ(っ °Д °;)っ
まさかのキャンセルを心の中で叫んできました。
人生初ですよ。
すると、拝殿の奥から何故だか徳川家康公がお出ましに。
※家康公→おじいさま
家「こらこら、困らせるでない(;^ω^)」

私「だって、頑張って歩いてきたんだよ。
で、何だか煮え切らない態度なんだもん。」
家「其方には、道真さまがついているから恐縮しているのだ。
悪気はないんだ。許してやってくれ。」
天神「セリ、今日の同行者を視たら普通は引くぞ。」
Σ(っ °Д °;)っ はっ!
...( _ _)ノ|はい、反省します💦
おじいさまの目的
おじいさまが出てきたということは、何か目的があるはず。
私「おじいさま?何を企んでいるんですか?」
家「企んでいるとは、失礼なwww
いつも、役目ばかりだったから、ちと歴史の勉強をとな。」
天神「実物を見た方が、実感できるであろう?」
家「教科書で知っている歴史より、実際に触れた歴史の方が
想いを受け取りやすい。」
松下村塾









改めて見ると、すごい人たちを育ててきたんですね。

この時代では、斬新な教育だったのでしょうね。

燈篭の圧が凄いのが、わかりましたよ。
拝殿より圧がある燈篭。

実は、お墓にも行けるのですが
私は遠慮しておきました。
私「あ・・・・、無理!」
🐉「気が付いたか?
それでよい。」
私には、どうも合わないモノを感知したんですよね。
他の人には、無害なんですがね。
たまにあるんですよ。
私には、合わないってこと。
そんな時は、遠慮なく躊躇しないでフル無視でいきます。

神社参拝というより、歴史博物館に来た気分です。
たまには、こんな参拝もいいなか?
にしても、松陰先生love(。・ω・。)ノ♡オーラが凄い神社だ(;^_^A
私「松陰先生!」
松「ん?」
私「しょっちゅうは来ないけど、1年後にはまた来たい。
その時は、今と違う報告が出来るはず。」
松「待っていますよ。
未来は、己で切り開くもの。
誰かに答えを求めぬように。」
因みにこの時点で、14時ちょっと過ぎでした。
今回は、大国主さまが時間調整かけたっぽい。
お蕎麦食べ終わったのが、13時過ぎだったので・・・。
寄り道もしまくったし。
大国主さま、ありがとうございます。
本日はここまで
貴方の人生が輝きますように
