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【再掲】一人三役脳内会話「天地成行あり方委員会」②

おはようございます、こんにちは、こんばんは
天地成行です
それでは第二回目です
前回の記事は
【再掲】一人三役脳内会話「天地成行あり方委員会」①|天地成行(てんち・なりゆき)|祝祭編集者。語りと祈りの編集者
紙面でずらずらいきます


正直この紙面がそれほどのものになるとは思いませんでした。しかし、ネット検索で上位にあっという間にきたんです。今考えれば、エンゲージメントの高さなのでしょう。クリック数でなく、AIのアルゴリズムが「この紙面はいいどー」という評価をなされたようです。もちろんご紹介していただいている安渓先生の研究ブログのアクセスは多いとは思うし、先生の祓い文もある。いろんなラッキーもあったでしょう。個人的に知り合いには伝えもしてました。しかし、それにしても驚いたことでした。

それまでの、自分のわちゃわちゃ脳内会話を、地域のことに落とし込みましたら、これが地域学の安渓先生はじめ、地域で史学会に入られている方など、きちんと研究されている方あたりからの受け方がとてつもなかったんです。

鹿児島市のラグーナ出版のエピンビさんは大の読書家。彼には、インターネットミニコミ誌「みんつど:Mintsudo – Getting Together During Difficult Time」初期から「地域のことをテーマにしてみては?」と言われてました。
そして、確かに、地域に生かされている以上、自分の住んでいるところへのリスペクトとして「知る」そして「分かりやすい」という視点をもって、ものごとにあたる楽しさを知った天地成行でした。これは、ミニコミ誌「みんつど」を一時休刊していた、2023年のころのことになるかと思います。そのタイミングがきたのでした。

今も二つのテーマで今年は紙面づくりをしようと思いますし、出雲市湖陵町の吉岡隆徳さんの続報も紙面にしたいです。1世紀前のロス五輪100m決勝に日本人!その名は「暁の超特急」吉岡隆徳さん|天地成行(みんつど編集長、元山口県青少年赤十字協議会会長、元中国地区大学ESS連盟長、元新聞記者)


こころとからだと御縁を大切に、天地成行(てんち・なりゆき)でした
(つづく)
#脳内会話 #周南市 #山口県 #note english version

🔗 国立国会図書館「みんつど:こころとからだとご縁を大切に」書誌情報


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みんつど | NDLサーチ | 国立国会図書館

※Mintsudo – Getting Together During Difficult Time

※(お知らせ)amazonに続いて、アジアにも!
誠品線上、YESASIA、Aladinで対談本『精神疾患の元新聞記者と発達障害の元新聞記者がお互いを取材してみた。』(ロゼッタストーン)の取り扱いがあるようです


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『わたしは山頭火!?』(くるとん出版)は、現代ビジネスプラスアルファオンラインの方に抜き書きがあります
天地成行 Nariyuki Tenchi | +αオンライン | 講談社


🔗 Creators who have contributed to Mintsudo
みんつどのクリエイターたちをご紹介(⭐ “Here are the creators who have contributed to Mintsudo.”)|天地成行(てんち・なりゆき)|祝祭編集者。語りと祈りの磁場づくり、母と息子の「8050クッキング」

🔗 中国新聞による紹介記事(2022)

🔗 中国新聞「心の健康と向き合う本」(2024)


🔗 中国新聞による闘病・祈りの記事(2021)


🔗 函館新聞による対談本紹介(見出し掲載)

https://digital.hakoshin.jp/search?query=天地成行


🔗 国立国会図書館「みんつど」書誌情報

🔗 国立国会図書館「精神疾患の元新聞記者と発達障害の元新聞記者が…」書誌情報

こころとからだとご縁を大切に、てんちでした

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天地成行(てんち・なりゆき)|祝祭編集者。語りと祈りの編集者 障害厚生年金の生活です。制度の外におり、年齢もとり、社会のレールに乗ることが難しいため、noteの活動を頑張ってます。みなさんの「浄財」をお待ちしていますm(__)m