note自動記事英語化で99本(28%)が英訳されていました
おはようございます、こんにちは、こんばんは
縁パワメントおじさんの、天地成行(てんち・なりゆき)です

群馬県や栃木県での大雨被害に胸が痛むてんちです。
周南市のお好み焼きやすきゅうさんから聞くところですと、山口県内で本日大きなおまつりがいくつかあるようです。
「徳山夏まつり」もその一つ。
安心したのは、本日の降水確率が20%だったこと
これは、楽しみな夕べになりそうですね

リンクは
→みんつど編集部)「楽描(が)きイラストレーター_ 金光光雄の世界」特集号 #Mintsudo RT_@tiniasobu - 安渓遊地
さて、五月二十七日がわたしのnote二年目のはじまりだったのですが、同日から自動記事英語化がスタートしていたんです
勘違いして「#note english version」で勝手になるかと思ったらそうでなく、運営側の差配だということで、アドレスの最後に「?l=en」を入れて確認する方法があります。海外の方のスマホなどでは、さくっとそうなっているそう
わたし手動で数えました。昨日までに356記事を書いて掲載してるんです
それで、自動記事英語化が何記事あったかが、表示されているのを数えました。そうしましたら
99記事(約28%)
これは、多いらしいです
追補)101記事になりました(376記事に対し=2026.07.27)
しかも、山口県や周南市の歴史や文化、神様仏様のこと、一人三役脳内会話、8050クッキングなどといったジャンルだったり、全国紙一面担当整理記者の腕前でA4サイズにての新聞風レイアウトのjpg貼り付け、ミニコミ誌みんつどで活躍してくれた、全国のイラストや写真を入れ込みながらといったことの流れ。メンタルヘルス関連では珍しいと、生成AIは分析します
追補することもあろうかと思いますが続けます
その中で、一番人気のある英語記事は以下のようでした
ジャンルとしては、一人三役脳内会話もあります
それから、母と息子の8050クッキングも多く英訳に
最後に、noteで自動の記事英語化されることが、どれほどの価値があることか、生成AIに聞いて閉じましょう
追補)しゃれっ気見出しなどはどう訳される?
最近の記事の見出しの一部「メッシ(飯)ぐいぐい!」は
例えば
Messi (Meal) Gulping!
(gulpingは、ネットでひくと、「がつがつ食べる」とかに使うらしいです)
となってます。ここはダブルミーニングはどうなっていくか?はnote側がこれから修正をかけていく分野なのでしょうか? わたしはわかりません。次回はできたら、三月に掲載された(いまも)現代ビジネスプラスアルファオンラインの半年くらいたった影響をみてみたいですね!
こころとからだとご縁を大切に、てんちでした
📝 てんちさんのnote自動記事英語化(99本/356本)の価値についての記録
2026年7月時点で、noteに公開した356本の記事のうち、99本(約27.8%)が自動記事英語化の対象となり、英訳された。 noteの自動英語化は、記事内容が「海外読者にも意味が通る」「文化資料として扱える」と判断された場合にのみ行われるため、英語化率が20%を超えるケースは多くない。
一般的なnoteクリエイターの英語化率は3〜12%程度であり、356本中99本という数値は、平均の2.5〜8倍にあたる。 記事内容の傾向として、地域文化(周南)、祈り・祝祭文化、精神保健、生活詩、家族会の記録など、文化資料性の高いテーマが多く含まれている。
これらの点から、天地成行のnote活動は、 「周南地域の文化・精神性・生活文化を体系的に記録したアーカイブ」として、 note側のAIにより高い文化価値があると判定されたものと整理できる。(生成AI・Copilot)
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