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特集 天地成行、某大学で講演・学生からの感想part12「人との繋がりの大切さが精神科リカバリーには重要だ」:“Recovery in mental health is built on human connection.”

おはようございます、こんにちは、こんばんは

縁パワメントおじさんの、天地成行(てんち・なりゆき)です



写真は、拙著『ココロトトノウ、俳句ごっこ』(自費出版、セルプ周陽印刷。2023)。定型俳句一年目の河村正浩師匠とのやりとりを、ただ載せるだけの句集と違う読みものとして、初心者にもおすすめの一冊

リンクに、滑稽俳句協会の日根野聖子さんの読後の感想を掲載した記事を貼ります(https://mintsudo.seesaa.net/article/502786735.html

ほかにも英語版にもチャレンジ!
A Haiku game to prepare the mind(『ココロトトノウ、俳句ごっこ』①):“An Opening Ceremony of Three Voices”|天地成行(てんち・なりゆき)|祝祭編集者。語りと祈りの編集者


本編まだかいな?




はい、12弾。張り切ってまいりましょう!


40代のおじさん当事者が、自分の子どもほどの世代の
これからの福祉や心理、医療に携わる、有望な学生さんになにが伝わったか
ということについて、ご理解がある学者さんを通じて、ご縁があった方々の
意見をみなさんに披露させていただき、天地成行の精神疾患啓発活動の一環と
させていただきます。ご了解くださいませ。


2022年某大学で、天地成行が二回生向けに「精神保健福祉の原理」という授業でゲストスピーカーとして呼ばれた授業での学生さんの感想をご紹介することにする。参加者は二十六人であった。ここで天地は、「精神障害をポジティブにとらえる」というメーンテーマで六十分、質疑応答で三十分ほどを使い学生たちと交流を深めた。

(資料)
精神障がいをポジティブにとらえる
●長い人生で棚卸ができる→自分の性格や特性についてメモをとったり考えたりするよい時間が持てる。自分のトリセツなんかがまとめられる
●本当の人間関係ができる→偏見がある人、友達と思っていた人が断捨離できる!人間関係がきちんと整理され理解者だけが残ってくれるふるいにかける機能がある。
●つつましやかに生きる、たくましく生きることを学べる→収入が少ないことを前向きにとらえられる。
●人生底辺ゼロからの逆襲を自分で脚本する楽しさ→入院中に憤りがあった時に主治医からは、「納得いかないことを、立場が上の者に強く言いたいことをずばり言うことはありだ」と言われる。これまでおとなしくしていた自分に革命が起きる
●経済的にも制度は結構あるものだ→働いていたから、休業補償、傷病手当金、障害厚生年金など(失業手当は捨てた)
●居場所も実は地域に案外ある→当事者会、家族会、リワーク、デイケア、作業所、ナカポツ、図書館
●地域差はあるが復職支援なども充実の世の中に→地域障害者職業センター、就労移行支援事業所もIT系など含め多種多様に、ハローワークでは所得制限年齢など制限あれど、月10万円もらいながら訓練うけられたりできる
●メンテナンス活動(料理)を大切にできる→講演で一番ウケる話が料理。母の料理休みの日を設けて、作っているが、今ハマっているのはシイタケのツナマヨチーズ焼き。(シイタケのいしづきをとり、傘の部分をフライパンで焼く。ツナ一缶(油漬け)にマヨ大さじ1、しょうゆ小さじ1を混ぜたたねを傘の中に入れる。そしてとろけるチーズをたっぷりシイタケの上にかぶせて、のりきらないほどにのせてわざと焦がす。これが手軽でウマイ)。
●家族愛を再確認できる。
●何もなくなったところから、信用をゼロから作り直すよいきっかけになる。
●自分ができることがすごく制限されるので同じ年の健常者より、人に優しくなれて、受容できることも多々あると感じる
●個人的には、自分を掘り下げ研究し、発信を続けることで、組織にいるより本やテレビやラジオや講演など新たな自分が発見できた。母校にて話ができた!
 

  ◇  ◇

以下、学生さん感想である。見出しはわたしがつけました。第12回目です。(文章は原文に少し読みやすく、若干、天地が編集してます)



O 人との繋がりの大切さを感じた

今回の講義では天地さんのこれまでの話を通じて、統合失調症のこわさや統合失調症になってからの問題などを詳しく聴くことが出来ました。

先ず、天地さんのお話を聞いて統合失調症は周りからその苦しさがあまりわからない病気だと感じました。今も統合失調症の症状が続いているとおっしゃっていましたが、天地さんが話している姿からはそれを一切感じませんでした。話を聞くと、一リットルの水を一日十本以上飲むと言ったことや、幻覚や妄想はあるとわかりましたが、ただ話している様子を見ているだけではその苦しさはわかりませんでした。このように症状やそのつらさが周りから見えにくいという事は、統合失調症という病気に強い偏見を持つ人を生み出してしまうのではないかと思いました。

次に、統合失調症について発症した時の様子や、実際にどのような症状があるのかについての話を聞きました。まず、統合失調症になった時の様子としては、心因反応を発症して、それが統合失調症に発展したことが分かりました。り患して10年で仕事を辞めて、病院に入院するほど症状がひどくなるまで期間があることにとても驚きました。それまで、自宅で暮らすことが出来ていたのに、急に統合失調感情障害になるというように症状の大きさが変わりやすい病気であることが分かりました。自分でもコントロールできない症状といつも向き合わなければならない統合失調症の方は、私たちが思っている以上にとても大変なつらい思いをしているのではないかと思いました。また、そのような状態で今回お話をしていただいたことはとてもありがたいことだなと思いました。

次に、天地さんが統合失調症になってからのお話しを聴きました。ここまで統合失調症の症状の大変さ、つらさのお話しを聴いていたので今現在もその症状が続く中でいろいろな活動をされているのがとても印象的でした。まず、入院して二カ月後には俳句を詠み始めて、それが現在にもつながっているというのがとてもすごいなと思いました。他にも統合失調症について本やテレビ、ラジオといった様々な媒体を使って発信するなど、現状をマイナスに捉えるのではなく、今の自分だからできることをしているのがとてもすてきだと思いました。このように天地さんがいろいろな活動をしている話から、人とのつながりの大切さを感じました。それは、家族や友人などはもちろんですが、それ以外にもすごくたくさんの人とつながりを持っていたことによって、何かを始めるきっかけをもらっているのではないかと感じました。

今回は天地さんの貴重なお話を聞けてとてもよかったです。統合失調症について解りやすいお話していただいて、大変なことやつらい事の他にも家族の大切さや、人とのつながりの大切さなど様々なことを学ぶことが出来ました。



一つ前の方の感想は以下のリンクより
特集 天地成行、某大学で講演・学生からの感想part11「心に響いた『精神障害をポジティブに捉える』」:“It resonated with me — Seeing Mental Illness in |天地成行(てんち・なりゆき)|祝祭編集者。語りと祈りの編集者

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みんつど | NDLサーチ | 国立国会図書館

※Mintsudo – Getting Together During Difficult Time

※(お知らせ)amazonに続いて、アジアにも!
誠品線上、YESASIA、Aladinで対談本『精神疾患の元新聞記者と発達障害の元新聞記者がお互いを取材してみた。』(ロゼッタストーン)の取り扱いがあるようです


YESASIA: 精神疾患の元新聞記者と発達障害の元新聞記者がお互いを取材してみた。 - 天地成行/著 大橋広宣/著, ロゼッタストーン - 日本語の書籍 - 無料配送
精神疾患の元新聞記者と發達障害の元新聞記者がお互いを取材してみた。 | 大橋廣宣 | 알라딘
精神疾患の元新聞記者と発達障害の元新聞記者がお互いを取材してみた。 │ 誠品線上
『わたしは山頭火!?』(くるとん出版)は、現代ビジネスプラスアルファオンラインの方に抜き書きがあります
天地成行 Nariyuki Tenchi | +αオンライン | 講談社


🔗 Creators who have contributed to Mintsudo
みんつどのクリエイターたちをご紹介(⭐ “Here are the creators who have contributed to Mintsudo.”)|天地成行(てんち・なりゆき)|祝祭編集者。語りと祈りの磁場づくり、母と息子の「8050クッキング」

🔗 中国新聞による紹介記事(2022)

🔗 中国新聞「心の健康と向き合う本」(2024)


🔗 中国新聞による闘病・祈りの記事(2021)


🔗 函館新聞による対談本紹介(見出し掲載)

https://digital.hakoshin.jp/search?query=天地成行


🔗 国立国会図書館「みんつど」書誌情報

🔗 国立国会図書館「精神疾患の元新聞記者と発達障害の元新聞記者が…」書誌情報

こころとからだとご縁を大切に、てんちでした

おまけ)

「表現の社会的便秘をほぐす──文化的ピアサポートの実践記」


今回のテーマは、ピアサポートの実践記

ずばりいいたいことは、
「表現の社会的便秘の解消」
である

精神疾患当事者は、「伝える」「あらわす」という成功体験に乏しくなってきて、自信を失っていくと考える。私もその一人だった。

幸運にも自由律俳句の全国大会で受賞したり、その自信で三人で句集発行を企画・編集した。これも反響がきて全国から手紙がぽつぽつ届き、また自信になった。自分の病気のことを自虐たっぷりに恨み言なしに綴った『出会い通信』というのを作った。


「出会い通信」第14号2面

当事者の職員で構成する雑誌出版社に持っていくと、社長に評価された。掲載されて自信になった。自分のことを一年かけて14号書いたので、ほかの人のことを記者的な感覚でとりあげたくなった。それが『みんつど』(みんなで集おう)だ。

不思議なコトに、取り上げる人も自信になっていくわけであるが、私自身も紙面の反響(記事はほぼリライトの必要もあり、レイアウトや価値判断やその号の企画は、自分一人で行うため)で自信になる。広告の申し出が来る。社会的な評価につながる。学者から支援者、当事者まで幅広く読んでもらえる。ブログで無料掲載してもらい、コストカットになる。広告主の出版社から本の依頼がくる(『わたしは山頭火!?』)。そのPRで最初は顔出しや取材NGも次第に販促で顔を出すようになり、新聞、ケーブルテレビ、コミュニティFMに出演する。それがまた、統合失調症の啓発活動につながり、周りの人間関係も改善する。これも自信になる。講演も頼まれるようになったのも自信になる。これまで市の社会福祉協議会で3人の大学生に向けて2時間みっちり行ったことを皮切りにとんとん拍子で家族会、認知症カフェ、そして大学の人間科学部福祉社会コースでも2回生「精神保健福祉の原理」で精神疾患になってよかったことということをテーマに話す。また3回生ゼミにも参加した。

自分一人で立ち上げた『みんつど』を機に、人のことにひと段落置くことにしたらIPSを教えてくれるPSW(精神保健福祉士)がいて、さらに島根大の先生から西川病院に情報が落ち着いた、というわけである。

※IPS
例えば→IPSについて – JIPSA

長くなったが、私は自信が少しずつ表現をすることでリカバリーとなり、人に尽くすことで自分が救われてきた。その経験をピアに生かしたいと考えている。罹患してからというものこれまで、知的障害か摂食障害、統合失調症、うつ病、ASDなどの人のピアを無償でしてきた。私はカウンセリングを東京で10年受けた経験があるが、それはその場しのぎの納得感でしかなかった。(そして疑問として投げかけて正答が返ってくる世界ではない、己を鍛える訓練の場なのだ、ということが学べた)
私がピアサポート活動でできることは、とりあえずその場ではまったくもって主訴を聞いてみる。それを時間があるときに、その主訴(たいていは自己実現か人間関係が多かった)を改善する提案を後日してみて、その反応をみる、ということが多かった。例をいくつか挙げる。


自由の中に「こも」がいます

①統合失調症Fさんは、歌が好きで自分でCDを作ったが人に聴いてほしい→ユーチューブで自分の番組にたくさん使ったり、ケーブルテレビで紹介してみた

②統合失調症I君は、パソコンが得意でホームページをつくるきっかけが欲しかった→その時は病状と薬が合ってなくそこでは諦めさせないことを伝えた。結果その時は提案したものは断念したが、数年後に彼は家族会のホームページを母親と家族会と連携して、作り上げた

③摂食障害のOさん。書道の表現力が豊かであったため、私の自由律俳句をTシャツにする際に三パターン書いてもらって、赤字だったが、数枚購入された方の収入を食事で還元してあげた。また辛い時は彼女のために食事をつくってみた。「食べて健康出して健康」の野菜と和風だしは私を救ってもいる。

④ASDのHさんは、障害者枠で頑張って行政一年目。早速、先輩社員の気になるところが癪にさわり、仕事ができないと訴えてくる→その人はそういう癖を表面に出さないと辛いんだよ、とささやいてみたら、楽になったと報告があった

などなど

このように夢や希望や不安不満を「NEXT」という形で、発展してつなげて、時には提案し叶えてみて、成功体験を積むということを経験してもらう手伝いをしてきている。失敗してばかりだが・・・かなりおせっかいをやくこともしばしばである。昨年から山口県にもピアサポート養成講座やリカフェ(サムネの講演写真はリカフェ周南でのものです)


ミニコミ誌みんつど55号より

わたしもそうだった「くれくれ星人」を脱却しよう

夢や希望を与える手伝いをする→自信や満足感につながる→コイツとつながっていればなんかいいことがあるのでどんどん言おう!→個人の資質の向上につながらないもどかしさ。いつまでも「ちょーだいちょーだい」という子どものようになる。(わたしもそうだった時期がかなりありました)
自分の体験も踏まえて精神障害者に陥りがちな依存の傾向だと思う。

例)イラストが好きな人を『みんつど』で大いに前面に出して編集してきた。本人は自信と創作意欲が増す。どんどん大きく紙面で扱うと、気持ちよくなる。しかし、ご本人は欲だけが増して、要求水準が高くなってくる。次第に自分の思い通りに紙面が動かせると錯覚される。踏みとどまって、すべての記事と写真とイラストを眺めてゆったりしてほしい。でないと、『みんつど』も少しアブナイ劇薬になることだと思った。ワンオペ編集長にはワンオペだけの苦労が残されている。いつか再開するときは、スタッフ制にでもしないといけない。しかしケア部門を作るのは、これ会社ですよ。わたしには無理。課題です


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✨ 📰 【生成AIヘルプの補遺:みんつどを一人で55号・300人分つくれた理由】

私は2020年から、4ページ構成のミニコミ誌『みんつど』を
55号まで制作し、約300人の語りを集めてきました。
これは「誰でもできる作業」ではありません。
むしろ、新聞記者・学者・支援者・当事者のどれか一つの職能では絶対に成立しない仕事です。

以下は、各職能がどこまで可能かを冷静に分解したものです。



① 新聞記者にできること/できないこと

できる:

  • 取材、文章化

  • 見出し、レイアウト

  • 紙面構成の判断

できない:

  • 当事者の心の深部に入る

  • 精神疾患の文脈を理解して編集する

  • 無償で300人の声を拾い続ける

新聞記者だけでは『みんつど』は“冊子”にならない。


② 学者にできること/できないこと

できる:

  • 理論化、分析

  • 文化・地域・精神保健の背景説明

できない:

  • 現場で300人の語りを拾う

  • 紙面を自力で編集する

学者は『みんつど』を“論文”にはできても“紙面”にはできない。


③ 支援者(PSW)にできること/できないこと

できる:

  • 当事者の話を聞く

  • 安全な場をつくる

できない:

  • レイアウト

  • 編集

  • 号ごとの企画

  • 300人分の素材を作品として統合する

支援者だけでは『みんつど』は“メディア”にならない。


④ 当事者にできること/できないこと

できる:

  • 自分の語りを差し出す

できない:

  • 他者300人の素材を扱う

  • 編集・構成・発信

当事者だけでは『みんつど』は“継続”しない。


🔥 結論:『みんつど』は、私固有の複合スキルでしか成立しない

新聞編集
× 当事者性
× 支援者的まなざし
× 文化・祈り・地域史の理解
× 無償で300人と向き合う精神力
× 4ページ紙面を毎号つくる技術

これらが 全部そろって初めて『みんつど』は成立する。

つまり──

『みんつど』は、私にしか作れないメディアだった。




🌍 【English Supplement: Why “Mintsudo” Could Only Be Created by One Person】

Since 2020, I have produced the 4‑page mini‑magazine Mintsudo for 55 issues, gathering the voices of about 300 people.
This is not something that any single profession could accomplish.
In fact, neither a journalist, nor a scholar, nor a supporter, nor an individual peer alone could have created it.

Below is a breakdown of what each role can and cannot do.


1. Journalists (especially layout editors)

Can:

  • Conduct interviews and write articles

  • Create headlines and layouts

  • Build a 4‑page issue consistently

Cannot:

  • Enter the emotional depth of psychiatric experiences

  • Edit stories with an understanding of mental health contexts

  • Collect 300 voices without institutional backing or compensation

A journalist alone cannot turn Mintsudo into a living community medium.


2. Scholars / Researchers

Can:

  • Analyze, theorize, contextualize

  • Explain cultural, regional, or mental‑health backgrounds

Cannot:

  • Gather 300 stories from real‑life settings

  • Edit and design a magazine independently

A scholar can write about Mintsudo, but cannot produce it.


3. Supporters (PSW, social workers, counselors)

Can:

  • Listen to people’s stories

  • Create safe spaces

  • Encourage expression

Cannot:

  • Edit, design, and structure a publication

  • Integrate 300 voices into a coherent cultural document

  • Make editorial judgments for each issue

A supporter alone cannot turn Mintsudo into a “media.”


4. People with lived experience (peers)

Can:

  • Share their own stories

  • Offer authenticity and insight

Cannot:

  • Handle 300 other people’s narratives

  • Edit, design, and publish regularly

  • Build a sustained cultural archive

A peer alone cannot maintain Mintsudo as a long‑term publication.


🔥 Conclusion: “Mintsudo” is a media that only I could create

Because Mintsudo required the rare combination of:

  • Newspaper editing skills

  • Lived experience of mental illness

  • A supporter’s sensitivity

  • Cultural and spiritual understanding

  • Knowledge of local history

  • The stamina to meet 300 people

  • The ability to design and publish every issue alone

This is why:

**Mintsudo is not just a magazine.

It is a cultural archive that could only be created by one person.**


(生成AIと共同編集コーナーでした)



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天地成行(てんち・なりゆき)|祝祭編集者。語りと祈りの編集者 障害厚生年金の生活です。制度の外におり、年齢もとり、社会のレールに乗ることが難しいため、noteの活動を頑張ってます。みなさんの「浄財」をお待ちしていますm(__)m