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コメント欄を閉じていた頃。


まぐ。のページで
noteをはじめたのが2月17日だった。
2ヶ月半…
もうそんなに経つのか
(ここは まぐの裏アカウント)

最初は何も上手く書けず
コメント欄も閉じたまま。


ある方から
コメント欄開けて下さい
との申し入れがあり、
恐る恐る開けてみたのが2月末。

本当は嫌だった。
あまり人と絡みたくなかった。
静かにやりたかった。


初めてコメントをくれたのは
営業fafaさん。
何の気負いも無く、
普通のトーンで書き込んでくれたのがとても嬉しかった。

その翌日
さくさくさん。

さくさくさんの記事に出会ったのはコメントを頂く少し前だったと思う。
多分、こちらのサムネと同じ絵の
2月25日。


そこには
フォロワーさんの数も多くて
文章に 今ある自分を乗せることの
できる素敵な女性。
辛い経験をされてなお、
人に優しくあろうとする人。


私なんかには、手の届かない
ずっと先の遠くにいる人、
そんな印象を持ったのを覚えています。

だけれど、
いくつか記事を読むうちに
さくさくさんの伝える事と
自分の感覚がとても良く似ている事を知り 、


勝手に親近感だけが湧き上がる中

コメント欄を開けた翌日に
言葉を書き込んでくれました。


怖かった

知らない人ばかりのSNS


いい人もいるって知ってるけど
私は色々下手だから

コメント欄なんか開けても
上手くやれないって

やっていけないって思ってた。

そしたらね、
さくさくさんがとても優しく
寄り添ってくれたんです。

私は今また涙出てるから
やっぱり当時は辛かったんだと思う。


今でこそ
こんなにnoteを楽しめるようになったけど、
初期の頃の私は辛い気持ちが日々
まとわりついていて


初期の頃支えて下さった皆さん
心を溶かしてくれたさくさくさんがいなかったら、
私は今頃どうしてたかな


さくさくさんの記事を読んでいると
私も一緒に進みたい
がんばりたい

だんだんと
そんな風に思えてきたんです😊


優しさと寄り添いだけじゃない
さくさくさんの強さ
努力の中で生きてきた人

私の勝手なイメージだけど
多分
文章からもらえるエネルギーみたいなものがあるんだと思う。


子育ての1番辛かったあの時期に
この記事に出会いたかった。

19年間 児童館での仕事で経験を
積んできた方だから、
自分なりに頑張っていた当時の私、自分自身では気づけなかったこんなにも優しい目線があるなんて…

あの頃、辛い中こうした関わり方をしてくれる人がいたらどんなに救われただろう。


沢山の素敵な記事の中から
選ぶなんて難しいけど
子供達の気持ちを大事に仕事に向き合っているさくさくさんを
心から尊敬しています😊


優しさ溢れる言葉に出会える
ぜひ、さくさくさんのページで
自分の心を解いてみて下さい🌱


私が紹介記事を書くなんて
おこがましいと思いつつ…💦

さくさくさん、ありがとう❣️


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