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【コピペで完成】あなたのメモを“資産”に変える「AI図書館司書」プロンプト

こんにちは、松本佑太です。



「メモは、箇条書きでいいんだ!」
「これなら、自分にも続けられそう!」

先日の無料記事を読んで、そう感じ、Obsidianへのメモを始めてくださったあなたへ。
まず、その素晴らしい一歩を、心から祝福させてください。

しかし同時に、今、あなたのObsidianの中は、こんな状態になっているかもしれません。

「毎日メモを書きなぐるのは、すごく楽しい。でも…」
「正直、メモがたまりすぎて、どこに何があるか分からなくなってきた…」
「この宝の山を、どう整理すればいいんだ…?」

その感覚、非常によく分かります。
そして、それこそが、あなたが単なる「メモを取る人」から、本当に「第二の脳を持つ人」へと進化するための、最後の扉の前に立っている証拠です。

今日の記事は、その扉を開けるための「鍵」そのものです。

僕が毎日、知的生産の心臓部として使い続けている「AI図書館司書」
以前の記事で「いつか、AIがやってくれる」と“予告”した、あの未来を、今日、あなたの現実にします。


この記事を読めば、こうなります

  • AIと「対話」するだけで、あなただけの「知的生産システム」が、わずか数分で自動的に構築されます。

  • 「メモの分類、どうすれば…?」と悩む必要はもうありません。AIがあなた専属のコンサルタントとして、最適な分類方法を提案してくれます。

  • 面倒なフォルダ作成や、複雑なプロンプトの編集は一切不要。AIがあなたの代わりに、全ての作業を実行します。

この記事で、あなたが手にするもの

この記事の有料部分では、あなたがAIと「対話」するだけで、あなただけの知的生産システムを自動で構築するための、全てのパーツとノウハウをお渡しします。

  1. 【システム本体】AI図書館司書プロンプト

    • 僕が実際に使い、全てのベースとなるメモを自動で種類別に整理してくれる「命令書」の全文です。

  2. 【専属コンサルタント】AIに「AIを教育」させる対話術

    • あなたの専門分野を伝えるだけで、AIが最適な分類案を提案し、あなた専用の新しい命令書を自動で生成してくれる、会話テンプレートです。

  3. 【完全自動化】自分専用にシステム構築を”丸投げ”する、具体的な依頼方法

    • AIとの対話を通じて、面倒なフォルダ作成すらも自動化し、何一つ迷うことなく、あなただけのシステムを完成させるための、具体的なステップバイステップガイドです。


「でも、AIとかプロンプトとか、難しそう…」と思ったあなたへ

安心してください。
僕も最初は、あなたと全く同じでした。

でも、実際は、

  • 専門知識は、一切不要です。

  • あなたは、ただコピペするだけです。

  • すべての設定は、5分で完了します。

この記事でお渡しするものは、あなたが「考える」必要がないように作られた、「完成品」です。

この記事の価格(1,480円)について

毎日、あなたが「あのメモどこだっけ…」と、無意識に思考を中断されている時間。
仮に1日たった10分だとしましょう。1ヶ月で、300分(5時間)になります。

あなたの時給がもし1,500円なら、それは毎月7,500円分の価値ある時間を、「探す」という、本来ゼロにできるはずの活動に奪われ続けているのと同じことです。

この記事の価格、1,480円は、その失われた時間を、未来永続的に取り戻すための、一度きりの「投資」です。
少し豪華なランチ一回分の投資で、あなたは、知的生産における最も面倒なタスクから、永久に解放されます。

僕が数ヶ月かけて試行錯誤の末にたどり着いた「答え」そのものである、このプロンプトをショートカットし、今日から、あなたの「第二の脳」を、AIという最強のパートナーと共に、育てていきましょう。


【追伸】このプロンプトは、「生きたシステム」です

最後に、一つだけお伝えさせてください。

この記事でお渡しする「AI司書プロンプト」は、僕が一度作って完成とした、静的なものではありません。僕自身が日々の知的生産の最前線で使い込み、試行錯誤を繰り返す中で磨き上げてきた、「生きたシステム」です。

【実際にあった進化の例:2025年10月】

例えば、つい先日も、このプロンプトに「相互リンクの義務」という新しいルールを追加しました。これは、単にメモを分類するだけでなく、知識と知識を自動で繋ぎ合わせ、未来のアイデア創出を助けるという、僕自身の必要性から生まれた改良です。
メモを整理すると同時に、整理する前のメモと、整理した後のメモにリンクを自動でつけてくれます。

あなたがこの記事を手にすることは、単に一つの完成されたプロンプトを買う、ということではありません。

僕が今、この瞬間も、最前線で使い、磨き込み続けている「思考のプロセス」そのものに、触れるということなのです。


この記事は有料です。ここから先は、購入者の方のみご覧いただけます。


【基本編】AI司書を、あなたのCursorへ召喚する3ステップ

ここからは、いよいよあなたのCursorを「AI図書館司書」へと進化させる、具体的な手順に入ります。
やることは、驚くほどシンプルです。
たった3つのステップで、あなたの知的生産は、今日から新しいステージへと突入します。

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