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パソコン苦手でもできた!AIに挑戦した僕の最初の5ステップ



こんにちは、26歳男性です。
スーパーのレジ打ちアルバイトをしながら、「このままでいいのかな」と悩んでいた僕が、ある出会いをきっかけにAIに挑戦する決意をしました。

でも、正直なところ、最初は「AIなんて、自分には無理だろう…」と思っていました。
パソコンも得意じゃないし、専門知識も何もなかったからです。

それでも、いざ触ってみたら、
「あれ?これなら自分でもできるかも?」
そう思えるようになったんです。

この記事では、そんな僕がAIに挑戦し始めるまでに実際にやった「最初の5ステップ」を紹介します。

ステップ1:「やってみたら?」と背中を押された


前にご飯に行ったとき、
ご夫婦が話してくれた、「AIを使って仕事ができるようになれば、時間や場所に縛られずに生きていけるよ」という言葉です。

正直、そのとき僕は、
「もし本当にそんなことができたら最高だな」
とは思ったんです。

でも同時に、
「いや、でも僕には無理だろうな…」
そうやって、どこかで諦めている気持ちもありました。

そんなタイミングで、またご夫婦に話す機会があって、
「AIって、実際どうなんですかね…?」と勇気を出して聞いてみました。

正直、僕には無理だと思っていました。
パソコンも得意じゃないし、専門的な知識なんて何もない。
だから、「僕にはできない」って弱気になっていたんです。

でも、ご夫婦は優しく、
「絶対できるから!大丈夫だから!やってみなよ!」
って、本当に強く背中を押してくれたんです。

「…そこまで言ってくれるなら、ちょっとだけやってみようかな。」

そう思って、AIを触ってみることに決めました。

ステップ2:AIってなんだ?をちゃんと調べてみた


AIって、最近よく耳にする言葉だけど、
正直、僕も最初は「なんかすごそうだけど、よく分からないもの」くらいのイメージしかありませんでした。

でも、実際にやってみようと思ったからこそ、
「そもそも、AIって何なんだろう?」
と、ちゃんと調べてみることにしたんです。

そう思って、スマホで「AIとは」って検索してみたんです。
すると、出てきたのは…
• YouTubeのオススメ動画
• スマホの文字予測
• レジのセルフ会計

「え、こんなところにもAIって使われてるの?」
正直、びっくりしました。

AIって、特別な人だけが使うものじゃなくて、
もう僕たちの生活の中に当たり前にあるものだったんですよね。

「だったら、もしかしたら自分にも使えるかもしれない」
そう思えたのが、僕の最初の一歩でした。

ステップ3:まずは「目で見て分かりやすい」画像生成AIから触ってみた


「どんなことをやってみたい?」と聞かれたとき、
僕が思ったのは、

「どうせやるなら、絵とか何かを作る方が楽しそうだな」

そう伝えたら、
「それなら、画像を作るAIからやってみたら?分かりやすいし楽しいよ!」
と、ご夫婦が勧めてくれました。

最初に触ったのは、
• Midjourney(イラスト・画像生成AI)
• DALL·E 3(画像生成AI)

とりあえず、思いつくままに
「こんな絵を描いてみたいな」
そう思ったものを色々作って遊んでみました。


「これ、めっちゃ面白いじゃん!」
そんな風に思いました。


ステップ4:まずは「遊び感覚」で楽しんでみた


AIって聞くと、
「難しそう」とか
「自分にはできなそう」
って考えがちだけど、最初はそんなの全く考えずにとにかくいろんな絵を描いて遊んでました。

完全に「遊び感覚」でAIを楽しんでいたんです。

ステップ5:Midjourneyでとにかくいろんな絵を描いてみた!


簡単に画像が作れることに感動してから、
「もっといろんな絵を作ってみたい!」
という気持ちが止まらなくなりました。

そこからは、
とにかくいろんなプロンプト(AIへの指示文)を試して、
次から次へと絵を作っていきました。

作っているうちに、
「日本語でも指示は通るけど、英語で伝えた方が上手くいくことが多いんだ!」
っていう発見もありました。

まだまだ「プロンプトの正解」なんて分からないけど、
試している時間そのものがめちゃくちゃ楽しかった。


実際にAIで作った画像がこちら

これらは実際にMidjourneyで僕が作成した画像です!
写実風から油絵風まで、あらゆるテイストの絵を描くことができるんです。

※使い方や、どんなプロンプト(AIへの指示文)を使ったかなど、
詳しいやり方は、また別の記事でしっかりまとめて紹介しようと思います。
気になる方は、ぜひまた読みにきてください。

まとめ:パソコン苦手な僕でも、AIで一歩踏み出せた


何もできなかった僕が、
• 背中を押されて
• 調べて
• 触って
• 遊んで
• 試して

それだけで、「自分にもできるかも」って思えるようになりました。

そして今、この記事を読んでくれているあなたの背中を、次は僕が押したいと思っています。

気になったら、まずは調べて、触って、遊んで、試してみてください。

一歩踏み出すだけで、
見える世界が変わるかもしれません。


【次の記事はこちら】
▶ パソコン苦手でも大丈夫!Midjourneyの登録から画像生成まで完全ガイド
https://note.com/fast_zebra9178/n/n8dfca0d270a1


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ここまで読んでいただきありがとうございました。

スキルも実績も何もない、ただのレジ打ちアルバイトだった26歳男性が、AIを使って「何者かになる」挑戦をしています。

これから「AI初心者がどこまで稼げるのか」「リアルな挑戦記録」をnoteに綴っていきます。
良かったら、また読みにきてもらえると嬉しいです。



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松本佑太|元派遣・スーパーレジ打ち ▶ noteで人生を変えたAI実務家 もしこの記事が「面白い!」「役に立った!」と感じていただけたら、下のボタンからサポートをいただけると嬉しいです。あなたの応援が、次の作品を作るための大きな力になります。いつもありがとうございます!