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油絵風画像が作れるテンプレで作った画像たち。プロンプトはメンバーシップ限定で公開します

こんにちは、松本佑太です。

今日は、僕が作った油絵風画像生成テンプレで実際に作った画像を紹介します。

このテンプレ、実は1ヶ月前に有料記事で公開したものなんですが、
「実際にどんな画像ができるの?」
「プロンプトの詳細を見てみたい」
そんな声をいただくことが増えてきました。

なので今回は、テンプレで作った画像をまとめて紹介して、
プロンプトの詳細はメンバーシップ限定で公開することにしました。


🎨 このテンプレで作った画像たち

まずは、実際にこのテンプレで作った画像を紹介します。


🔧 このテンプレの特徴

英語が苦手でも大丈夫

このテンプレの一番の特徴は、日本語でテーマを入力するだけで油絵風のプロンプトが完成することです。

例えば:

  • 「猫」→ 油絵風の猫の画像

  • 「夕暮れの港」→ 夕暮れの港の油絵風画像

  • 「ガーベラ」→ ガーベラの油絵風画像

英語のプロンプトを考える必要がなく、テーマを1つ入れるだけで使えます。

油絵らしい質感に特化

  • thick impasto(厚塗り)

  • bold brushstrokes(太い筆跡)

  • classical oil medium(古典的な油絵技法)

これらのキーワードを組み込んで、本物の油絵のような重厚な質感を再現しています。

ジャンル別に最適化

動物、風景、静物、人物、花、建築など、
ジャンルごとに最適なキーワードと構成が組み込まれています。

だから、どんなテーマでも安定した油絵風の画像が作れるんです。


💡 僕がこのテンプレを作った理由

実は、僕がMidjourneyを始めたばかりの頃、
「油絵風の画像を作りたいけど、どうやってプロンプトを書けばいいかわからない」
というのがずっと悩みでした。

MidjourneyのExplorer(検索機能)でプロンプトの参考になりそうなものを探しても、
「それっぽいけど、深みがない」
「もっと重厚な質感がほしい」
そう思うことが多かったんです。

だから、毎日少しずつ画像を試して、
うまくいったパターンや失敗した設定をメモしていくうちに、
だんだん自分なりの法則が見えてきました。

その中で、ChatGPTや、Claudにも相談しながら構成を整理していって、
「テンプレートとしてまとめられるんじゃないか?」という形が見えてきて、
今回のテンプレが完成しました。

🔒 プロンプトの詳細はメンバーシップ限定で公開

今回紹介した画像のプロンプトは、
メンバーシップ限定で以下に公開しています。👇

なぜメンバーシップ限定にしたのか

「プロンプトだけ試したい」
「自分なりに工夫して使ってみたい」
そんな方に向けて、ちょうどいい価格で提供したいと思ったからです。

テンプレート(プロンプト自動生成ツール)を買うほど本格的じゃなくても、
「ちょっとずつ試してみたい」という方には、
メンバーシップのほうが向いていると思います。

🎯 このテンプレでできること

収益化にも使える

実際に、このテンプレで作った画像をメルカリで販売することもできました。

油絵風の画像は、インテリアとしても人気があるので、
収益化の選択肢としても使えます。

自分の世界を表現できる

「自分だけの油絵風画像を作りたい」
「オリジナルのアート作品を作りたい」
そんな想いも叶えられます。

📝 メンバーシップ詳細

✉️ 最後に

このテンプレ、最初は自分のために作ったものですが、
AIを始めた頃の僕と同じように
「プロンプトの書き方がわからない」
「油絵風の画像を作りたい」
そんな方の手助けができたらと思っています。

「売れるかどうか」じゃなくて、
「同じように悩んでる誰かの役に立てるかもしれない」
そう思って、一歩踏み出してみました。

気になった方は、ぜひメンバーシップに参加してみてください。

無理なく、ゆるく、自分のペースで。
そんな場所にしていきます。

よろしくお願いします!

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

メンバーシップの方は以下より上記画像のプロンプトをご覧下さい。👇

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