羽海野チカ(1965.8.30- )『3月のライオン 7 ジェッツコミックス』白泉社 2012年8月刊 180ページ John Coltrane (1926.9.23-1967.7.17) "How Deep Is The Ocean" (1956.9.7) 日記 2022年6月9日
日記
2022年6月9日
午前1時25分起床
室温21.1度 湿度59%
体重55.4kg BMI 20.6
スクワット39回
懸垂7回
67歳5か月
味噌汁油揚げ豆腐なすえのき茸
ポテトサラダ キムチ
目玉焼き キャベツ炒め
サッポロ一番塩トマトラーメン
John Coltrane (1926.9.23-1967.7.17)
"How Deep Is The Ocean" (1956.9.7)
https://www.youtube.com/watch?v=3-rvN7KmIwM
Tenor Conclave (1957)
https://en.wikipedia.org/wiki/Tenor_Conclave
Al Cohn, John Coltrane, Hank Mobley, Zoot Sims - tenor saxophone
Red Garland - piano
Paul Chambers - bass
Art Taylor - drums
ジョン・コルトレーン(1926-1967)、
レッド・ガーランド(1923-1984)、
ポール・チェンバース(1935-1969)が
マイルス・デイヴィス・オリジナル・クインテットの
メンバーだった頃、
マラソンセッション
(1956年5月11日と10月26日の二日間でLP四枚分・26曲録音)
の間の時期の録音。
9分25秒~11分52秒の
三番目のテナーサックスが
コルトレーンでしょう。
他の三人、
ハンク・モブレイ(1930-1986)、
アル・コーン(1925-1988)、
ズート・シムズ(1925-1985)
(以上LPジャケット掲載順)
の演奏は、私には聞き分けられません。
和田誠(1936.4.10-2019.10.7)
村上春樹(1949.1.12- )
『ポートレイト・イン・ジャズ』
新潮文庫 2003.12
https://www.amazon.co.jp/dp/4101001537
「ある時期ジャズは街でいちばんカッコいい音楽だった。
中でもとびっきりかっこいいのはテナーサックス奏者だった。
どうしてテナーサックス奏者がかっこいいかというと、
そこにソニー・ロリンズと
ジョン・コルトレーンが存在したからである。」

私のパソコンのウィンドウズメディアプレイヤーには、
2004年11月うつ病発症休職以降に
福岡市総合図書館から借りた
ジョン・コルトレーンの
Dakar (1957.4) ~ Selflessness (1965)
の演奏を107曲収納していますが、
このアルバム
Tenor Conclave (1957)
は持っていないのでユーチューブで初めて聴きました。
コルトレーンの1965年以降の演奏は苦手なので
ほとんど聴いていません。

John Coltrane (1926.9.23-1967.7.17)
"The The Way You Look Tonight" (1957.5.17)
Mal Waldron - Mal-2 (1957)
https://note.com/fe1955/n/n40973aeb17ad
John Coltrane (1926.9.23-1967.7.17)
"Come Rain Or Come Shine" (1958.1.10)
The Last Trane (1966.1)
https://note.com/fe1955/n/nec78a14b87c9
John Coltrane (1926.9.23-1967.7.17)
"Polka Dots and Moonbeams" (1958.5.7)
Elmo Hope Informal Jazz (1956)
https://note.com/fe1955/n/n20ffc3d6eb61
John Coltrane (1926.9.23-1967.7.17)
"Summertime" (1960.10.24)
My Favorite Things (1961.3)
https://note.com/fe1955/n/nfd4f1c8d8de2
John Coltrane (1926.9.23-1967.7.17)
"But Not for Me" (1960.10.26)
My Favorite Things (1961.3)
https://note.com/fe1955/n/n43f554ef13e4
John Coltrane (1926.9.23-1967.7.17)
”Someday My Prince Will Come” (1961.3.20)
https://note.com/fe1955/n/nd3790a09d0e6
John Coltrane (1926.9.23-1967.7.17)
"Softly, as in a Morning Sunrise" (1961.11.21)
"Live" at the Village Vanguard (1962.3)
https://note.com/fe1955/n/nc3af2bc009d2
John Coltrane (1926.9.23-1967.7.17)
"What's New" (1962.9.18)
Ballads (1963.3)
https://note.com/fe1955/n/n95a1f7851638



羽海野チカ(1965.8.30- )
『3月のライオン 7
ジェッツコミックス』
白泉社 2012年8月刊
2017年5月17日第17刷
180ページ
太宰府市民図書館蔵書
2022年6月9日読了
https://www.amazon.co.jp/dp/4592145178
Kindle版
https://www.amazon.co.jp/dp/B00GYLEVUO
「新人王を獲った零だったが、
いじめられているヒナのために、
自分が何もできないと勝手に思い込んでいた。
一方、ヒナは学校で心が折れそうになりながらも、
懸命にいじめと戦っていた。
二人の様々な思いが交錯する中、
物語は新たな展開をみせる。
「本当の強さとは何か?」
あなたに問いかける『3月のライオン』第7巻、
ここに登場です。」
試し読み
https://x.gd/1kpdq
https://bookmeter.com/books/4649942
『ヤングアニマル』
2011年15号~17号、20号、21号、23号、24号、
2012年2号~4号
掲載10篇と
「ウミノとゆかいななかまたち」p.176-177 と
「先崎学のライオン将棋コラム 1~5」
Chapter.64 銀の羽根
Chapter.65 川景色
Chapter.66 陽のあたる場所
Chapter.67 小さな世界
Chapter.68 黒い霧
Chapter.69 光
Chapter.70 小さな手のひら
Chapter.71 日向
Chapter.72 流れていくもの
Chapter.73 白い嵐
「先崎学のライオン将棋コラム
1 関西所属の棋士と関西将棋会館」p.24
「2 記念対局、指導将棋について」p.54
「指導将棋」についてはまったく書かれていません。
「3 棋士の趣味って何!?」p.72
「4 タイトル戦あれこれ…」p.126
「5 タイトル戦でよく使う旅館やホテル」p.158
巻末広告
『映画 3月のライオン ビジュアルブック』白泉社 2017.3 160ページ
『3月のライオン おさらい読本 中級編 ヤングアニマルコミックス』2016.7 175ページ
『3月のライオン おさらい読本 初級編 ジェッツコミックス』2014.9 175ページ




発売から五年で第17刷!
さらに五年を経過した今は第何刷なんだろう?
第6巻表紙・二海堂晴信は、
「Chapter.64 銀の羽根」扉絵だったんですねぇ。
第7巻表紙・川本ひなたは、
「ダメ… 酔う これ… ぐるぐる」
p.33
「Chapter.65 川景色」
の修学旅行川べりシーンでしょうけど、
桐山零の上着を着ている本文コマとは違いますから、
単行本表紙用に描かれたのかなぁ?
第5巻表紙と、
「心の中で もう一度 小さく 忠誠を 誓った」
p.141
「Chapter.71 日向」
最終コマの零を連想させます。
「可愛かったよな
初タイトルをとった頃の宗谷
今はもう おっさんだけどね
だって島田と同い年だぜ
ナゾだよな あの2人が同い年なんて…
どー見たって 島田は後藤と同級生だよな?
…まだ30代だよな…」
p.43
「Chapter.66 陽のあたる場所」
宗谷名人は羽生九段でしょうけど、
島田八段のモデルはいないでしょうね。
私が知らないだけ?
読書メーター
羽海野チカの本棚
登録冊数20冊
刊行年月順
https://bookmeter.com/users/32140/bookcases/11444193

読書メーター
先崎学の本棚
登録冊数20冊
刊行年月順
https://bookmeter.com/users/32140/bookcases/11536745

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将棋の本棚
登録冊数33冊
https://bookmeter.com/users/32140/bookcases/11091634

羽海野チカ(1966.8.30- )
『3月のライオン 1
ジェッツコミックス』
白泉社 2008年3月刊
https://note.com/fe1955/n/naf9892cd0835
https://note.com/fe1955/n/n51362359e472
https://note.com/fe1955/n/n15ba0932b567
https://note.com/fe1955/n/n1d39a1383661
https://note.com/fe1955/n/n3c0616b38015
https://note.com/fe1955/n/n003aebe1c359
羽海野チカ(1966.8.30-...
Posted by 山本 鉄二郎 on Saturday, May 27, 2023
https://note.com/fe1955/n/n04e219019030
https://note.com/fe1955/n/n92b8fa279d2a
https://note.com/fe1955/n/na665f33d24ce
https://note.com/fe1955/n/na96be3d0113f?app_launch=false
https://note.com/fe1955/n/ndb7ccf365798
https://note.com/fe1955/n/n226453a8d9c9?app_launch=false
昨日読み終わった本。 大川慎太郎『証言 羽生世代(講談社現代新書)』講談社 2020年12月刊。336ページ。 https://www.amazon.co.jp/dp/4065219558 https://bookclub.kodansh...
Posted by 山本 鉄二郎 on Sunday, February 14, 2021
