原告A氏の言い分
↓前の記事
▼真相は……

そして訴状がきて、裁判がはじまる。
もしこの裁判の中で私の発信がすべて間違っていたと分かったら
その事実を公表・謝罪した上で、それが広まるまでしばらく待って
アカウントを消去しようと思った。
そして、「言い値で賠償金を支払います」と申し出て
活動そのものから一切の手を引こう。
そう紙に書いてから挑んだ。
そのあとすぐに目にしたのが
「私は処分を受けた教員(要約」という内容の書面だった。

えっ
初っ端から認めるの!?
争点そこじゃないの?
じゃあなんなの?
とりあえず、相手の話を聞いてみる。
ここからは裁判の核心的な内容なのでざっくりとしか記せないが、主な言い分としては
「私は処分を受けた教員だが、一切セクハラ行為をしていない」
ということのようだった。
以下、言い分が長いので要約するが
マジでこのまんまのことが書いてある。
(いつかはっきりと書きたいと思う)
▼原告A氏の言い分

ここから先は
2,635字
/
5画像
¥ 500
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
応援お願いします
