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原告A氏の言い分

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▼真相は……

原告A氏

そして訴状がきて、裁判がはじまる。

もしこの裁判の中で私の発信がすべて間違っていたと分かったら

その事実を公表・謝罪した上で、それが広まるまでしばらく待って

アカウントを消去しようと思った。

そして、「言い値で賠償金を支払います」と申し出て

活動そのものから一切の手を引こう。

そう紙に書いてから挑んだ。

そのあとすぐに目にしたのが

「私は処分を受けた教員(要約」という内容の書面だった。

じゃあなんすか

えっ

初っ端から認めるの!?

争点そこじゃないの?

じゃあなんなの?

とりあえず、相手の話を聞いてみる。

ここからは裁判の核心的な内容なのでざっくりとしか記せないが、主な言い分としては

「私は処分を受けた教員だが、一切セクハラ行為をしていない」

ということのようだった。

以下、言い分が長いので要約するが
マジでこのまんまのことが書いてある。
(いつかはっきりと書きたいと思う)

▼原告A氏の言い分

本当にこう主張したのだ

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