死の商人 高市早苗 自民党 日本 20260421
日本国憲法において、『政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する』としています
また、日本国憲法第12条において、『この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない』としています。
2026.04.21自民党の高市早苗首相は、『本日、「防衛装備移転三原則」とその「運用指針」を改正しました。これまで国産完成品の海外移転は、救難・輸送・警戒・監視・掃海(いわゆる「5類型」)に限定していましたが、今回の改正により、原則として全ての防衛装備品の移転が可能となります』として、『防衛装備移転三原則』の5類型を撤廃するとしています。
これによって、日本は、死の商人の国となったものと判断されます。
また、自民党の高市早苗首相は、武器輸出で外貨を稼ぐ北朝鮮と同じ政策を採用したものと判断されます。
軍隊に武器などの物資を供給する兵站は、軍事行為とみなされるため、日本国憲法第9条『日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない』に違反するものと判断されます。
また、自民党の高市早苗首相は、『防衛装備移転を行うことは、これらの諸国の防衛力向上、ひいては、紛争発生の未然防止に貢献する』としていることから、武器輸出は、『武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する』における『武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段』を意味することから、『防衛力向上、ひいては、紛争発生の未然防止に貢献する』は、『武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段』と同義であるものと判断されます。
2026.04.21防衛省は、『防衛装備移転三原則・運用指針の見直し』において、『他方、国産完成品の移転を5類型(救難、輸送、警戒、監視及び掃海)のみとする制約については、2022年以 降、現行の国家安全保障戦略の下で見直しに向けた議論が進められたものの、自公政権において結論に 至らず、残された課題となっていた。昨年10月の自民党・維新の会の連立合意及び3月の与党提言を 踏まえ、今般、防衛装備移転三原則及び運用指針を見直す』としています。
輸出する装備品を、戦闘機や護衛艦、潜水艦など殺傷能力のある『武器』と、警戒管制レーダーなどの殺傷能力のない『非武器』に分類するとしています。
日本と防衛装備移転協定を結ぶ国(現在は17カ国)に対して武器輸出が可能となり、非武器については、輸出先に制約を設けないとしています。
今回の決定で最も恩恵を受けるのは、防衛省(中央調達)へ最も多く納入金額の装備を供給している三菱重工業及び、三菱電機であるものと判断されます。
三菱(岩崎弥太郎)は、1877年の西南戦争の頃から、戦時において日本政府に対し、装備、人員などを供給しています。
2026.04.13 - 2026.04.15の2日間、三菱ロジスネクストは、自衛隊への体験入隊を行っています。
2024.08.30時点(令和5年度(2023.04 - 2024.03))において、防衛省(中央調達)への三菱重工業による納入金額が、1兆6,803億円、三菱電機が、2,685億円となっています。
2025.08.25時点(令和6年度(2024.04 - 2025.03))において、防衛省(中央調達)への三菱重工業による納入金額が、1兆4,567億円、三菱電機が、4,956億円となっています。
日本の武器輸出に関しては、1967年、武器輸出三原則、1976年、三木武夫内閣により事実上の全面禁輸としています。
2014年自民党の安倍晋三内閣が、『防衛装備移転三原則』により、条件付きで海外への武器輸出を可能にしています。
5類型は、条件として輸出の目的を『救難・輸送・警戒・監視・掃海』に限定することで、殺傷能力のある武器を原則、輸出できないようにしています。
1976.05.14自民党の宮澤喜一外務大臣は、『たとえ何がしかの外貨の黒字がかせげるといたしましても、わが国は兵器の輸出をして金をかせぐほど落ちぶれてはいないといいますか、もう少し高い理想を持った国として今後も続けていくべきなのであろう』としています
2026.03.17自民党の高市早苗首相は、『日本をとりまく情勢は厳しいものになってきている。同志国を増やして一緒に地域の安定を実現しなければいけない時代になっている。時代が変わったと感じる』としています。
自民党の高市早苗首相の『防衛産業やデュアルユース(軍民両用)を保有する他の産業の発展で、日本経済の成長にもつながる』との主張は、日本の経済力が大幅に低下していることによる『貧すれば鈍する』ことの証左であるものと判断されます。
高市首相は日本を「死の商人」にしてしまった。
— 長谷川ういこ (@uikohasegawa) April 21, 2026
高市政権の軍事積極財政に反対します。
必要なのは、子育て・教育・介護への支援を拡大し、エネルギーを自給できるように再エネや蓄電池に投資し、ケア労働の賃金を上げ、農林水産業を守るための積極財政です。 https://t.co/K8a7SqA2k6
https://x.com/uikohasegawa/status/2046438318511153266
高市首相は日本を「死の商人」にしてしまった。
高市政権の軍事積極財政に反対します。
必要なのは、子育て・教育・介護への支援を拡大し、エネルギーを自給できるように再エネや蓄電池に投資し、ケア労働の賃金を上げ、農林水産業を守るための積極財政です。
午後0:58 2026年4月21日
本日、「防衛装備移転三原則」とその「運用指針」を改正しました。
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) April 21, 2026
これまで国産完成品の海外移転は、救難・輸送・警戒・監視・掃海(いわゆる「5類型」)に限定していましたが、今回の改正により、原則として全ての防衛装備品の移転が可能となります。…
https://x.com/takaichi_sanae/status/2046392245604291018
高市早苗
@takaichi_sanae
本日、「防衛装備移転三原則」とその「運用指針」を改正しました。
これまで国産完成品の海外移転は、救難・輸送・警戒・監視・掃海(いわゆる「5類型」)に限定していましたが、今回の改正により、原則として全ての防衛装備品の移転が可能となります。
安全保障環境が厳しさを増す中、今やどの国も1カ国のみでは自国の平和と安全を守ることはできず、防衛装備面でもお互いを支え合うパートナー国が必要です。
現に、日本の防衛装備も、他国からの輸入やライセンス生産を通じ、様々な国によって支えられています。
こうした中、パートナー国からは日本が「専守防衛」の考え方の下で整備してきている防衛装備品に期待する声が寄せられています。
このようなニーズに応え、防衛装備移転を行うことは、これらの諸国の防衛力向上、ひいては、紛争発生の未然防止に貢献することとなり、日本の安全保障の確保につながります。
また、パートナー国が日本と同じ装備品を保有していれば、部品等を相互に融通しあうこともでき、相互の連携が強化されます。
同時に、装備移転に際しては、国際的な輸出管理の枠組みを遵守し、案件ごとに一層厳格に審査を行います。
移転先での適正な管理もしっかり確保します。
更に、移転先は、国連憲章に適合した使用を約束する国に限定します。
戦後80年以上にわたる平和国家としてのこれまでの歩みと基本理念とを堅持することに、全く変わりはありません。
新たな制度の下、より厳正かつ慎重に移転の可否を判断しながら、装備移転を戦略的に推進してまいります。
午前9:55 2026年4月21日
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=id:takaichi_sanae
id:takaichi_sanae
高市早苗
https://www.youtube.com/watch?v=4yGjmSj4SAM
政府 殺傷能力ある武器輸出“原則認める” 安全保障政策の大転換 「同盟国・同志国の抑止力・対処力を強化することが重要」木原官房長官|TBS NEWS DIG - YouTube
2026/04/21
https://www.youtube.com/watch?v=8cIitFxB5W0
防衛大臣記者会見|令和8年4月21日(火)08:46-08:56 - YouTube
2026/04/21
https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0421a.html
防衛省・自衛隊:防衛大臣記者会見|令和8年4月21日(火)08:46~08:56
日時
令和8年4月21日(火)08:46~08:56
場所
参議院別館3階防衛省政府控室
備考
小泉防衛大臣閣議後会見
質疑応答
記者:
防衛装備移転三原則の改定について伺います。政府は近く、5類型の撤廃を柱とする防衛装備移転三原則と運用指針を改定する見通しですが、意義と大臣の受け止めについて改めてお伺いします。また、防衛装備移転は、長年、国際紛争を助長しないという平和国家の基本理念に基づいて制限されてきた経緯もあり、今後も厳正な事前審査や輸出後の管理の徹底はより重要になるかと思いますが、その点について大臣のお考えをお聞かせください。
大臣:
防衛装備移転三原則の改正について、先ほど閣議が終わりましたが、後ほど官房長官から発表があると思いますので、現時点で、私から見直しの内容について、お答えすることは控えておきます。その上で、今般の5類型撤廃を含む防衛装備移転三原則の運用指針の見直しの意義について申し上げれば、同盟国・同志国の抑止力・対処力の強化に資するとともに、いわば防衛力そのものと位置づけられる我が国の防衛生産・技術基盤の維持・強化につながるものと認識しています。政府としては、引き続き、防衛装備移転三原則に基づいて、国連憲章を遵守するとの平和国家の基本理念と、これまでの平和国家としての歩みを堅持しつつ、より厳正かつ慎重に移転の可否を判断していきたいと思います。
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/dl-constitution.htm
日本国憲法
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。
https://laws.e-gov.go.jp/law/321CONSTITUTION
日本国憲法 | e-Gov 法令検索
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/dl-constitution.htm
日本国憲法
〔自由及び権利の保持義務と公共福祉性〕
第十二条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。
https://laws.e-gov.go.jp/law/321CONSTITUTION?tab=cited
日本国憲法 | e-Gov 法令検索
第十二条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/dl-constitution.htm
日本国憲法
第二章 戦争の放棄
〔戦争の放棄と戦力及び交戦権の否認〕
第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
https://laws.e-gov.go.jp/law/321CONSTITUTION?tab=cited
日本国憲法 | e-Gov 法令検索
第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
高市首相、武器輸出「時代変わった」 専門家「平和国家捨て去った」https://t.co/UiuzBuU3k5
— 朝日新聞デジタル編成席 (@asahicom) April 21, 2026
三木内閣で外相だった宮沢喜一元首相は国会答弁で「たとえ何がしかの外貨の黒字が稼げるとしても、我が国は兵器の輸出で金を稼ぐほど落ちぶれていない」と語った。… pic.twitter.com/SjTKMRDR0C
https://x.com/asahicom/status/2046513682876596410
朝日新聞デジタル編成席
@asahicom
高市首相、武器輸出「時代変わった」 専門家「平和国家捨て去った」
https://asahi.com/articles/ASV4N7QZXV4NUTFK01YM.html
三木内閣で外相だった宮沢喜一元首相は国会答弁で「たとえ何がしかの外貨の黒字が稼げるとしても、我が国は兵器の輸出で金を稼ぐほど落ちぶれていない」と語った。
今年3月、参院予算委員会で公明の西田実仁幹事長が宮沢氏の言葉を引き、「自公の間では類型の『追加』を議論したが、なぜ『撤廃』なのか」と高市首相に問うた。
首相は「同志国を増やし、地域の安定を実現しなければいけない。時代が変わった」と反論し、さらに「産業につなげ、お金を稼ぐことが落ちぶれたことだとは思わない」と語った。
午後5:57 2026年4月21日
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=id:asahicom
id:asahicom
朝日新聞デジタル編成席
https://www.asahi.com/articles/ASV4N7QZXV4NUTFK01YM.html
高市首相、武器輸出「時代変わった」 専門家「平和国家捨て去った」 [高市早苗首相 自民党総裁]:朝日新聞
2026年4月21日 10時03分
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=死の商人+or+武器商人+武器+or+兵器+or+小泉進次郎+or+大臣+or+高市早苗+or+首相+or+自民党
#死の商人 #武器商人 #武器 #兵器 #小泉進次郎 #大臣 #高市早苗 #首相 #自民党
4月13日から2日間、三菱ロジスネクストの皆さんに体験入隊していただきました!基本教練や障害通過運動、格闘等を体験し、自衛隊の規律・チームワークの大切さを肌で感じて頂けたと思います。企業の皆様、ぜひ体験してみませんか?お待ちしております。 #自衛隊 #中部方面隊 #桂駐屯地 pic.twitter.com/WUh7CIZSV7
— 陸上自衛隊 桂駐屯地 (@katsura_pr) April 20, 2026
https://x.com/katsura_pr/status/2046107491008942180
陸上自衛隊 桂駐屯地
@katsura_pr
4月13日から2日間、三菱ロジスネクストの皆さんに体験入隊していただきました!基本教練や障害通過運動、格闘等を体験し、自衛隊の規律・チームワークの大切さを肌で感じて頂けたと思います。企業の皆様、ぜひ体験してみませんか?お待ちしております。 #自衛隊 #中部方面隊 #桂駐屯地
午後3:03 2026年4月20日
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=id:katsura_pr
id:katsura_pr
陸上自衛隊 桂駐屯地
https://shikiho.toyokeizai.net/news/0/901019
防衛省との契約額が大きい「軍事・防衛銘柄」最新TOP20|会社四季報オンライン
2025/08/29 07:00
https://shikiho.toyokeizai.net/news/0/816051
「軍事・防衛銘柄」の防衛省への納入額ランキングTOP20|会社四季報オンライン
2024/09/04 07:00
https://www.mod.go.jp/j/press/news/2026/04/21a.html
防衛省・自衛隊:「防衛装備移転三原則」等の一部改正について
令和8年4月21日
防衛省
政府は、本日、国家安全保障会議及び閣議において、「防衛装備移転三原則」及び「防衛装備移転三原則の運用指針」を一部改正いたしましたのでお知らせいたします。
防衛省としては、今般、改正した「防衛装備移転三原則」等の下で、官民一体となって防衛装備移転を推進してまいります。
https://www.mod.go.jp/j/press/news/2026/04/21a_03.pdf
防衛装備移転三原則・運用指針の見直し
https://www.mod.go.jp/atla/soubiseisaku/soubiseisakugijutu/boei_sobi_iten_sangensoku_unyo_shishin_kaisei_202604.pdf
防衛装備移転三原則・運用指針の見直し
https://www.mhi.com/jp/business/products-services/space-defense#11046
宇宙開発・防衛 | 三菱重工
防衛
https://www.mhi.com/jp/business/products-services/space-defense/missile-systems
ミサイルシステム | 三菱重工
地対空誘導弾システムを始め地対艦、空対空、空対艦、艦対艦の各種のミサイルシステムを開発・生産し、わが国の安全保障の基礎となる防衛力整備に貢献しています。
地対空誘導弾システム:地対空誘導弾システムペトリオット空対空誘導弾:04式空対空誘導弾(AAM-5)空対艦誘導弾:93式空対艦誘導弾(ASM-2)地対艦誘導弾システム:12式地対艦誘導弾(12SSM)
https://www.medstec.co.jp/business/defence.html
防衛 : 事業内容 | 三菱電機ディフェンス&スペーステクノロジーズ株式会社
設計から製造、試験まで、三菱電機の防衛事業をサポート
https://www.medstec.co.jp/products/defense/index.html#jgsdf
防衛機器・維持整備 - 三菱電機ディフェンス&スペーステクノロジーズ株式会社
https://www.mitsubishi.com/ja/series/yataro/
岩崎彌太郎年表 | 三菱グループサイト
明治10(1877)年に起きた士族の反乱・西南戦争では持てる力の全てを注いで政府軍の輸送に当たり、結果、三菱の海運業は当時の日本で王座の位置を占めるに至りました。
【速報】政府が武器輸出を全面的に解禁。5類型を撤廃し、殺傷能力ある武器も輸出可能に https://t.co/JSNZk1eexJ pic.twitter.com/dLo2Snr5z8
— 朝日新聞デジタル編成席 (@asahicom) April 21, 2026
https://x.com/asahicom/status/2046394030972395890
朝日新聞デジタル編成席
@asahicom
【速報】政府が武器輸出を全面的に解禁。5類型を撤廃し、殺傷能力ある武器も輸出可能に
http://asahi.com/skh/202604210001.html
午前10:02 2026年4月21日
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=id:asahicom
id:asahicom
朝日新聞デジタル編成席
https://www.asahi.com/articles/ASV4N7H8NV4NUTFK005M.html?linkType=article&id=ASV4N7H8NV4NUTFK005M
政府、武器輸出を全面的に解禁 戦闘機など殺傷能力ある武器を対象に [高市早苗首相 自民党総裁]:朝日新聞
2026年4月21日 9時53分
日本は「殺傷武器を売る国」になる 週明け正式決定へ、政策大転換なのにブレーキ外れた与党でスピード決着https://t.co/yo5P9b7suS
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) April 16, 2026
https://x.com/tokyo_shimbun/status/2044886098254701007
東京新聞デジタル
@tokyo_shimbun
日本は「殺傷武器を売る国」になる 週明け正式決定へ、政策大転換なのにブレーキ外れた与党でスピード決着
午前6:10 2026年4月17日
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=id:tokyo_shimbun
id:tokyo_shimbun
東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/482264
日本は「殺傷武器を売る国」になる 週明け正式決定へ、政策大転換なのにブレーキ外れた与党でスピード決着:東京新聞デジタル
2026年4月17日 06時00分
https://www.youtube.com/watch?v=oW6qj9hu5P4
「北朝鮮は武器と人員でロシアのウクライナ侵略を支援」ウクライナ外相 兵士を“使い捨て”と批判|TBS NEWS DIG - YouTube
2024/10/19
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1499418
「北朝鮮は武器と人員でロシアのウクライナ侵略を支援」ウクライナ外相 兵士を“使い捨て”と批判 | TBS NEWS DIG
2024年10月19日(土) 17:46
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=殺傷能力+武器+or+兵器+輸出+or+解禁+or+5類型+or+撤廃+or+高市早苗+or+首相+or+自民党+or+自衛隊+or+防衛省+or+三菱重工業+or+三菱電機+or+貧すれば鈍する+or+憲法
#殺傷能力 #武器 #兵器 #輸出 #解禁 #5類型 #撤廃 #高市早苗 #首相 #自民党 #自衛隊 #防衛省 #三菱重工業 #三菱電機 #貧 #鈍 #憲法
https://www5.cao.go.jp/j-j/wp/wp-je08/08b09010.html
GDP統計(16)~(66) - 内閣府
宮沢元首相「兵器で稼ぐほど落ちぶれぬ」に高市首相「時代変わった」 https://t.co/39YMSg3SET
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) March 17, 2026
「我が国は兵器の輸出をして金を稼ぐほど落ちぶれていない」。半世紀前、当時外務相だった宮沢喜一・元首相は国会でこう答弁した。
https://x.com/asahi/status/2033809575837896982
朝日新聞(asahi shimbun)
@asahi
宮沢元首相「兵器で稼ぐほど落ちぶれぬ」に高市首相「時代変わった」 https://asahi.com/articles/ASV3K22VCV3KUTFK00CM.html
「我が国は兵器の輸出をして金を稼ぐほど落ちぶれていない」。半世紀前、当時外務相だった宮沢喜一・元首相は国会でこう答弁した。
午後4:36 2026年3月17日
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=id:asahi
id:asahi
朝日新聞(asahi shimbun)
https://www.asahi.com/articles/ASV3K22VCV3KUTFK00CM.html
宮沢元首相「兵器で稼ぐほど落ちぶれぬ」に高市首相「時代変わった」 [高市早苗首相][高市早苗首相 自民党総裁][公明党]:朝日新聞
2026年3月17日 16時30分
装備移転「重要な政策手段」 高市首相、消費増税を否定―参院予算委 https://t.co/4qoR9h7AIV
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) March 17, 2026
https://x.com/jijicom/status/2033815613819473970
時事ドットコム(時事通信ニュース)
@jijicom
装備移転「重要な政策手段」 高市首相、消費増税を否定―参院予算委
午後5:00 2026年3月17日
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=id:jijicom
id:jijicom
時事ドットコム(時事通信ニュース)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026031700733&g=pol
装備移転「重要な政策手段」 高市首相、消費増税を否定―参院予算委:時事ドットコム
2026年03月17日16時56分配信
https://kokkai.ndl.go.jp/simple/detail?minId=107703968X00819760514
https://kokkai.ndl.go.jp/simple/detail?minId=107703968X00819760514#:~:text=たとえ何がしかの外貨の黒字がかせげるといたしましても、わが国は兵器の輸出をして金をかせぐほど落ちぶれてはいないといいますか、もう少し高い理想を持った国として今後も続けていくべきなのであろう。
第77回国会 衆議院 外務委員会 第8号 昭和51年5月14日 | テキスト表示 | 国会会議録検索システム シンプル表示
046・宮澤喜一
○宮澤国務大臣 七五年に百億ドルのアンバランスがOPECの国々とありまして、しかしわが国としては七五年度の貿易収支は五十八億でしたかのともかく黒字になって、グローバルなバランスとしては黒字を生んだ、そこまではよろしいわけですけれども、しかし、OPECというものに百億ドルの赤字がありながら全体で五十八億ドルの黒字を出すということは、どこかの地域に、今度は逆にこっちの非常な輸出超過があることになっているはずであって、またそういう問題を生むわけでございますから、確かに一つのOPECに向かって百億ドルのアンバランスというのは、全体ではカバーできても、ほかに問題を生んでいるということになってくるわけでございます。ですから、永末委員の御指摘になるような問題は、私は確かに問題だと思います。
さてしかし、その兵器の輸出ということですが、わが国は御承知のように武器三原則というものがあり、その際どのようなものを武器というかということについては、先般統一見解を予算委員会を通じましてお示しをいたしてございます。で、それに当たるものは、やはりわが国としては輸出をしないというのが本当であるというふうに、いまだに私は考えております。
ただ、そのような哲学を持っているのは恐らくわが国だけと言ってもいいぐらい世界の中では少数であって、売る方、買う方、おのおの兵器というものについての哲学はわれわれとは全く異なります。そして、買う方は、恐らく国の安全とか——その国と言うときの考え方も実はいろいろだと思いますけれども、プレスティージとかいうことで買う。これが第一のプライオリティーだと考えているようでありますし、また、供給する方の側は、兵器産業というものがある意味でその国の経済体質の中にもうはっきり組み込まれておって、そこに罪悪感というものは伴っていないというのが現状だと私は思うのです。
むろん、経済政策的に言えば、兵器産業、兵器の生産とかあるいは兵器の購入とかいうものはいわゆる非生産的なものでありますから、本当はそういう姿では経済発展というものには余り寄与しないという問題があることは、永末委員もよく御承知のとおりですが、そう申してみても、いまの現状というものはわが国が言ったとてなかなか簡単に変わるものではない。少し遠いことを申せば、わが国のようないわゆる軍備らしい軍備を放棄したという国が歴史上繁栄していく、そういうパターンというものが示せれば、長い時間がたてばこれは一つのいい教訓になってくるかもしれないと思いますけれども、これは時間のかかることであるというようなことから考えますと、どうも残念ながらこのような兵器をめぐる取引というものは現実として考えざるを得ない。
そこで、わが国がそこへ入っていくかどうかということについては、やはりどうしても消極的に考えるべきである。たとえ何がしかの外貨の黒字がかせげるといたしましても、わが国は兵器の輸出をして金をかせぐほど落ちぶれてはいないといいますか、もう少し高い理想を持った国として今後も続けていくべきなのであろう。どこまでが兵器でどこからが兵器でないのかというようなことは、議論してできないことはありませんけれども、いやしくも、疑わしい限界まで近づいていくことも私としては消極的に考えるべきではないかと思います。
発言のURL:https://kokkai.ndl.go.jp/simple/txt/107703968X00819760514/46
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=貧すれば鈍する+高市早苗+or+首相+or+自民党
#貧すれば鈍する #高市早苗 #首相 #自民党
貧乏だと頭が悪くなる、ではなく、おそらく正確には、お金の心配が考える余力を削る
— Nobuhiro Ariyoshi MD (@AriyoshiMd) March 17, 2026
Scienceに掲載された研究:低所得者は、高額出費を想像しただけで認知課題の成績が低下。
インドの農家でも、収穫前の苦しい時期は、収穫後より同じ人の成績が悪かった。
貧困は、判断力そのものを鈍らせうる。 pic.twitter.com/YbhM9CL850
https://x.com/AriyoshiMd/status/2033782410132000999
貧乏だと頭が悪くなる、ではなく、おそらく正確には、お金の心配が考える余力を削る
Scienceに掲載された研究:低所得者は、高額出費を想像しただけで認知課題の成績が低下。
インドの農家でも、収穫前の苦しい時期は、収穫後より同じ人の成績が悪かった。
貧困は、判断力そのものを鈍らせうる。
午後2:48 2026年3月17日
https://www.science.org/doi/10.1126/science.1238041
Poverty Impedes Cognitive Function | Science
SCIENCE
30 Aug 2013
Vol 341, Issue 6149
pp. 976-980
DOI: 10.1126/science.1238041
Anandi Mani, Sendhil Mullainathan, Eldar Shafir, and Jiaying Zhao
Abstract
The poor often behave in less capable ways, which can further perpetuate poverty.
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/23990553/
Poverty impedes cognitive function - PubMed
Science. 2013 Aug 30;341(6149):976-80. doi: 10.1126/science.1238041.
Anandi Mani, Sendhil Mullainathan, Eldar Shafir, Jiaying Zhao
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=貧すれば鈍する
#貧すれば鈍する
https://www.youtube.com/watch?v=AXgyoER0aRc
Lord of War (2005) Official Trailer #1 - Nicolas Cage Movie - YouTube
2013/08/30
https://eiga.com/movie/1113/
ロード・オブ・ウォー : 作品情報・キャスト・あらすじ - 映画.com
2005年製作/122分/R15+/アメリカ
原題または英題:Lord of War
配給:ギャガ・コミュニケーションズ
劇場公開日:2005年12月17日
#2005 #アメリカ #Lord0fWar #20051217
https://www.imdb.com/title/tt0399295
Lord of War (2005) - IMDb
Director
Andrew Niccol
Writer
Andrew Niccol
Stars
Nicolas Cage
Ethan Hawke
Jared Leto
https://www.justwatch.com/jp/映画/lord-of-war
ロード・オブ・ウォー 映画 動画配信 ネット 視聴
監督
Andrew Niccol
キャスト
Nicolas Cage
Yuri Orlov
Bridget Moynahan
Ava Fontaine Orlov
Jared Leto
Vitaly Orlov
Ethan Hawke
Jack Valentine
Eamonn Walker
Andre Baptiste Sr.
Ian Holm
Simeon Weisz
Sammi Rotibi
Andre Baptiste Jr.
Tanit Phoenix
Candy
Shake Tukhmanyan
Irina Orlov
Jared Burke
Ukrainian Mobster
David Shumbris
Ukrainian Mobster
Weston Cage Coppola
Vladimir
Jeremy Crutchley
Arms Fair Salesman
Jean-Pierre Nshanian
Anatoly Orlov
Eric Uys
Ukrainian Mobster
Stewart Morgan
Ukrainian Mobster
Jasper Lenz
Gregor
Kobus Marx
Boris
Stephan De Abreu
Liev
Stephen Gregor
Eli Kurtzman
https://www.afpbb.com/articles/-/3442733
西側がロシアを「破壊」 釈放された武器商人が語る 写真5枚 国際ニュース:AFPBB News
ボウト元受刑者は、世界各地の紛争で反政府勢力を武装化したとして告発された。米俳優ニコラス・ケイジ(Nicolas Cage)さん主演の映画『ロード・オブ・ウォー(Lord of War)』のモデルにもなっている。
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=ロード・オブ・ウォー+or+死の商人+or+武器商人
#ロード・オブ・ウォー #死の商人 #武器商人
【イベント】
— 白水社 (@hakusuisha) March 27, 2026
スティーヴ・クロウショー著/三浦元博訳『権力者を訴追する――戦争犯罪と国際法廷の闘い』の刊行を記念し、著者スティーヴ・クロウショー氏登壇のトークイベントを開催いたします。入場無料、予約なしでご入場いただけます。ぜひご来場ください。
■日時:2026年4月25日(土)14時~16時… pic.twitter.com/iNUSA0sGjc
https://x.com/hakusuisha/status/2037398381782524299
白水社
@hakusuisha
【イベント】
スティーヴ・クロウショー著/三浦元博訳『権力者を訴追する――戦争犯罪と国際法廷の闘い』の刊行を記念し、著者スティーヴ・クロウショー氏登壇のトークイベントを開催いたします。入場無料、予約なしでご入場いただけます。ぜひご来場ください。
■日時:2026年4月25日(土)14時~16時
■会場:青山学院大学11号館1134教室(東京都渋谷区渋谷4-4-25 青山キャンパス)
■入場無料(予約なしでご入場できます)
■登壇者(敬称略):
スティーヴ・クロウショー(人権活動家、ジャーナリスト)
申惠丰(青山学院大学法学部ヒューマンライツ学科教授)
土井香苗(ヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表)
通訳:武藤達夫(関東学院大学法学部教授)
□主催:青山学院大学法学部 申惠丰ゼミ、白水社
https://hakusuisha.co.jp/news/n63614.html
午後2:16 2026年3月27日
https://www.hakusuisha.co.jp/smp/news/n63614.html
4/25『権力者を訴追する』著者S・クロウショー氏来日刊行記念トークイベント - 白水社
■日時:2026年4月25日(土)14時~16時
■会場:青山学院大学11号館1134教室(東京都渋谷区渋谷4-4-25 青山キャンパス)
■入場無料(予約なしでご入場できます)
■登壇者(敬称略):
スティーヴ・クロウショー(人権活動家、ジャーナリスト)
申惠丰(青山学院大学法学部ヒューマンライツ学科教授)
土井香苗(ヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表)
通訳:武藤達夫(関東学院大学法学部教授)
【新刊】3/6配本
— 白水社 (@hakusuisha) March 6, 2026
『権力者を訴追する――戦争犯罪と国際法廷の闘い』
スティーヴ・クロウショー 著
三浦元博 訳
プーチンやネタニヤフが逮捕され、国際刑事裁判所の法廷に立つ日はくるのだろうか?
法の支配と国際正義の歴史、現在を追跡する。
サヘル・ローズ氏推薦。https://t.co/1mDEKDFLXg pic.twitter.com/RB3WVq2dbC
https://x.com/hakusuisha/status/2029827832172663083
白水社
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【新刊】3/6配本
『権力者を訴追する――戦争犯罪と国際法廷の闘い』
スティーヴ・クロウショー 著
三浦元博 訳
プーチンやネタニヤフが逮捕され、国際刑事裁判所の法廷に立つ日はくるのだろうか?
法の支配と国際正義の歴史、現在を追跡する。
サヘル・ローズ氏推薦。
https://hakusuisha.co.jp/book/b672588.html
午後4:54 2026年3月6日
https://www.hakusuisha.co.jp/smp/book/b672588.html
権力者を訴追する - 白水社
戦争犯罪と国際法廷の闘い
権力者を訴追する
スティーヴ・クロウショー 著
三浦 元博 訳
定価3,960円(本体3,600円+税) 出版年月日:2026/03/06 ISBN9784560024966
[目次]
序章
第1章 「これはまったく矛盾している」
ジュネーヴ、ルヴフ、ニュルンベルク、パリ(一八六三~一九四八)
第2章 「罪はひそかに犯さねば」
ケニア、アルジェリア、ヴェトナム、フランクフルト(一九五二~七五)
カンボジア、チリ、ハラブジャ(一九七三~九〇)
第3章 「万事段取りどおりに」
ユーゴスラヴィア、ルワンダ(一九九一~二〇〇一)
第4章 「時節到来の構想」
国際刑事裁判所、ピノチェト、チャールズ・テーラー、イッセン・ハブレ(一九九八~二〇一六)
第5章 「ゲームのルールは変わりつつある」
グアンタナモ、イラク、アフガンスタン(二〇〇一~)
北アイルランド(一九七二~二〇一〇)
第6章 「だまされるのが嬉しい」
プーチンとアサド:チェチェン、ジョージア、ウクライナ(一九九九~二〇一四)
シリア、オープンソース調査、コブレンツ(二〇一一~二二)
第7章 「今でなければ、いつ?」
ウクライナ(二〇二二~)
第8章 「アマレクを思い起こせ」
イスラエル/パレスチナ(二〇二三~)
第9章 「正義の気配がする」
第10章 正義の天秤を公平に
終章 「諸国政府を悩ませ続ける」
謝辞
訳者あとがき
人名索引/原注
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=権力者を訴追する+戦争犯罪と国際法廷の闘い+or+スティーヴ・クロウショー+or+白水社+or+20260306+or+9784560024966+or+権力者+or+訴追+or+戦争犯罪
#権力者を訴追する #戦争犯罪と国際法廷の闘い #スティーヴ・クロウショー #白水社 #20260306 #9784560024966 #権力者 #訴追 #戦争犯罪
#19760514 #1976 #0514 #日本 #20260317 #20260421
#fictitiousness #2026
