今日の短歌「続・節分の準備」|最後に新潟県某所の雪の話
【短歌】
節分の豆まき用に落花生
準備しあとはチューハイなんぞ
1.短歌の話
豆まきどこいった笑
撒いて回収したあとの話になっているぞ(ビールは重くて腹に残るので😅)
殻の落花生🥜ひとつに豆は2粒入っているわけですが、小さな頃は
歳の数イコール落花生の(殻の)数
という食べ方をしていたような?
今そんな食べ方したら✕2で100粒超えるので、さすがに無理。
それとも「豆まきは豆まき、節分で食べる豆は別」と煮豆とか食べるか。
↓昨日の「単語で短歌」のお題「豆」に投稿した短歌。
【短歌】
— 曽良寝子 (@ailes_de_chat) February 1, 2026
豆まきも落花生なら掃除ラク
とはいえ夏に見つかることも
noteで詠んだ関連短歌を置いておきます。https://t.co/dNCwOtEvJ2#単語で短歌 #tanka #短歌 #今日の短歌 https://t.co/SmwiIxEulv

2.なんとなく恵方巻の話
ところで節分というといつからか恵方巻が台頭しましたよね。私の地元はもともと恵方巻文化圏ではないのですが、いつの間にか恵方巻が普及。
(↑の記事によると大阪で行われ始めたのは1970年代、東京進出はバブル崩壊後らしいです。バレンタインとかハロウィンみたいな気が)
でも恵方巻はハイカロリーなので、よほど安売りというか投げ売りしていない限りは手は出し難いです。それでもフードロスはちょっと…とか思い半額のヤツを買って、ひとくち食べたら半分に切って口をつけた方だけ食べたりしますかな。
※買うとしても当日夜のため、写真はありません😁
※※そもそも半分だけって恵方巻の趣旨と違うし😁😁

3.で、ヘッダー画の話
1月の最終日だった一昨日、ようやく #神棚アプリ裏庭 のグッズ
「2月の室礼」
を九尾ちゃんに貢ぎました😊

向こうに室礼あります

九尾ちゃんがヒーターに当たっている場面を
左の囲んだのは、グッズ獲得のために貢いだ
御守3枚のうちの「3枚め」のもの
(その日の23時59分まで置かれているようです)

この日の九尾ちゃん、ずっと横になっていましたので


「2月の室礼」を貢ぐには御守3枚必要でした。そして御守を貰うための「鈴」は1日最多2個。ということは、今回の「室礼」のようなインテリアグッズ(あと衣類や壁やら)はひと月最多でふたつ。
それで毎月の室礼(先月分として、12月末に鏡餅)を貢ぐとなると上のような寂しいお部屋を整えるインテリアグッズもお出かけ服も、あるいは御守1枚で貢げる「ひとときを愉しむ「ギフト」(お正月の「おしるこ」とか)」等をなかなか貢げないのが悩ましいところです😢
※お出かけ服の例(御守3枚と交換)


※そして旅行券

ひとときを愉しむためのものです
おしるこのときは30分間喜んでくれました

スマホに昨年11月 #神棚アプリ をDLして10日め頃、裏庭にこの画像が出ました。
九尾ちゃんからはあれから催促は無いですが、春にはなんとか旅行券とお出かけ服を貢ぎたいです。
#なんのはなしですか
さてこれからも一度雪かきしますかなという話では無いはず💦
でも、やらんとかな…。
4.雪かきを…


ヤフー天気より
#新潟県 #長岡市 の平野部





#賑やかし帯 は、こちらからお借りしました。
いつきさん、ありがとうございます😊
《ここまで(_,'" ▽ ")》

#短歌 #今日の短歌 #tanka #現代口語短歌
#日記 #節分 #豆まき #恵方巻 #室礼 #推し活
#冬 #大雪
#いつき さん
#体調が悪いとギガが溶ける
