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今年、廃校を買います!その2

〜もしもあなたが、・こどもの未来・こども✕英語・地域再興こんなキーワードに少しでも関心があったら、ぜひ聞いて欲しい〜

こんにちは
前回の投稿では、こどもの国際交流事業を今年から始めるお話をさせて頂きました
こちら↓↓↓

初期の活動場所としては、少年自然の家のような施設に赴いて全プログラムを行う予定です

少年自然の家とは、公立の小中学校で移動教室や林間学校などの宿泊行事で訪れる事の多い市や国、または民間で運営される社会教育施設です

実際、私自身も少年自然の家や青年の家などこれらの施設には120回以上訪れていて、私の構想しているこども向け国際交流活動には非常に適した環境が揃っています

必要なものは100%揃っていると言っていいかも知れません

理想形200%でお迎えしたい


ただ、

もしそこにこんなものがあったら?

こども達や海外の人たちはもっと楽しいんじゃないか?

こどもがより安全に活動するにはこういう作りだったらいいよね

こういった理想を余すことなく詰め込む事が出来る自分たちの城を持ってしまうのがいいじゃないか!!

考え始めたらもうやるべきこと、やりたい事が溢れてきました

町おこし✕こども英語体験=?


廃校をリノベーションして、GC本拠地としてだけでなく、学校に泊まれるゲストハウスにしてしまえば地域の再興に一役買えるのではないか

ゲストハウス運営によって、世界中からの利用者を受け入れる事で僅かにでも地域が活性化し、雇用が生まれるなどの利点が相乗効果的に増えていきます

夏祭りの開催


また個人的にどうしても成し遂げたい事として、その地域の方向けの盆踊り大会の開催です

学校リノベーションのテーマが【昭和ノルタルジー】である事もあり、日本の古き良き文化を残したい

学校の校庭をフル活用した夏祭り、提灯が並び、笛と太鼓の音が遠くから聞こえる報告に、浴衣を着た人達が向かってゆく、、、自分のこども時代のあの風景を、現代のこども達にも見て体験して欲しい

これはグローバルキャンプの構想そのものでもあり、それが地域の活性化になり得るのであれば、こんなにいいことはありません

指定避難所としての機能を


学校は地域の指定避難場所に採用されている事が多いのは、校庭や体育館など大勢の方を収める能力があること、適切な設備が整っていること等、利点の宝庫である事が理由でしょう

地域の方に避難場所として活用して頂くのは当然として、そんな安全な場所がそもそもの活動場所ならば、これ以上安全な場所はないな、というのも廃校を選んだ大きな理由です

クラファン挑戦中


グローバルキャンプの発足は、全て自己資金で運営するところまで準備が整いました

しかし、やはり私個人の力だけで
【学校を買う】
というのは、かんたんに超えられるハードルではありませんでした

そこで、クラウドファンディングによって共感をして頂けた方の力をお借りする決断をさせて頂きました

現在全ての構想、準備を1人で行っていますが、この先の廃校取得のフェーズに突入するにあたり、共にこの【廃校】を育てて頂ける方、

少しでも、面白い事してるな、こどもの未来への投資もいいな
もんな風に感じて頂けたら、こちらのCAMP FIREサイトを覗いてみてください

公開の開始は

5月28日


恥ずかしながら、私自身の誕生日に設定させて頂きました、、、

プレゼントください と言っているようですが

プレゼントをください!

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そして、1人では乗り越えられない最後のハードル、

【廃校取得】

に向けて、力をお貸しください

ご協力、お願い致します!!

詳しいプロジェクト内容は、こちらでご確認頂けます!↓↓↓


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本まぐろ 廃校取得に一歩近づきます!本当にありがとうございます!!