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#354[創作] あなたのnoteを、あの人の習慣に|読まれるための3つのヒント

あなたの物語や創作を心から待っている人たちがいます。
書けば必ず誰かがきっと見つけてくれる、それがnoteです。

(約 1,800 字)


noteを始めたばかりの方、そして少し慣れてきた方へ。
今日は、読まれるために大切なことを、私なりに綴ってみました。


noteの書きかた

今日の記事は、検索から来た方にも届くように書いています。

1.noteをはじめたばかりのあなたへ(導入)

noteを始めて一年半。はじめて記事を投稿したときの緊張感は、今もよく覚えています。今日は、あなたに伝えたいことがあり、記事にしました。

自分から話しかけたり、気もちに寄り添って短く手早く書くことが苦手で、躊躇ためらいがちにご挨拶のみさせていただくことが多いのですが、来てくれた、読んでくれた、しみじみとありがたく思います。

さて、 私たちは日々熱心に記事を書いていますね。でも、タイムラインに流れていく記事を眺めていると、「この素晴らしい記事が、もっとたくさんの人に読まれたらいいのに」と思うことがよくあります。

それは、投稿したばかりの記事は、誰の目にも触れないまま、そっと埋もれてしまうことがあるからです。


2.「読んでいただく」ために大切なこと(展開)

そのような中で、あなたの読みものが誰かにとって「見逃せない特別なひとこと」になるためには、どうすればいいのでしょうか。

それはきっと、あなたの言葉や創作を、心から待ってくれている人がいる、と信じること。そして、その人に向けて、言葉を届け続けることだと思うのです。


3.言葉が届く瞬間(本題)

私たちが心をこめて選んだ言葉は、
必ず、誰かの心に温かい光を灯してくれます。

以前、朝に投稿した短い詩に、思いがけない感想をいただいて、涙したことがあります。あなたが「心を動かされた瞬間」を思い出してみてください。

あなたの心の中にある「届けたい」という想いこそが、最も大切な「目的」です。


4.今日の創作をはじめる前に(結び)

誰かがきっと見つけてくれる、それがnoteの面白さです。

まずは一行だけでも書いてみませんか

朝のnoteは、「いまの自分」を知る温度計、あるいは羅針盤です。周りもみて、言葉にします。

今日この日も、あなたの言葉が、あなた自身と、そして誰かの心を幸せで満たしてくれますように。


さあ、今日も一緒に、楽しく創作を始めましょう。

あなたは、noteをはじめたとき。
どんな気もちでしたか……?


(約 800 字)


創作のヒント

読者との関係性をつくる
まずは一人を思い浮かべてみましょう。その人に語りかけるように書くと言葉は自然と届く力を持ちます。

ハッシュタグ、タイトル
これらにもその想いを込めてみてください。
noteでは、言葉の選び方ひとつで、出会える読者が変わります。

毎朝少しずつ書いてみよう
この積み重ねが、誰かの朝の習慣になるかもしれません。
コメントで「おはよう」から始めてみませんか。

記事の構成

私はこれがわからなくて今も苦心しています。
毎日、自転車操業。走る喜びです🙃

  • 第1段階(導入): 読者の共感を呼ぶ「入り口」です。読者に「自分のことだ」と思ってもらう文にします。

  • 第2段階(本題): あなたの「核心的なメッセージ」を伝える部分です。読者の心に最も響くように、丁寧に、あるいは楽しい言葉にします。

  • 第3段階(まとめ): 読者の心に「温かい余韻」を残します。温かみのある締めくくりは、noteではとても大切です。読者を前向きな気持ちにさせ、行動を促す力を持たせます。

まずは、この3段階を意識してみませんか。
私は本当に、苦手です。

あなたのnoteが、
誰かの通勤時間の “心の朝ごはん” に
なるかもしれません🍚

一緒につづけましょう✨





オハヨウは「心の朝ゴハン」、

一日を頑張りきる「活力の源」。


この作品は、「オハつぶ広場」に参加しています🌟

#オハつぶ

書く時間にワクワク
(飲み物がスゴイ色です)



あとがき

今日はお礼のつもりで書かせていただきました。
一年前、よもや自分が「noteの書きかた」
なんて記事を出すことになるとは、夢にも思いませんでした。

コメントに行けない、スキがつけられない日もありますが、
noteを始めたばかりの方にも多くきていただいており、記事でお応えするのが、細く・長く・よい関係でいられる秘訣かもしれないと思いました。

noteでは、言葉を通じて関係性を育てることができます。
そのために、私は記事でお返しするようにしています。

はじめてnoteに降り立ったとき。
私は何を書いていいのか、全くわかりませんでした。

マガジンに記事を入れてくださる方、
記事内でお取り扱いいただいている方。

いつもの方も、はじめての方も。
とても励みになっています。 

今日もお読みいただいてありがとうございます😊


それではまた、次の記事でお会いしましょう。


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久藤 あかり | はじめまして! スキ、コメントが1番うれしいです。私の記事を元にあなたの記事を書いてもらうのも大歓迎!心が動く言葉はありましたか?ご感想お待ちしています😊