#313[コングラ]初めてスキ数300超え、胸キュンな生きもの,他[2025年6月]
過去イチ読まれた記事、あの生きもののオスの『意外な末路』。今回は12枚、合併号でお送りします。
6/16 分 2作品、2枚、
(2025/6/9~6/15 投稿分)
6/9 分 5作品、10枚、
(2025/6/16~6/22 投稿分)
140字小説の長文化は、もうしばらくかかります💦
Akari_Records ←はじめました!🙋♀️
イヤホン推奨✨ 意外と「音が厚い」んです。
ノイズキャンセリングで、小さな音を聴いてみて!
(約 2,300 字)
▼ 前回までの記事はこちらです😊
毎週書くと達成感がありますが、
合併号で、休み休みの note活動です。
・これまでのコングラボードは、こちら!
(2024年分、2025年分、活動のダイジェストです)
先週のコングラボード(6月16日分)
2025/6/9~6/15 投稿分 です。
星を詠む、歴史と数学とアート(6月11日)

5月に古代のプラネタリウム(渾天儀)のお話がコングラボードを獲得。そのレポート記事が、今回改めて選ばれました。400年以上前に日本に来たこの道具が、実は2000年以上も前のものだった、というお話。スピログラフィーの記事を書きます、お楽しみに!
来月は夏休み、プラネタリウムや、野外での天体観測も楽しそうです。
少女漫画、フランス人形と女の子(6月14日)

息抜きで書いた記事が、なんと、初のスキ数300超😳
そして、まさかの歴代・スキ数獲得1位。AI よりいい歌詞が書きたい、小説でこれだけ獲れたら。でも息抜きは大事ですね。昭和の少女漫画というモチーフは、スマホが苦手なお年寄りも楽しく覚えられそう、ユニークです✨
今週のコングラボード(6月23日分)
2025/6/16~6/22 投稿分 です。
言葉と真摯に向き合う、真の表現と思考の結晶(6月18日)

自分史上、かなり書けたと思ったエッセイです。書いている時は「文芸誌に載せてもらえるレベル」を意識しました。とってもうれしいです。 私が迷う時は2つ。個人と作家との境界線と、想定読者と自身の人柄、言葉選びの境界線の狭間で揺れます。
チョウチンアンコウのオスの意外な末路😳💦(6月20日・朝)



17:28 追加!
冬の味覚『あん肝鍋』でおなじみのアンコウ。でも、そのオスの驚くべき、そしてちょっぴり切ない一生をご存知ですか? 私のnoteには、時々「胸きゅん」しちゃう生き物が出てきますが、これは生き物から自分への、生き方のヒントなのかな……と思ったり(笑)
子育て中の方も、ぜひ読んでみてくださいね!
小説もプロンプトも
煮詰まった時は、絵がいちばん(6月20日・早朝)

昭和の少女漫画の記事のイラストを生成したあとで、昭和といえばこの路線もあるかな? と、気まぐれで遊んだイラストでした。
子どもの頃に、替え歌で遊んだ方。いるかな?😁
きみのコーヒーを冷まさない(6月20日・朝)




初めて、歌の記事で獲得です! 前回、初回生成時に、SUNO(生成AI 曲、唄)の、歌詞の読み間違いで、歌詞の構造や物語性を見直すきっかけになった作品のひとつです。
この日、歌の記事を出す予定ではありませんでしたが、SUNOのデータ整理をしていて、なんとなく出したのですが、反響をいただいてうれしいです。
4分弱の「短い物語」ですが、こうした小さなお話を小説にできたら素敵だなと思います。ありがとうございます!
オハヨウをやめる方がいやだな(6月21日)

心が温まることを書きたい。今いちばん言いたいことよりも、届く言葉を。ウケ狙いではなく、言葉をよく研いで、磨きをかけた一文で「読んでよかった」と思えるメッセージを贈りたい。おはようのタネ蒔きを思い出した朝、他愛もないつぶやきでした。
あとがき(エッセイ、約600字)
コングラ記事は、ご紹介記事の練習になります。
刺さりポイント、読みどころ、どんな読者におすすめかを明確に、私たちの作品を知ってもらう、よい機会です。
はじめのうちは素直に「うれしい」を共有、やがて焼き直し感やマンネリに悩み、苦しいときは今回のように「合併号」にすることで執筆の負荷を減らすことができます。
気軽なおしゃべり、週の振り返り、記事の補足、執筆秘話、再掲することで、少しでも長く読んでもらえたりと、用途が多才なコングラ記事。
なぜその記事をクリックする必要があるのか、読んだ人がどう行動するかを想像しながら言葉を紡ぐのは、楽しくも難しい工程です。
ちなみに、歌の記事は字数が少ないためハッシュタグを多めにつけました。それで、獲得ボードが多かったのかな。noeの運営は奥が深いです。この歌は、とても気に入っているので尚更うれしいです!
「ここ、もっと短く言えるかな?」「この情報、読み手にとって今一番知りたいことかな?」どんな記事を書いていても、悩ましく思います。
コメントの場合、吐き出しが目的の記事に助言や提案をせずに、一番わかってほしいことは何?と、立ち止まって考えることもあります。
ご自身の記事の「この部分を書くのが楽しかった」「ここの表現が特に気に入っている」と感じる箇所はどこでしょう?
感動や発見を、そのまま「おすそ分け」する感覚で書くのもいいですね。
noteからのお知らせは、エッセイのヒントにもなっています。

それではまた、次の記事でお会いしましょう!
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