「愛の周波数」や「奇跡の周波数」「DNAの修復をサポートする」と呼ばれる528Hzの音叉で人体実験をしてみた結果
以前、記事で417Hzの体感をご紹介しました。
417Hzは私の人体実験での体感結果としては
・新しいことにチャレンジしてみたい
・前に進んでみたい
・やってみよう、という気持ちが自然に湧いてくる
という変化が起きました。
詳しくは『周波数が変わると、心の扉がひらく~417Hz~』からどうぞ。
今回は音叉を使い始めた初期のころに手に入れた528Hzについての私の体感を書いてみたいと思います。
気分は自分が放つ周波数に大きく影響すると思っているので、私はできるだけ、普段、ご機嫌で過ごそうと心がけているのですけど、人間ですから、なかなか成人君子のようにはいきませんね。
日々、外部環境や人とのつながりでの影響を受けて、心穏やかに過ごすことが難しい時もありますよね。
1日の終わりに、そんな様々な影響を優しくリセットし、心の調和を取り戻すために、私は毎晩、528Hzの音叉を使っています。
お布団に入り、横になって、音叉を体から数cm離したところで鳴らします。
前回ご紹介した417Hzは寝る前に使うと、元気になって、覚醒してしまったので、夜に使うのは528Hzと639Hzの2種です。
639Hzについてはまたの機会に記事を書こうと思います。
528Hzとは
528Hzは一般的には「愛の周波数」や「奇跡の周波数」「DNAの修復をサポートする」とも呼ばれています。
417Hzが「前に進む力」を引き出す周波数だとすれば、528Hzは心身を調整し、深く癒してくれる、そんな周波数だと私は感じています。
横になって身体の上で528Hzの音叉を鳴らすと、細胞の一つひとつが音に反応して、巡りがよくなる感覚があります。
特に、お腹の上で鳴らすと、体感が大きくて、腸がぐるぐると動き始めて、グーと音がなったり、ガスが出たりもします('◇')ゞ
恐らく、私はすぐに反応しやすい体質なんだと思います。
そして、528Hz音叉を鳴らすだけでなく、身体をそっとなでると、ざわついていた気持ちや、賑やかな思考、覚醒してしまった脳を穏やかに落ち着いてくる感覚があります。
気づくと、そのまま眠りに落ちていることがほとんどです。
以前、知り合った音叉の匠は、心のざわざわとしたノイズを静かにキャンセルしてくれる音だとおっしゃってました。
嫌だなと感じた感情のまま528Hzを鳴らし続けると、その感情が柔軟に変化し、穏やかになっていく・・・。
ほんとそのとおりだなと思います。
417が活性だとしたら、528は鎮静、まさに心身を癒し、調律してくれる周波数というのが私の体感です。
そうした理由から、私は528Hzを「万能音叉」と感じています。
1日の疲れをリセットするツールがあるのは、なんといっても心強い。
自分の身体に何が起きているかわからない、コントロールできない・・・
そういう状態って、不安になりませんか?
自分で自分の状態を整えられる手段を持っていることが、安心につながると感じています。
それは、自分を大切にするということでもあると思うんです。
今後もセルフケア法、自分を大切にする方法をお伝えしていきます。
心穏やかに、安心感に満たされて日々を過ごせる方を増やしたいと思って活動しております。
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🌿【この記事を書いた人】
星読み芳香療法使/植物✴︎星の伝達人/心と身体と魂の調律師 石坂桂子
横浜市青葉区(あざみ野・たまプラーザエリア)にて活動中。
メディカルアロマ講師・セラピスト歴27年。
香りと星の力を借りて、身体・心・魂をやさしく調律する時間をお届けしています。
“ちゃんと関わりたい”人との関係を、もっと心地よく。
香りと言葉で、これからも小さなヒントを綴っていきます。
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