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【毎日Amazonセール】やりすぎ。トリプルモニターだ。

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。


どうも、はむおっちです。

今更だが、ノートPCは便利である。
電源を入れればすぐに作業を始められる。
自宅でも職場でも、出張先でも同じ環境を持ち出せる。

ただし、画面は狭い。

少し複雑な作業を始めた瞬間、ウィンドウの切り替えが必要になる。
外付けモニターを置けば解決するが、今回はそんな普通の話ではない。

ノートPCの左右と上に、15.6インチの画面を3枚追加する。

合計4画面。

やりすぎである。

だが、ここまで振り切った製品だからこそ、かなり面白いガジェットになっているのだ。


本日の逸品

KOGODA X90G 15.6インチ トリプルモニター

これは、ノートPCの周囲へ3枚のディスプレイを展開できる折りたたみ式マルチモニターである。

左右に1枚ずつ、さらに上に1枚。
ノートPC本体と組み合わせれば、最大4画面の作業環境が完成する。

各画面は15.6インチのIPSパネルで、解像度は1920×1080のフルHD。

表面は非光沢で、リフレッシュレートは60Hzとなっている。

普通のモバイルモニターではないことは明らか。

突出したガジェットである。

ウィンドウを切り替える必要などない

複数画面の良さは、作業中に画面を切り替えなくて済むことである。

たとえば、ノートPC本体に原稿を書く。
左側、右側に調査資料、上部にチャットやメールを表示する。

動画編集なら、編集画面、素材一覧、プレビュー、ファイル管理を分けられる。

データ分析なら、表計算、グラフ、資料、コミュニケーションツールを同時に置ける。

これだけで、まるで秘密基地のようではないか。

想像するとワクワクするのである。

360度回転できる

各ディスプレイは0度から360度まで回転できる。

自分だけで三画面を使うだけではない。
画面を外側へ向けて相手に資料を見せる使い方もできる。

上部ディスプレイには重力センサーがあり、物理的な向きに合わせて表示方向を調整する仕組みだ。

打ち合わせで正面の相手に資料を見せながら、自分は別の画面でメモを確認する。
展示会や店頭では、複数方向へ異なる情報を表示する。

仕事用として考えると、この可動域にはかなり使い道がある。

しかも、本体とスタンドはアルミニウム合金を使った金属製。
複数の大型画面を支える構造として安心感がある。

見た目にもガジェット感が強い。

デスクへ広げた瞬間、完全に作業基地である。

Type-C一本で接続できる

対応するUSB Type-C端子が映像出力、電源供給、データ転送に対応していれば、なんとケーブル一本で接続できる。

ノートPCへType-Cケーブルをつなぐ。
そして、左右と上の画面を開く。

すると、画面が一気に4画面へ変わる。

この派手な見た目に対して、接続方法は意外と簡単である。

折りたためるが、軽くはない

使い終わったら、三枚の画面を内側へ折りたためる。

常設モニターを三台並べるより収納しやすい。
職場と自宅の間で移動させたり、出張先へ持ち込んだりできる。

ただし、本体重量は約2.9kg。

まぁ、毎日カフェへ気軽に持ち出す製品ではない。

だが、これをカフェで展開している人に出会ったら、ワタシは羨望の眼差しを向けるだろう。

まとめ

KOGODA X90Gの魅力は、左右と上に三枚を追加し、どこでも4画面の作業基地を作れることである。

やりすぎである。

だが、このくらいやりすぎな方が面白い。

かなり豪快だが、仕事環境を変える道具としては実にわかりやすい。

もし気になる人は、Amazonを覗いてみてほしい。


※セール状況や価格は記事執筆・公開時点のものです。最新の価格や在庫状況は、ご購入前に必ずAmazonの商品ページにてご確認ください。

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