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スマホを制す者は人生を制す

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。

どうも、はむおっちです。

ワタシは普段から様々なガジェットに囲まれて生きている。
MacBook Air、iPad、そしてiPhone。
この3つは、もはや生活の一部だ。

その中でも、肌身離さず持ち歩く存在。
そう、iPhone、つまりスマホである。


桜井政博の「とにかくやれ!」に出会う

たまたま、YouTubeで桜井政博さんの動画を見つけた。

星のカービィ、大乱闘スマッシュブラザーズ。
誰もが知る名作ゲームを生み出したゲームクリエイターだ。

タイトルは「とにかくやれ!!【仕事の姿勢】」

動画の中で桜井さんはこう語る。
誰でも使える唯一最大の解決方法は、
とにかくやること」

やる気が出ないことを深く考えてもしょうがない。
やる気は後からついてくる」

「成功に近づくのは圧倒的に手数。
動いた後に意味を考えればいい

この言葉に、ワタシは強く共感した。

ワタシもものぐさで、
やるべきことに取りかかれないことが多い。

つい余計なことに気を取られたり、無駄に理由を探して先延ばしにしてしまったり。

だからこそ、ワタシが普段から大切にしているマインド。
それこそ、「とにかくやる」だったのだ。

結局、解決策はシンプルだ。

「とにかくやる」ために有効な道具

では、実際に「とにかくやる」姿勢を実践するには何が必要だろうか。

ワタシにとって、
それは、実はスマホなのである。

スマホは「何でもできる」魔物

スマホは常に手元にある。
どこにいても、いつでも触れる。
そして、何でもできる。

ここが怖い。

スマホ一台で、SNSを無限に眺めることもできる。
YouTubeをだらだら見ることもできる。
いくらでも時間を吸い取られてしまう。

だが逆に言えば、
いつでもどこでもスマホ一台で仕事もできる。

文章を書く、アイデアをまとめる、写真を加工する、動画を編集する。
クリエイティブな作業だって、今のスマホなら十分可能だ。
実際、今この記事だって、思い立った道端でiPhoneで書いている。

つまり、スマホは使い方ひとつで「最大の味方」にも「最悪の敵」にもなる。

スマホを「敵」にしない方法

問題はスマホそのものではない。
使い方をコントロールできるかどうかだ。

たとえば、同じ「スマホに夢中になる」でも、
・コンテンツ消費に溺れるか
・クリエイティブな生産に没頭するか

その違いは人生レベルで大きい。

スマホに支配されるのではなく、スマホを支配する。
ここが分かれ道になる。

ワタシのやり方:スマホを「仕事モード」にする

具体的に、ワタシがやっている方法を紹介する。

まず、「とにかくやる」と決めたら
ポモドーロタイマーアプリを起動する。

ワタシが使用しているのはBluebirdというアプリ。

このアプリにはコンテンツブロッカーがついている。

つまり、起動したその瞬間から、
他のアプリの起動はすべてブロックされる。

SNSも、動画も、ゲームもシャットアウト。
(もちろんアプリごとにブロックの選択はできる)

すると自然に
「仕事以外のことができない環境」が整う。

もうやるしかない。

そして取り組んでみると、
数分いや数秒でスイッチが入る。

桜井さんの言う通り、
やる気は後からやってくるのだ。

スマホは「最大の武器」になる

スマホは時間を奪う魔物であると同時に、
人生を切り開く武器でもある。

四六時中持ち歩くからこそ、
そこに仕事環境を仕込んでしまえばいい。

どこにいてもスマホひとつでアウトプットができる。

つまり、いつでもどこでも
「とにかくやる」精神を支える最強の道具なのだ。

まとめ:スマホを制す者は人生を制す

結局、人生の充実度を左右するのは「時間の使い方」だ。
スマホはその時間を奪うこともあれば、生み出すこともある。

だから、こう断言する。

スマホを制する者は人生を制す。

大げさではない。

毎日の行動を変え、
仕事の質を変え、
人生の方向すら変えてしまう。

ワタシはこれからもスマホを味方につけて
「とにかくやる」を実践していく。


あなたもぜひ、
自分のスマホの使い方を見直してみてほしい。

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