【Apple信者】MacBook Pro 欲しい。Nano-texture 羨ましい。【悲痛な叫び】
※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。
どうも、はむおっちです。
最近、動画編集を始めた。
自分の持っている MacBook をフル活用しようという考えだった。
それは、それで正しい判断だったはず。
だが、問題がある。
やり始めたら、どうしても もっと高スペックな Mac が欲しくなる。
正直、今の M2 MacBook Air でも十分すぎるくらい快適に動く。
なのに、なぜか「もっと上があるなら、それを使いたい」という欲求が止まらない。
これはガジェット好きの 業 なのか。
当然、次に目をつけるのは MacBook Pro である。
そして、最新の M4シリーズのMacBook Pro こそ、ワタシの欲望の矛先となる。
そんな話。
M4シリーズのMacBook Proが気になる!
MacBook Pro といっても、選択肢はいくつかある。
14インチか16インチか。
M4 Proか、M4 Maxか。
どれも魅力的すぎる。
どれを選んでもハズレはない。
いや、むしろどれを選んでも最高なのは間違いない。
「少しでも上位を選びたくなるのが人情」ではないか。
M4というハイパワーに惹かれる
動画編集をしていると、どうしても 「もっとハイスペックが欲しい」 と思ってしまう。
今の M2 でも普通に動画編集はできるし、正直ストレスはない。
しかし、なぜか 「もっと快適な環境があるなら、それを手に入れたくなる」 のだ。
もはや「必要」かどうかなんて関係ない。
動画編集は ワタシがハイスペックなMacBook Proを手に入れるための最強の言い訳 なのだ。
M4チップはやばい。
M2を使っていても「これで十分だな」と思っていたのに、M4を触るともう戻れない気がする。
「M4 Proで十分か? いや、M4 Maxじゃないといけないんじゃないか?」
「メモリ32GB欲しいな… いや、64GBにした方が安心じゃないか?」
Apple の手のひらの上で踊らされているのは百も承知だが、それでも欲しいものは欲しい。
ファン搭載モデルの安心感
MacBook Proには、MacBook Air にはない 「ファン」が搭載されている。
これがまたいい。
M2 MacBook Air でも十分にサクサク動く。
しかし、動画を書き出すときの 発熱 はどうしても気になる。
ファンがないから当然だ。
熱くなればなるほど、パフォーマンスも落ちる。
これが MacBook Pro なら、排熱がしっかりしているから安定する のだ。
「いや、そもそも動画編集をノートPCでやるなよ」
なんて野暮なことは言わないでほしい。
これはもう、 MacBook Proを手に入れるための完璧な口実 なのだから。
問題は価格。Appleよ。
問題は 価格 である。
「M4 Pro、メモリ24GB、ストレージ1TB」
これくらいが妥当な選択だろう。
(なぜM4 Proを選ぶとメモリ32GBが選べない!Appleめ!)
いや、待てよ… Nano-textureディスプレイが気になる。
アンチグレア加工がされていて、映り込みが少ない。
これは 作業効率を爆上げする神仕様 ではないか。
「よし、追加だ」
420,800円。
おい、Apple。
いや、落ち着け。
これは「投資」だ。
ワタシのクリエイティブな未来を切り開くための「投資」なのだ。
そうは思いつつ、今のワタシには ポチッと購入する勇気がない。
ハァァ、無念。
それでも、MacBook Proの誘惑から逃れられない
今すぐ手に入れることはできないが、諦めるつもりは毛頭ない。
「今は買えない」だけで、いずれは必ず手に入れる。
他のガジェットの購入を控えれば。
あるいは、M4 MacBook Proの中古市場が活性化してきたら。
その時こそ、ワタシは この欲望を解放する。
というわけで、MacBook Proを使っている人、ぜひ感想を聞かせてほしい。
「Nano-textureディスプレイ、実際どうなの?」
「M4 ProとM4 Max、どれくらい違う?」
MacBook Proを手に入れるその日まで、ワタシはこの物欲を燃やし続ける。
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