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M4じゃなくていい。今こそ型落ちMacBook Airを買うべき理由

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。

どうも、はむおっちです。

M4 MacBook Air。
M2 MacBook Airを使用しているワタシは飛びつきそうになった。

なんならApple公式のカートに入れて、
配送先まで入力した。

でも結局、キャンセルした。

なぜか?

冷静に考えたら、
「M2 MacBook Airで十分すぎるじゃないか」
と気付いてしまったからだ。


新しいものが最適解とは限らない

Apple製品において、
「新しい=正義」というのは間違ってない。

最新のチップ、最新のデザイン、最新の機能。
全部素晴らしい。

ただし、それは“最大性能を必要とする人”の話だ。

YouTuberが4K動画をゴリゴリ編集する。
3Dレンダリングを秒で仕上げたい。
AIの生成系をローカルで回しまくる。

こういう人はM4を迷わず買えばいい。

でも、
note書いたり、YouTube用の台本書いたり、ちょっと動画編集するくらいのワタシには必要ない。

iPad Air 128GBで十分だったのと同じ話

先日、こんな記事を書いた。

「動画編集のためにiPadを買い替えようか迷ったけど、
結局128GBのiPad Airで十分だった」という話だ。


動画編集ってストレージ喰いそうじゃないか?
と思っていたが、
案外クラウドで管理すれば何とかなる。

大切なのは、
何を作るか、だけだった。

MacBook Airだって同じ

MacBook Airも全く同じだ。

例えばワタシのM2 MacBook Airでやっていること。
・noteの記事執筆
・画像ちょっといじる
・YouTube動画のサムネ作成
・Final Cut Proで軽い動画の仕上げ

これ全部、M2 MacBook Airが涼しい顔でこなす。

しかもファンレス。
熱くもならない。

M4が必要な理由が見つからない

じゃあM4だと何が変わるか?
ほんのちょっとの違いじゃないのか?

もちろん、ちょっとの差が大事な人もいるだろう。

でもワタシみたいに
「文章書いて軽く編集してSNSに投げるだけ」 なら、
M2で何も困らない。

結局、新しいものがほしいだけなのだ。

型落ちこそ“賢い買い物”

むしろ、今こそ型落ちのM2 MacBook Airを買うのが正解だ。

なぜなら、
・性能は十分すぎる
・価格がガクッと落ちている
・中古なら10万円台前半で手に入る
・見た目はM4と変わらない

冷静に考えてほしい。

M4を買っても、やることが同じなら「何も生まれない」。

だったら、
浮いたお金で本を買ってもいいし、
旅行して頭をリフレッシュしてもいい。

その方が自分のアウトプットは確実に良くなる。

無駄にスペックを追うな

「もし、動画編集がもっと重くなったらどうするの?」
そう言われるかもしれない。

大丈夫だ。
その時に買い替えればいい。

ガジェットの進化は止まらない。
どうせまた来年にはM5とか出てくる。

必要になった時に、
必要な性能を買えばいい。

M2 MacBook Airはまだ現役の怪物だ

最後にもう一度言う。

M2 MacBook Airは、
2025年現在でもモンスターだ。

軽い。
速い。
丈夫。
ファンレスで静か。

何より、値段も落ちているため使い倒せる。
そこから出てくる相棒感。


noteを毎日書いているワタシにとって、
こんなに信頼できる道具はない。

まとめ:“今”M2を選ぶ賢さ

Apple好きだから言う。

最新は魅力だ。
欲しい気持ちを否定するつもりはない。

でも、“買ってからどう使うか”を考えれば、
今の自分にとって何が最適かが見えてくる。

結論。

型落ちのM2 MacBook Airを安く買って、
浮いたお金で新しい知識と経験に投資する。

これが、今ワタシが選んだ最適解だ。

今日も、M2 MacBook Airでこの記事を書いている。
最新じゃなくても、ワタシにはこれで十分すぎる。

さあ、あとはあなたが賢く選べ。

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