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【正直レビュー】iPad Air民から見たiPad Proの羨ましさ

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。

どうも、はむおっちです。

ワタシはiPad Air(11インチ)を愛用している。
これは間違いなく、今のAppleが誇る“ちょうどいいiPad”だ。

性能もデザインも申し分ない。
これ1台で、動画編集もできるし、手書きメモも快適。
軽くて取り回しも最高だし、値段も抑えめ。

それでもやっぱり、iPad Proが羨ましい。

今回は、iPad Air民の視点から見た「iPad Proの正直すぎる魅力」を語ってみたい。


Face IDはやっぱり最高

まず、地味だけど一番感じるのがこれ。
Face IDの快適さ。

iPad AirにはTouch IDが搭載されていて、これはこれで便利だ。
Touch IDにファンが多いのもわかっている。
でも、11インチサイズのタブレットでTouch IDって、絶妙に手を伸ばさなきゃいけない時がある。

たったそれだけ。
たったそれだけなんだけど、なんか面倒。

特に、キーボードに立てた状態でロック解除しようとした時。
Touch IDの位置が微妙に遠い。

その点、iPad ProはFace IDだ。
ただ見るだけで解除。
もう未来感すらある。

一度使うと、戻れない。

120Hzのリフレッシュレート。素早く文字を書くと気になる

次に羨ましいのは、リフレッシュレート120Hz。
iPad Airは60Hzなので、普通に使うぶんにはまったく問題ない。
動画も快適。
ネットもスムーズ。
気にならない。

しかし手書きすると、ちょっと違いが出る。

特に、ワタシのように「走り書き」を多用する人間にとっては、ペン先が微妙に遅れる感じが、地味にストレス。
というか、速記する場合はペンが飛ぶ時がある。


Proの120Hzは、その違和感が一切ない。
自分の手に追従してくれるような快感。

使ったことがある人なら、わかるだろう。
あの滑らかさ。
あれはズルい。

スピーカー音質が圧倒的

これはもう、一発でわかるレベルの違いだ。

iPad Proの4スピーカーは正直チート。
広がり、低音の深み、音圧。
どれを取っても別格。

Airも悪くはない。
でも、あれはあくまで「普通」だ。
動画を流すには十分。
だけど、Proと比較すると、どうしてもチープ感が否めない。

スピーカーに関しては、明確にAirが負けてる。

だからこそ、AirPodsで音を補いたくなる。
けど、Proはスピーカーで完結できる力がある。
これ、地味に大きい差だ。

物欲を刺激する“薄さ”と“軽さ”

最新のiPad Proは異常に薄い。
持った瞬間、薄い上に軽いため、手にかかる重みがAirより小さい。
数値以上に軽く感じる。
笑ってしまうほどの軽さ。
手に取るだけで「これはヤバいな」と感じさせる存在感。

iPad Airはたしかに軽い。
でも、Proはその“軽い”の次元が違う。

「この薄さでこの性能!?」っていう驚き。
持っただけで所有欲を満たしてくれる感じ。
あの感覚はAirにはない。

じゃあAirの価値って何?

ここまで褒め倒してきたが、それでもワタシはiPad Airを使い続けている。
なぜか?

それはただ一つ。
気を使わずに扱えるから。

Proは確かにハイスペック。
でも、20万円を超えるiPadセットを気楽にカバンへ放り込めるか?
ぶっちゃけ、ワタシには無理だった。

傷つけたらどうしよう。
落としたらどうしよう。

そんな気持ちが、道具としての“活用”を阻害してしまう。

その点、Airはちがう。
軽いし、価格もほどよい。
そして、使えば使うほど「ちょうどいい」と思わせてくれる。

たぶん、気楽に使い倒すならAirが正解なのだろう。

まとめ:羨ましい

結論。
iPad Proはめちゃくちゃ羨ましい。

使えば絶対に感動する。
120Hz、Face ID、スピーカー、そしてあの薄さ。
全部、体験すれば「やっぱProすげぇな」ってなる。

でも、ワタシは今のところ、iPad Airを使い続ける。
なぜなら、道具は「使ってナンボ」だからだ。

iPad Proはやはり高い。
ちょっとくらい気を抜いても使い倒せるAirの方が、自分に合ってる気がする。

とはいえ、
iPad Proが欲しくなってる自分がいるのも、また事実だ。

ああ、欲しい。
やっぱり、iPadって沼だよ。

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