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【毎日Amazonセール】TORRAS ネッククーラー。暑い夏を涼しく過ごす。

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。

どうも、はむおっちです。

今年も夏は暑い。
というか、最近の夏は暑すぎる。

昔の夏とは明らかに違う。
ただ日差しが強いだけではない。

空気そのものが熱を持っているような感覚がある。

外に出るだけで汗が出る。
少し移動しただけで、もう体力を持っていかれる。

それでも、夏は外に出たい。

イベントもある。
お祭りもある。
通勤や通学だって避けられない。

だからこそ、暑さ対策はかなり大事である。

最近は街中でもハンディファンを使っている人が増えた。
たしかに便利だ。
風があるだけでかなり違う。

ただ、ワタシは片手が塞がるのがどうにも煩わしい。

そこで気になるのが、ネッククーラーである。

TORRAS ネッククーラー COOLIFY Cyber Foldだ。

本日の逸品

TORRAS ネッククーラー COOLIFY Cyber Fold

これは、ただの首掛け扇風機ではない。

首に風を送るだけのネックファンとは違う。
ペルチェ素子による冷却機能を備えた、温度調整デバイスである。

しかも、冷却だけではない。
加熱機能も搭載している。

つまり、夏だけでなく冬にも使えるオールシーズン対応のガジェットなのだ。

ネックファンは夏専用のイメージが強い。
暑い時期が終わると、引き出しの中にしまわれる。

しかし、このCOOLIFY Cyber Foldは、冷やすだけでなく温めることもできる。

夏は冷却。
冬は暖房。

このガジェットはおもしろい。

圧倒的な冷却性能

とはいえ、この製品の魅力は、やはり冷却性能である。

3つのペルチェ冷却プレートを搭載し、首元を物理的に冷やしてくれる。

ここがハンディファンとの大きな違いだ。

ハンディファンで風を送るだけでも涼しい。
しかし、猛暑の中では、風そのものがぬるいこともある。

熱い空気をかき混ぜているだけのように感じることもある。

その点、ペルチェ冷却は違う。

接触している部分を直接冷やす。
首元に冷たいプレートが当たるのだ。

首元には太い血管が通っている。
そこを冷やすことで、体感としてかなり涼しさを感じやすい。

3つのペルチェ素子により、接触面の温度が約9℃下がるとされている。

まるで氷を当てているかのような冷たさを感じられるというのは、かなり魅力的である。

夏の暑い場面で、首元を物理的に冷やせるのはかなり心強い。

暑さ対策は、気合いでどうにかするものではない。
道具で対策すべきである。

360°送風もある

さらに、冷却プレートだけではなく、360°送風にも対応している。

冷却プレートで首元を冷やしながら、風も送る。
この組み合わせが効果的だり

ただ冷たいプレートが当たっているだけでは、冷却範囲は限られる。
そこに風が加わることで、より広く涼しさを感じられる。

首元から顔まわりに風が流れる。
汗の不快感も軽減しやすい。
蒸し暑い環境でも、体感がかなり変わるはずだ。

しかも、手に持たなくていい。

ハンディファンは便利だが、手が塞がる。
片手が使えないだけで、意外とストレスになる。

ネッククーラーなら、首にかけるだけでいい。
自由さがある。

夏の暑さ対策において、両手が空くことは正義である。

折りたためるのが便利

TORRAS COOLIFY Cyber Foldは、シリコンヒンジにより折りたたみができる。

ネッククーラーは便利そうに見えて、意外と持ち運びに困る。

しかし、折りたためるなら話は変わる。

カバンに入れやすく、持ち運びのハードルが下がる。
これは使う頻度に直結するのではないか。

どれだけ性能が高くても、持ち出すのが面倒なら使わなくなる。

特に暑さ対策グッズは、外に持って行ってこそ意味がある。

必要なときにサッと取り出せる。
使わないときはコンパクトにしまえる。

この携帯性は大事である。

また、シリコンヒンジによって首へのフィット感も高められている。
冷却プレートがしっかり肌に密着するなら、冷却効果も感じやすいのだ。

アプリ連携とAI自動モード

専用アプリで細かな調整ができる点もいい。
0〜100の無段階風量調整に対応している。

当然、状況によって必要な冷却は変わる。
だから、細かく調整できることには価値がある。

さらに、環境温度に合わせて自動で設定を切り替えるAI自動モードも搭載している。

これにより、快適な状態を保ちやすい。

冬にも使えるのがいい

そして、個人的におもしろいと思うのが、暖房モードである。

冷却だけでなく、加熱にも対応している。
これにより、冬場の防寒にも使える。

マフラーのように首を温めるだけで、体感温度は大きく変わるだろう。

ネッククーラーと呼びながら、実際には首元の温度管理ガジェットである。

夏しか使えないガジェットではない。
一年を通して出番がある。

そう考えると、価格に対する納得感も高まる。

気になる点

本体重量である。
約533g。

一般的なネックファンと比べると、かなり重めである。

ただ、装着時のバランスは工夫されており、重さを感じにくい設計にはなっているようだ。

もう一つは、バッテリー持ちである。

ペルチェ冷却を最大出力で使うと、消費電力は大きい。
連続使用時間は約3時間。

一日中つけっぱなしにするような使い方には向かない。

むしろ、暑さを強く感じるタイミングでスポット的に使うのが良さそうだ。

まとめ

暑さ対策にかなり本気で向き合ったハイエンドなネッククーラーである。

ただの首掛け扇風機ではない。
物理的に首元を冷やし、必要に応じて温める、温度調整デバイスだ。

最新のハイエンドモデルが3万円台に入っているなら、最大クラスの割引率としてかなり魅力的である。

最近の夏は、本当に暑い。

気合いで乗り切る時代ではない。
ちゃんと道具を使うべきだ。

TORRAS COOLIFY Cyber Foldは、暑い夏を少しでも快適に過ごすための、かなり本気のガジェットである。

※セール状況や価格は記事執筆・公開時点のものです。
最新の価格や在庫状況は、ご購入前に必ずAmazonの商品ページにてご確認ください。

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