外付けSSDおすすめ5選|写真・動画編集が速くなるモデルだけ厳選
写真や動画のデータが増えてくると、
・読み込みが遅い
・保存に時間がかかる
・PCの容量がすぐ埋まる
こういうストレスが一気に増えます。
自分もそれで外付けSSDに変えたんですが、
正直「もっと早く使えばよかった」と思いました。
この記事では、実際に使って良かった外付けSSDを紹介します。
1. Samsung T7 Portable SSD(高速で定番のSSD)
Samsung T7 Portable SSD

最初におすすめしたいのが、SSDの定番モデル。
▼Yahooで見る
▼楽天で見る
SSDはHDDよりもデータ転送がかなり速いので、
動画・写真・大きいファイルを扱う人に特に向いています。
私もブログ素材や画像データを保存していますが、
コピー速度が速いので作業がかなりスムーズになりました。
・とにかく速い
・小さくて軽い
・価格と性能のバランスがいい
初心者でも安心して使えるSSDです。
2. SanDisk Extreme Portable SSD(耐久性が高いSSD)

これは即買い。絶対買って損しない。
▼Yahooで見る
▼楽天で見る
・防水&耐衝撃
・外で使う人向け
持ち運びをよくする人におすすめなのがこのSSD。
私はこれの2TBを2台持ち運んでおります、、、
耐衝撃・防滴性能が他より性能良し!って感じです。
カフェ作業や外出先でPCを使う人にも安心です。
データ転送もかなり速く、本当に作業効率上がります。
上で紹介したSamsungとそんなにスピードは変わらないかと。
写真や動画編集のデータ保存にも向いています。
ちなみに100円ショップで売ってるタバコケースにジャストで入ります。。。
3. Kingston XS1000 外付けSSD(コスパ重視)

コンパクトでコスパの良いポータブルSSD。
▼Yahooで見る
▼楽天で見る(外箱傷ありの安いものが出てる、、、保証などはご自分で確認してくださいね!)
「とにかく小さいのがいい」という人にはこのモデルがおすすめ。
USBメモリ感覚で持ち運びできる小ささです。
値段も他のものに比べるとお手頃なのです。ありがたい。。。
それでもSSDなので速度は十分速いです。
4. Transcend StoreJet / M3 ポータブルHDD(大容量で安い)
Transcend StoreJet M3 Portable HDD

耐衝撃設計で大容量データ保存に向いた人気ポータブルHDD。
▼Yahooで見る
▼楽天で見る
「とにかく容量が欲しい」という人はHDDもおすすめ。
SSDより速度は少し遅いですが、
その代わり容量が大きくて価格が安いです。
私は昔の写真データや動画アーカイブを
HDDにまとめて保存しています。
バックアップ用として1台持っておくと安心です。
こちらのモデルは落下に耐えれる設計のよう。。。
でも私は6年前くらいにテーブルから落としただけで壊れた経験があり、(それは他のモデル)HDDはもう持ち運びしないと決めております。
最近のはもしかしたらもう少し頑丈になっているのかも
5. Toshiba Canvio Portable HDD(安定の大容量HDD)

シンプルで使いやすい定番のポータブルHDD。
▼Yahooで見る
▼楽天で見る
初心者向けの定番HDDで、
何かトラブルがあった時に相談窓口があるのが大変良いです。
接続するだけで使えるので、
PC初心者でも迷うことがありませんが、サポートは大事です、、、
東芝はHDDの中身を作っているので
勝手に安心感あります。
サポートや保証などを機にする方におすすめです。
SSDとHDDの違い(初心者向け)
種類特徴
SSD : 転送が速い・軽い・価格は少し高い
HDD : 容量が大きい・価格が安い
私のおすすめは
作業用 → SSD
保存用 → HDD
この組み合わせです。
写真や動画やるならSSD一択です。
選び方
・速度 → 1000MB/s以上がおすすめ
・容量 → 1TBあれば安心(写真や動画を外で編集するなら2TBの方が安心)
・用途 → 持ち運びなら小型
まとめ
作業効率を上げるSSD / HDDをまとめると
・高速なら → SSD
・大容量なら → HDD
なので、個人的にはHDD買うなら2TB以上じゃないとお得感がありません!
今回紹介したおすすめはこの5つでした。
Samsung T7 Portable SSD
SanDisk Extreme Portable SSD
Kingston XS1000 SSD
Transcend StoreJet M3 HDD
Toshiba Canvio HDD
個人的には防塵対策のあるSanDiskに落ち着いたので、
過去の記事にフォーカスしてるものがあるのでそちらもぜひ!
▼合わせて読みたい
PCの容量に余裕ができると、
データ整理や作業スピードもかなり変わります。
デスクトップには基本見返す必要があるものしか置いてません。
動画編集・写真管理などをしている人は、
ぜひ1台導入してみてください。


(この記事にはアフィリエイトリンクが含まれます。)
