愛智神話について㉑「八幡神」「応神天皇」「ドラコ(アマテラス)」「若宮」「星神 天津甕星神(カカセオ・ワカヒコ・カグヤマ)」
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2025/2/23に鎌倉にある鶴岡八幡宮に行ってきました
鶴岡八幡宮といえば、源氏の守り神として創建されたとされ、鎌倉武士の守護神であり、鎌倉幕府の初代将軍源頼朝ゆかりの神社といわれています
源頼朝といえば、母親が愛知にある熱田神宮の大宮司家の方でもあり
愛知出身の武将です
源氏が八幡神を祀ったのは
自分たちが八幡神の子孫だということを理解していて
自分たちの先祖を祀っているんだって
全部ではないにしても、源頼朝たち源氏は
ある程度真実は知っていただろうとのこと
今回、鎌倉を旅して、源頼朝創建の神社や鎌倉大仏にふれることで
何かが紐解けるかもしれないと思うことが多々ありました
よろしければ鎌倉の動画もご覧くださいね
でわでわ
八幡神とは愛智の大地そのものであるドラコ(柳)のこと
※この内容については、愛智神話について⑥を参照下さいね

ドラコは形を色々かえていくので現在はこの形ではない
黄金の龍の子宮に宿されたばかりの最初の頃のドラコは
羽・手・足もない「ヒルコ」という状態だった
ドラコが空を飛ぶときは、地球上を飛び回りゲロを吐いて、ゲロから子どもたちを産んでいった。その子ども達が、地球をつくっていく存在で、それらが吾々につながっていく存在


ゲロの一つ一つが一房=グレープ

ドラコの子どもが地球を受け継ぐ次の存在で吾々の形になっている
世代交代していくので、八幡神は、吾々のような姿になっているんだって
なので、もし吾々が地球を完成させる日がきたら、吾々とは違う形のものが生まれる可能性があるそう。例えば羽が生えた者、角が生えた者等
つまり、まだそういう者が生まれていないということは、地球はまだ完成していないということでもあるんだって
また吾々の姿になっている八幡神は、アマテラスであり応神でもあるそう

なぜ八幡神が応神天皇と言われているかというと
第十五代天皇のホムタワケが八幡神を乗っ取って
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