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74.今日できる、小さな一歩から

私は今、傾聴100人チャレンジに取り組もうとしています。


今週のハッピーライティングマラソン#17で
子どもアドボカシー基礎講座の卒業レポートと
今後のチャレンジについて
みなさまへシェアさせていただきました。


夢を形にするためには
今日の自分にできる
ほんのささやかな
小さな一歩を踏み出していくことから。


子どもアドボカシー基礎講座のレポートを提出するにあたり、傾聴100人チャレンジを思いついてみたものの

私にとっては初めてのチャレンジで
実際に何からどうしたら良いのか?
昨日1日、ぐるぐる考えてみて


結局、募集文章にまではまとまらず
立ち止まってしまったので
今日はチャットGPTに聞いてみました。


これが、今日の私ができる
ほんのささやかなチャレンジです。


小さなことから、コツコツと。

***************
(チャットGPTからの返事)

〜大切な人へお願いする場合〜

「今、傾聴100人チャレンジに取り組んでみたいと思っていて、30分くらい、安心して話せる場をつくりますので、応援していただけませんか?」

〜家族・親しい友人にお願いする場合〜

「傾聴100人チャレンジをやってみようと思うんだけど、練習させてもらえない?
話を聴くだけだから、テーマは何でもOK。最初の一歩を応援してくれたら嬉しいな。」


🔹声かけのときの注意点
1. 目的をシンプルに伝える
 「100人の話を聴くチャレンジをしています」と明確に。
2. 時間を区切る
 「30分程度」と言っておくと相手が安心。
3. 内容は相手に委ねる
 「何を話しても大丈夫」と自由度を伝えると話しやすい。
4. 安心感を保証する
 「記録や感想は個人名が特定できるものを出さない」「内容は外に漏らさない」など配慮を伝える。
5. 感謝で締める
 「応援してもらえて本当に心強い」と感謝を伝えると相手も嬉しい。


🔹プラスαの工夫
• 断られてもOKな心持ち
 最初から「無理なら大丈夫だよ」と添えると、相手は安心して応じやすい。
• 終わったらお礼を必ず言葉にする
 「話してくれてありがとう、応援してもらえて本当に助かった」と伝えると、その後も応援してくれる存在になる。


💡まとめると:
「短時間・安心・感謝」 を盛り込んで声かけすると、相手が心よく応じやすくなります。

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これを元に、実践計画を立てるなら

毎日1人×30分×100日=約3ヶ月


卒業レポートが受理されて
基礎講座を無事卒業できたら

10月の末から中級講座が始まって
3ヶ月後には、ちょうど講座が終わり
その次はいよいよ子どもへの実践に入るので
準備もバッチリ!!

これなら今の私にもできるかなぁ〜
と、ワクワクのイメージが湧いてきました!


100人の方に出会える中で、きっとたくさんの気づきや学びがあると思います。

今、このタイミングでこの記事をご覧になってくださっている大切なあなたにも、ぜひお力をお貸しいただけたら嬉しいです。


それもまた、私自身の学びとなり、子どもたちへ関わる時に、より良い傾聴の姿勢へと成長していけることと思います。


どんな物語に出会えるのか、今からとても楽しみです。


あとは募集分と連絡先を付け足したらOKかなぁ。
明日は今日書いてみた事を繋げてみますね!

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