84.傾聴100人チャレンジ7人目〜本当に愛が広がっているような時間でした。
noteからのご縁で傾聴チャレンジを受けてくださいました。
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和子さんの傾聴セッションは、一言でいうと、本当に愛が広がっているような時間でした。
和子さんが筒のようにして、まっすぐに話を聴いてくださるので、心の奥にある言葉まで自然と引き出され、話しながら自分自身が浄化されていくような感覚になりました。
また、穏やかに耳を傾けてくださった上で、和子さんご自身のご経験を交えたコメントがとてもあたたかく、背中を優しく押していただいたように感じました。
そのおかげで、もっと話したい、もっと自分を表現したいという気持ちが湧いてきました。
何より、緊張せずくつろいで話せる場をつくってくださったことに、心から感動しました。
改めて、本当にありがとうございました。
光一
(ご感想シェア以上)
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傾聴は守秘義務で守られており、基本的にはどなたが受けていただいたのかわからないようにさせていただきますが、今回はご快諾いただきましたので、みなさまにもご紹介させてくださいね。
noteでご感想もいただきありがとうございます。
素敵なひとときをありがとうございました✨
振り返ると、数日前にご縁をいただき記事の中のYouTubeも拝見させていただいて
「素敵な方だなぁ」
「傾聴チャレンジしているけれど、私も傾聴を受けてみたいな〜」
そう思っていたら、その後すぐに光一さんからお申込みをいただいて、びっくりするやら嬉しいやら。
最近、あっさり楽々願いが叶う引き寄せのスピードの早さに驚いています。
そして私も光一さんの傾聴のセッションもご予約させていただきました!
またまた素敵な時間をいただけることが、今からワクワク楽しみになりました。
ご縁に感謝申し上げます。
もしご協力いただける方がいらしたら嬉しいです。
お申込みや詳細はこちらから↓
傾聴100人チャレンジのもとは、子どもアドボカシー基礎講座の卒業レポートでした↓
2年前に傾聴ボランティア講座に参加して、これから施設で実践するというタイミングで再婚が決まり、大阪から三重県に引越したので、実践できずにいたのが心残りでした。
子どもアドボカシー基礎講座の卒業レポートを書きながら、2年前に傾聴を学んで準備ができていたのだと気づきをいただいて、今の私にできることは傾聴スキルをさらに磨いていくことだと思いました。
そして、傾聴チャレンジを始めるまでの流れをご紹介させていただいた記事です↓
100人チャレンジは、10/31から始まる子どもアドボカシー専門講座の卒業後に、施設の子どもたちへ実践することを知り、
それまでに今の自分にできることを考えて、子どもたちに
「世界中でたった一人でもいい、100%自分の味方になる人がいることで、生きる力が湧いてくるような、心に愛と平和な世界を届けること」
を目標にして、みなさまのお力をお借りしながら傾聴スキルを磨いていくチャレンジです。
期限が決まっているので、1日1人×100日で100人チャレンジ。
100日、100回チャレンジしながら、延べ100人(繰り返し受けてくださることも大歓迎です)を目指します。
ご協力いただけると喜びます。
現在10/26以降のお日にちを募集しています。
よろしくお願いいたします。
田中和子
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