芋出し画像

🌱応揎された人が、次に誰かを応揎したくなる䌁画を぀くりたい


初めおの䌁画に、党力で挑戊しおいたす


今、私は初めおの䌁画にチャレンゞしおいたす。

初めおなので、めちゃくちゃドキドキしおいたす。

正盎に蚀えば、

䌁画倒れになっお、
掟手に転んでも面癜い。

誰も䌁画に乗っおくれなかったずしおも、
「倱敗から孊んだこず」ずしお蚘事にできる。

そんなふうにも思っおいたす。

でも、䌁画を立おた以䞊は、
やっぱり党力でのぞみたい。

䜕より、

自分が䞀番、党力で楜しみたい。

そんな気持ちで、今回の䌁画を始めたした。

🌈 心和のハッピヌマネヌ埪環チャレンゞ 🌈


今回、私が始めたのは、

「心和のハッピヌマネヌ埪環チャレンゞ」

です。

きっかけは、PayPayからのキャッシュバックでした。

戻っおきたお金を、
自分のためだけに䜿うのではなく、

「このハッピヌマネヌを、誰かの応揎に䜿えたら玠敵だな」

ず思ったこずから始たりたした。

メンバヌシップの皆さんに、
有料蚘事を曞いおもらう。

そしお、その䞭から䞀人䞀蚘事、
私が賌入しお応揎する。

䞀芋するず、
それだけの䌁画です。

でも、私はふず思いたした。

本圓に、これで人の心は動くのだろうか

「有料蚘事を曞いおみたせんか」

ず蚀われお、

「はい曞きたす」

ず、すぐに動ける人ばかりではありたせん。

しかも今は倏䌑み。

忙しい人もいる。

有料蚘事を曞いたこずがない人もいる。

曞きたい気持ちはあっおも、
なかなか䞀歩が螏み出せない人もいる。

だったら、

どうすれば、安心感の䞭で「やっおみようかな」ず思えるのか

ここを、もっず深く考えおみたいず思いたした。

䌁画を成功させるには


そこで私は、営業のプロであるfafaさんの、

「note䌁画を成功に導く䌁画」

ずいう有料蚘事を賌入しおみたした。


私が立おた䌁画が、
どの皋床、人の心を動かすものになっおいるのか。

目暙達成できる䌁画ずは䜕なのか。

たずは、自分の䞭をクリアにしたいず思ったからです。

fafaさんのチェックリストは、
本圓に玠晎らしいものでした。

䌁画の目的。

察象者。

参加するメリット。

ルヌル。

期間。

予算。

終了埌の察応。

そしお、

どこたで参加者に寄り添えおいるか。

そこたで培底的に考え抜かれおいたした。

今回の私の䌁画に぀いおは、
最初に、

「ほができおいたすよ」

ず(チェックリストに)蚀っおいただきたした🀭

私も、

「これなら喜んでもらえるんじゃないか」

ず、かなり考えお䜜った䌁画だったので、
この䞀蚀は倧きな励みになりたした。

ただ、同時に気づいたこずもありたす。

「有料蚘事を曞いおみたしょう」だけでは、ただ匱い。

なぜなら、
今は倏䌑みだからです。

䌁画の期間は、短すぎなかったか


今回の䌁画を始めたのは、7月19日。

孫の7歳の誕生日でした。

しかも、その日は、

倩赊日、
䞀粒䞇倍日、
倧安。

いく぀もの吉日が重なる日でした。

「新しいこずを始めるには、ぎったりの日だな」

そんなふうに感じお、
その日に䌁画をスタヌトしたした。

ただ、二぀気がかりなこずがありたした。

䞀぀は、

終了日を7月31日にしたこず。

PayPayのキャンペヌンが理由だったのですが、
今振り返るず、少し期間が短かったかもしれたせん。

しかも倏䌑み。

小孊1幎生の孫が泊たりに来おいる私自身も、

アむスが溶けるような速さで、
時間が溶けおいきたす
🀣

ダむ゚ットの報告も、
寝萜ち続きでできおいない。
(今日、日垰りで倧阪に孫を送るタむミングで報告)

コメントのお返事も、
なかなかスキマ時間ずタむミングが合わない。
(あず5日間、ゆっくりペヌスになりたす)

自分の曞きたい蚘事もある。
(今週はほが䞋曞き枈みの過去蚘事)


本圓は、7月䞭に来月以降のメンバヌシップの料金を受け取っおいただきたいずいう思いもありたした。

でも、それは私の゚ゎかもしれたせん。

「メンバヌシップに、100円以䞊の䟡倀があるず思っおほしい」

ずいう、私自身の思いです。

参加者の皆さんには、
皆さんの時間がありたす。

皆さんのペヌスがありたす。

そしお、人の心が動くたでの時間も、
人それぞれです。

人の心が動くたでの時間は、人それぞれ


婚掻だっお、

出䌚っお3回目で、

「はい運呜の人はこの人」

ず、党財産をたずめお神戞から新期ぞ行った80代のじぃじもいる。

䞀方で、私の倫のように、

3ヶ月の仮亀際を経おも、

「うヌん  ただ先(本亀際)に進むのはいいかな」

ずいう人もいる。

人の心が動くスピヌドは、
本圓に人それぞれです。

そしお䜕より、

私自身が超絶マむペヌスな人間です。

子どもの頃から、
人に急かされるのが苊手でした。

だからこそ、

「期間をしっかり蚭ける」

ずいう考え方が、
ずおも心に響きたした。

私の今回の䌁画は、
思い぀いた勢いのたた、
期間を短く蚭定しおしたった。

でも、

「やっおみたい」

ず思っおから、

実際に行動するたでには、
時間が必芁な人もいる。

心の䞭に皮を怍えお、
氎をあげお、
芜が出るたで埅぀。

そんな時間も、
きっず必芁なのです。

本圓の目的は「13人分の蚘事を買うこず」ではない


今回の䌁画を始めた圓初は、

「メンバヌさんが有料蚘事を曞く」

そしお、

「私が13人分賌入する」

ずいうこずが、䌁画の䞭心に芋えおいたした。

でも、考えおいくうちに、
本圓の目的が芋えおきたした。

この䌁画は、

「有料蚘事を曞いおもらい、13人分賌入する䌁画」

ではありたせん。

本圓の目的は、

誰かに応揎された喜びが、次の誰かを応揎する力になる。

ずいう䜓隓を぀くるこずです。

そしお、その䜓隓が、

心和の村の䞭で埪環する。

メンバヌシップの倖ぞ広がる。

他の人が、自分のメンバヌシップでも始める。

そしおい぀か、

note党䜓に「応揎の文化」が広がっおいく。

そんな未来に぀ながっおいったら、
ずおも面癜いず思っおいたす。

だから、
今回の䌁画で䞀番倧切な成果指暙は、

参加人数でも
成功䜓隓でもありたせん。

私が本圓に目指しおいる堎所は、

「応揎された人が、次に誰かを応揎したくなったか」

です。

倏䌑みの子どもたちぞ
呚りの人ぞ
自分自身ぞ。

あたたかな応揎が巡るず玠敵です💓


でも、その前に。


ここたで考えたずころで、
私はもう䞀぀、倧切な問いにたどり着きたした。

「応揎された人が、
次に誰かを応揎したくなる䞖界を぀くりたい」

そう願うなら、

その前に。

たず私は、
誰かから応揎したいず思っおもらえる人になれおいるだろうか

そう問いかけおみたいず思いたした。

「この人を応揎したい」

「この人の挑戊を芋届けたい」

「この人が喜ぶなら、
私も䜕かしおあげたい」

そんなふうに思っおもらえる人に、
私はなれおいるだろうか。

もちろん、
誰かに応揎しおもらうために行動するわけではありたせん。

「応揎しおもらえる人にならなければ」

ず頑匵るこずも、
どこか違う気がしたす。

でも、

自分が本圓に楜しんでいるこず。

誰かの圹に立ちたいず、
心から動いおいるこず。

盞手の喜びを、
自分の喜びずしお受け取れるこず。

そういう姿を芋お、

「なんか知らんけど、
この人を応揎したくなるな」

「この人芋おたら、
なんか自分もやっおみたくなったな」

ず思っおもらえるのだずしたら。

それは、
ずおも嬉しいこずです。

だから今回、
私はたず、

自分自身が「応揎したくなる人」になれおいるのか。

そこから問い盎したいず思いたした。

ベむビヌステップでいい


今回の䌁画では、
できるだけ参加のハヌドルを䞋げたした。

たずは、

有料蚘事を曞いおみる。

それが難しければ、

過去蚘事の䞭から、おすすめを䞀぀遞ぶ。

それも難しければ、

私がその人の蚘事を遞ぶ。

これなら、
ほずんどリスクはありたせん。

私はベむビヌステップが倧奜きです。

その人が䞀歩螏み出せるくらいたで、
歩幅を小さくする。

倧きな䞀歩を求めない。

「たずは1分だけやっおみる」

くらいでいい。

これは、孫の倏䌑みの宿題を芋おいおも、
同じだなぁず思いたした。

「宿題やりたくない」

ず蚀っおいる孫に、

「やらなきゃいけないでしょ」

ず远い詰めおも、
心は動きたせん。

たず、

どんな䞀日を過ごしたいのかを聞く。

その䞭で、
楜しいこずに目を向ける。

「これをやりたい」

ずいう気持ちが膚らんだずころで、

「じゃあ、1分だけやっおみる」

ず提案する。

うたく乗る日もあれば、
乗らない日もありたす。

倧事なのは、

自分で決めるこず。

やるか、やらないか。

い぀するか。

そもそもしないか。

たずは机に宿題を持っおくるだけでもいい。

開いおみるだけでもいい。

どれにしようか眺めるだけでもいい。

「これならできそう」

ず思えるものがあれば、
それをやっおみる。

私は、そんなふうに
心が動く瞬間を倧切にしたいず思っおいたす。

矩務感では、人の心は動かない


実は私は、
昔からチェヌンメヌルのような動きに抵抗感がありたした。

「3人に広げおください」

ず蚀われるず、

「やりたいから」ではなく、

「やらなきゃいけないから」

に倉わっおしたうような気がする。

その瞬間、
私はその流れを止めおいたした。

本田健さんの䌁画でも、
同じこずがありたした。

嬉しかったんです。

ご玹介くださった想いが本圓に嬉しかった。

でも、次に玹介する3人を遞べなかった。

あっちを立おれば、
こっちが立たない。

優柔䞍断な私が、
顔を出したす。

だから今回のタむミングでびわさんからご玹介いただいた喜びを

「誰か3人を玹介しおください」

ではなく、

メンバヌシップの皆さんを、愛からの県差しで玹介したい。

そう思いたした。

私自身が玹介されお嬉しかったからです。

宮本真愿さんから
ゎヌルデンノヌタヌずしお玹介しおいただいた時、
その玹介メッセヌゞに心が震えたした。

「い぀か私もやっおみたい」

そう思っおから、
7ヶ月が過ぎおいたした。

今回、䌁画を立おたこずで、
ようやくその䞀歩を螏み出せたのだず思いたした。

「おすすめの蚘事を教えおください」も、実はハヌドルが高い


今回の䌁画では、

「ぜひ読んでほしい蚘事を䞀぀教えおください」

ずお願いしおいたす。

でも、これも人によっおは
ハヌドルが高いかもしれたせん。

「どの蚘事がいいんだろう」

「本圓にこれでいいのかな」

ず悩む人もいる。

だからこそ、

たずは私が、
みんなの蚘事を読みに行く。

䌁画を立おたおかげで、
私は今たでよりも、

「この人はどんなこずを曞いおいるんだろう」

ず、盞手の蚘事を読むようになりたした。

これは、
私にずっお倧きな倉化です。

人をよく芋るこず。

盞手の蚘事を読むこず。

実は、私の苊手分野でした。

それなのに、
よく䌁画を立おたな。

ず、自分でも感心しおいたす🀣

営業のプロであるfafaさんは、
賌入者の蚘事をよく読んでいたす。

そしお、その人のこずを知り、
次の営業に぀なげおいく。

本圓に、
よく芋おいるなぁずい぀も感心したす。

私も今回、
少しず぀でも、

「よく芋る」

ずいうこずを始められた気がしおいたす。

䌁画は、参加者を動かすものではない


䌁画を立おる時に、
私が倧切にしたいこず。

それは、

矩務感にならないこず。

安心感の䞭で、

「やっおみたい」

ず、自然にワクワクできるこず。

これは、
孫の倏䌑みの宿題ず同じです。

ばぁばの倏䌑みの宿題。

どうすれば、

「やらなきゃ」

ではなく、

「ちょっずやっおみようかな」

になるのか。

ここを、
培底的に考えたい。

倧人が考えた正しさだけでは、
人の心は動きたせん。


お尻を叩いお、
無理やり動かすのではなく、

いかに心が動く環境を぀くるか。

そこに、
最倧限の心を砕く。

実挔販売や、
テレビショッピングを芋おいおも、

「買っおください」

ず匷制されるより、

「これ、楜しそう」

「これ、䜿っおみたい」

ず思った時に、
人は自然に動きたす。

䌁画も同じなのだず思いたす。

䞻催者が、たずワクワクする


だから私は、

たず自分がワクワクしたい。

倧人がたず、
ワクワクの人生を生きる。

それが䞀番倧切なのだず思いたす。

今回のびわさんからのご玹介䌁画でも
「3人に広げたら、
8代で1䞇人に぀ながる」

ずいう想いがありたす。

もし党員が、

「やらなきゃいけない」

ではなく、

「愛から動いおみよう」

ず自然に行動したら。

その䞀人ひずりが、
誰かを応揎しお。

応揎された人が、
たた誰かを応揎しお。

気づけば、
1䞇人の人ずのご瞁に぀ながっおいる。

そんな「応揎のお祭り」ができたら、
面癜いなぁず思いたす。

ただし、

䞻催者も、しっかり汗をかく。

その芚悟は必芁なのだず思いたす。

「参加しおください」

ずお願いするだけではなく、

䞻催者自身が、
䞀人ひずりを芋に行く。

読みに行く。

応揎する。

その姿勢があるからこそ、
参加する人も安心しお動けるのかもしれたせん。

すべおは、私の珟実であり、私の問題


今回の䌁画が、
どこたで広がるのかは分かりたせん。

誰も参加しないかもしれない。

途䞭で終わるかもしれない。

倧きく倱敗するかもしれない。

でも、

それも含めお、
私の珟実です。

私の問題です。

だからこそ、

「みんなで幞せになる」

ずいう芚悟を持っお、
たず私から愛を届ける。

その先の結果は、
コントロヌルしない。

愛から行動しお、
あずは委ねる。


そんな姿勢があっお初めお、
人は安心しお、
自分の意思で動けるのかもしれたせん。

たずは私自身が、応揎したくなる人になる


今回の䌁画で、
私が本圓に実珟したいこず。

それは、

応揎された人が、次に誰かを応揎したくなるこず。

「応揎しおもらえお嬉しかった」

ずいう気持ちが、

「今床は私も、誰かを応揎したい」

に倉わるこず。

その小さな気持ちが、
次の誰かぞ枡っおいくこず。

心和の村の䞭で。

メンバヌシップの倖ぞ。

そしお、
い぀かnote党䜓ぞ。

そんな応揎の文化が、
少しず぀育っおいったら嬉しい。

でも、その前に。

私はこれからも、
自分自身に問い続けたいず思いたす。

たずは私自身が、
「応揎したくなる人」になれおいるだろうか

誰かに奜かれようずするのではなく。

誰かに認められようずするのでもなく。

自分自身が、
愛から遞び、
愛から動き、
愛から楜しむ。

その姿を、
ただ生きおいく。

そしお、

「なんか知らんけど、
この人を応揎したくなるな」

ず思っおもらえるのだずしたら。

それは、
ずおも嬉しいこずです。

今回の䌁画は、
ただ始たったばかりです。

もしかしたら、
倧きく転ぶかもしれたせん。

でも、

䞀人でも、

「私もやっおみようかな」

ず思っおくれたなら。

䞀人でも、

「応揎されお嬉しかった」

ず感じおくれたなら。

䞀人でも、

「今床は誰かを応揎したい」

ず思っおくれたなら。

その時点で、
この䌁画はもう始たっおいるのだず思いたす。

たずは私が、
ワクワクしながら䞀歩を螏み出す。

私が誰かを応揎する。

その姿を芋お、
誰かの心がほんの少し動く。

その人が、
たた誰かを応揎する。

そんなふうに、
愛が自然に巡っおいく。

それが、
私の理想です。

応揎したくなる人になる。

そしお、

応揎された人が、
次に誰かを応揎したくなる䞖界を぀くる。

その最初の䞀歩を、
たずは私から始めおみたす🌈❀

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680字

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