「ご挨拶〜!」「この話は、お伝えせねば!」「おまじないは、変性意識で!そして、内部表現書き換えへ。」「リズムの話41!おさらい第1弾!」(このままでは、長い記事になるんは、ほぼ間違いない!今回、2部構成にしますわ!)

1つめ。私事ですが、ありがたい事に、新しい読者の皆さんが、増えてきており、この場にて、お礼を申し上げます。
「疫病ウイルス感染症」の重症化予防になるとされた(←今回も言いますが、ならんと思うよ。)「毒薬」に対して、慎重、反対の立場の方々のほか、私の記事で、毒薬が「やばいシロモノ」である事を知って下さった方々、「リズムの話」で、日本の音楽のリズムが、おかしい事を知って下さった方々も、おられ、皆さんに感謝いたします。
最近、私を知って下さった方々には、どうぞ、適当に(笑?)、過去記事をバックナンバーしていただくのも、よろしいかと思いますので、ご案内申し上げます。例えば、昨年5月の記事であっても、ひょっとしたら、初めて知る情報があるかも知れませんし、その記事について、何かありましたら、コメント欄にて、お気軽に、お知らせ下さい。(ただし、2022年10月3日付けの記事については、あれ、試験投稿ですから、読まなくて良いですよ。笑)
私も、最近、読者になって下さった方が、過去記事を読んで下さった事がわかるだけでも、ありがたいので。
毎回、クソ長い記事なので、ある程度の読み時間を確保していただくか、ある時期から、「複数話題混合記事」のスタイルにしましたので、話題ごとで区切って、ご覧いただくか、おススメいたします。
引き続き、お世話になります。よろしくお願いいたします。
2つめ。実は、この2つめの話題のタイトルだけを考えるのに、まるまる一日(!)、かかってしまいました。お話しする内容は、すでにありまして、私は、先に、各話題のタイトルだけを決めてしまうという作成方法をとるので、ちょっと、珍しく、悩んでしまったんです。
重い内容のため、かえって、意識し過ぎてしまい、「これが良い。」というタイトルが出てきませんでした。
「イカン!出てけぇへんモノは、出てけぇへん!やめた!」(笑)と、記事の下書き自体、やめてしまい、「バーン」という洋楽専門誌を読む事に!
そうしたところ、私、朝風呂に入るんですが、洗髪中に、「この話は、お伝えせねば!」という、この2つめの話題のタイトルが、頭に、ボーンと出てきたのです!あ、これ、悩んだ日の翌朝の話ね。
2025年4月11日付けの記事から、「脳機能」の話題もしておりますが、私達の「脳」は、無意識に、ちゃんと、「クリエイティブ」に、物事を考えてくれる、まさに、「スーパー生(ナマ)コンピューター」なんですね!
私が悩んで、下書きを放置したほどの話題のタイトルを、脳は考えてくれておりました!
皆さん、脳と仲良くなりましょうね。凄い事をやってくれますから!脳さん、ありがとう!
皆さんも、やってごら〜ん。凄いから!
さて、その重い話題です。
これは、「情報流通プラットフォーム対処法」も考えて、慎重に、お話しします。従って、話題の中では、ある人物について、お話ししますが、その人物を、決して特定いたしません!かなり、表現をボヤかしますので、皆さんには、「あぁ、そんな事が、あったのね。」という認識だけしていただくスタイルにします。
私の知人(約2年前まで、月に数回かな?お会いするか、電話で、お話を伺うか、という感じの人物です。)で、確か、40歳代後半でしょうか、ある販売会社の地域担当社員をしておられた男性がおられます。
その方が、亡くなられました。
先日、彼は、担当する地域の、ある販売店に出向く予定でしたが、予定時刻を過ぎても現れず、販売店側が、会社に連絡するも、会社側でも、彼と連絡が取れず。
おかしいという事で、彼のお住まいに、会社社員が出向いたところ、浴室内で、亡くなっておられたそうです。
死因は、どうやら、「血栓症」との事。脳血栓なのか、心臓血栓なのか、詳しくはわかりませんが、体のどこかで、血栓が出来た(!)ために、亡くなられたのでしょう。
私が、耳にした話では、「健康診断が近くなると、ちょっとだけ、食事には気を使う。普段は、ご自身の健康管理はメチャメチャで、無関心。」みたいな方であったそうで、会社側も、「その生活習慣が要因。」みたいな認識をしたそうです。
私は、例の毒薬に反対する立場なので、疫病ウイルス感染症でも、毒薬注入後でも、血栓が出来やすい(!)事は、学んでおり、知っております。
こちらの私の記事に、血栓の話があります。↓
https://note.com/gifted_zinnia401/n/ne9b409091b13 

その亡くなられた社員ですが、「毒薬は、注入していない。」という話は、聞いておりません(!)ので、少なくとも、1〜2回は、注入したものと思われます。
しかも、あの毒薬の仕組み上、注入後、ウイルスの抗体を作るための「トゲトゲ」(「なんちゃってウイルス」「スパイクたんぱく質」の事ね。)が、長期間、体内に留まる可能性(!)は、指摘されており、トゲトゲは、先ほどの私の記事にもある通り、血栓を作ります(!)ので、今回の社員の件も、私としては、極めて、あやしさを感じます。
参考情報です。↓
https://daikie.github.io/NCPDA/v20210927-01.html 

「高知大学」の研究チームの発表によりますと、2年以上(!)も、トゲトゲが残留していたそうですよ!↓
https://www.kochi-u.ac.jp/information/2024040900029/ 

これね、毒薬を注入してしまった人達は、注意が必要です。「注入して、1年、2年経っているし、平気〜!」みたいな話には、なりません!
血栓が出来やすいトゲトゲが、体内に残留中である事は、認識していただきたいのです。(対処法は、あります。私の過去記事をご参照下さい。緊急の場合には、コメント欄にて、お知らせ下さい。)
それから、亡くなられた社員は、健康管理メチャメチャだったわけですが、疫病ウイルス感染症騒動が勃発する以前から、健康状態最悪だったと、仮定しますね。
騒動当時、いわゆる「持病がある人達」「健康状態最悪な人達」は、「毒薬、注入しないと、やばいですよ。」の対象だったじゃないですか。
社員も、「健康管理メチャメチャだし、注入しておこう。」のパターンであった事は、私としては、どうしても、想像してしまいます。
健康管理メチャメチャで、いつ、血栓が出来ても、おかしくない人(!)に、血栓が出来る効果がある(!)毒薬を注入する事を、どこぞのアジアの「島国」では、国をあげて、推進したんですから、マジで、やばい話なんです!
亡くなられた社員の方に対しましては、ご冥福をお祈りいたします。
毒薬が、やばいシロモノである事を改めて、お伝えすると共に、注入してから、長期間経つのに、このような事が起きてしまう現実をお話ししました。
注入してしまった人達、「ボク(私)、平気〜!」では済まないですから、ためらわず、速やかに、適切な対応をされますように、おススメします!
3つめ。去る4月11日付けの記事から、脳の脅威的な働きについて、丁寧な話をしております。
簡単に言いますと、「意識した事は、その通りになりますよ。」「ゴール(未来の結果)を意識しましょう。」「ゴールの達成方法は、わからなくて良いですよ。」「自動的に達成出来ます!」「ぶっ飛んだゴールを決めましょう!」「人を心から、褒めましょう!」「無意識になるまで、アファメーション(おまじない)をしよう!」みたいな話をしてまいりました。(詳しくは、過去記事をバックナンバーしてくれい!笑)
今回は、「おまじないを続けていく事で、脳は、ゴール達成のための準備を整え始めてくれますよ。」という話をしていきます。
皆さんは、感動するような「映画」を観て、涙したり、愉快な「本」を読み、笑ったり、すると思います。これは、映画や本の世界に「心」が入るから、起きる現象、意識状態といえます。
これを専門用語で、「変性意識」と呼びます。
例えば、電車内で、お笑いの本を読む人は、ニコニコしながら、読んでいると思います。その人が、変性意識になっているから、ニコニコ出来る(!)といえますね。
ところが、隣のサラリーマンは、ニコニコしておりません。はい。そのサラリーマンは、変性意識に入っていないんです。わかります?
前回、「アファメーション」の話をしました。
このアファメーションが効果的に、脳に届くためには、実は、変性意識になると良い(!)のです。
これも、情報流通プラットフォーム対処法を考え、人物を特定しませんが、私の読者の中に、現在、いわゆる「職場の人間関係最悪!」という方がおられるんです。詳しくは存じませんが、ひどいイジメがあるらしいのです。
その方には、私は、ぜひとも、今よりも、はるかに良い生き方をしていただきたいと思うのです。
私自身、過去(直近では、疫病ウイルス感染症騒動になる直前!)、とんでもない苦しい経験もしたので、その読者の方にも、ぜひ、より良い状態になっていただきたいんです。
方法は簡単!ぶっ飛んだゴール(「私は、楽しく生きている!」みたいな感じにしますね。)をイメージして、アファメーションし続けて、無意識の領域に、ゴールを入れ、あとは、自動的に、脳に働いてもらうだけ(!)です。そして、実現!
このアファメーションの際、可能な範囲で構いませんが、変性意識になっていただくと、かなり効果的(!)というのが、今回の話なんですね。
いや、私達は、映画を観て、泣けるのです。実は、変性意識には、楽に入れます!
私は、楽しく生きている!なわけでしょ?変性意識になれれば、脳は、楽しく生きるモード(!)になりやすいのです。
そうすると、こちらも専門用語になりますが、「内部表現」(脳の認識パターンみたいなモノ?)が、書き換えられて、イメージしたゴールに向かい、脳が、クリエイティブに、働き始めるのです。
変性意識になる環境や、手段は、人によって、様々です。
あなたが、変性意識になるとするならば、基本的には、あなたが、「リラックス出来る状態」、それから、一見、矛盾しているようにも感じますが、「興奮状態ではあるが、普段とは違う生存環境を感じる状態」(あ、「トランス状態」って感じか?)になれれば、変性意識になれるはずです。
私なんかは、好きな「ヘヴィーメタル」「ハードロック」「演歌」などの音楽を聴くと、変性意識になれますし、「気功」の知識をお持ち方(正式な「気功師」の資格をお持ちの方は、当然!)ならば、話がわかると思いますが、私も、「気の玉」を作る事が出来るので、気の玉を作る事で、変性意識状態になる事も出来ます。(慣れてくると、何もしなくとも、意識すれば、変性意識になれますよ。)
ただ、メタルを、私が変性意識になるための音楽としても活用するとはいえ、メタルを良い音楽に感じる方は、別として、皆さん全員が、メタルで、変性意識になれる、とは思えません。苦手な人は、ほぼ間違いなく、おられるはず!(私が、「バック・ビート」であろうが、「Kポップ」が苦手なのと、一緒!あと、「マツケンサンバ」も、かな?上様、申し訳ござりませぬ!あの「頭重心」と「誤拍裏打ち」には、耐えられませぬ〜!泣)
そこで、今回は、あくまでも、例(!)ですが、変性意識になりやすいモノ(!)を、「あなた・ロンドン地下鉄」(直訳してくれぃ。)から、選んでみましたので、ぜひ、ご覧下さい。
そして、心地良く感じたモノ、リラックス出来たモノ、心から湧き出る何かを感じる事が出来たモノ、がありましたら、それが、あなたを変性意識にさせてくれるモノになるかも知れません。
もしくは、動画、音楽映像を参考に、ご自分で、探してみられるのも良いと思います。
では、いきます。モノによっては、笑(わろ)てしまうかも知れませんが、私が、「機能脳科学」を学んだところによりますと、どれも、変性意識になりやすいモノみたいですよ。
私が、変性意識になれたモノには、参考として、注意書きをしますね。
♢「お寺」の「鐘」!↓
https://youtu.be/G-4i7DLR4YU?si=NLNlIczxt66_v3Bu 

♢お寺のデカい「おりん」の「磬子(けいす)」ですって。↓
https://youtu.be/Zm8Rsn2tw2k?si=mDdsFv_ptQYxW612 

私は、江戸時代に作られた磬子の音で、変性意識になる事が出来ました。
♢「般若心経」!↓
https://youtu.be/2pvfk_jJV0k?si=qC2QalDjqC6Xa93c 

私としては、変性意識になれるモノの1つなのですが、今回は、なれませんでした!
なぜならば、般若心経は、4拍子やないですか。リズム(!)が気になり(笑)、リズムの重心が、何拍目で、落ちるんか(!)という視点で、動画を拝見、拝聴してしまいました。あはは。
何回か、聴き込んでみたいんですが、現時点での感想です。「般若心経、これ、バック・ビートちゃうん?2拍目と、4拍目で、リズムの重心、落ちとるように聴こえるんやけど。」(笑)
皆さんは、バック・ビートに聴こえます?頭重心に聴こえます?
♢「ろうそく」も、ええらしい。↓
https://youtu.be/65gjXXo9L6g?si=5HAP1kGxA1pm3Zsm 

♢「パイプオルガン」!↓
https://youtu.be/PyMz0w2UC9s?si=8gheksTZ4CGDUv96 

私は、ほぼ確実に、変性意識になれます!
♢「グラスハープ」!↓
https://youtu.be/gDm4IphrlYg?si=Xg4j93RTn6mYbOiE 

こちらも、私が、変性意識になれるモノの1つですね。
これ、ワイングラスと、水があれば、簡単に出来ます。基本、ドレミファソラシドの数だけ、グラスが揃えば、主旋律は演奏出来ますし、やってみ。
♢「合唱」を聴く!楽しむ!歌う!↓
https://youtu.be/JlfgqHx1Vsg?si=n2nByZlqTmVIhm6Q 

これ、最高!実は、今回、一番、変性意識になれたモノが、こちら!
それでね、先ほどの、最悪の職場環境にある読者の方でいうと、何らかの手段で、変性意識になれたところで、「私は、楽しく生きている!」と、アファメーションをするわけよ。前回、お話しした通り、3日以上、アファメーションを続けてね!
すると、内部表現が書き換えられて、脳は、クリエイティブに、その読者の方の「楽しく生きているゴール」を達成させるために、働き始めるんです!
これは、私が、実際に、学んだ書物に記述がある事を、その通りに(!)、やってみた経験(体験)から、言える事なんやけど、ホンマ、その通り!
変性意識になった方が、アファメーションは、やりやすいし、内部表現は書き換えられやすくなりました。
オカゲで、イメージしたゴールは、どんどん達成出来ております。しかも、自動的にね!
職場の人間関係最悪の読者の方が、今回、この記事をご覧になっておられるならば、ぜひ、やってみていただきたい!
変性意識になり、アファメーションをし、内部表現を書き換えてみる!
皆さんも、やってごら〜ん。凄いから!
3つめ。さて、リズムの話です。我ながら、凄いと思います。今回、41回目ですよ。
最近、私の存在を知って下さった読者の方々もおられます。
2024年12月24日付けの私の記事の、リズムの話から、ご覧いただくのも、手ではありますが、今回、おさらいの意味で、「西洋ポップス」と「Jポップ」とでは、リズムが、どう違うのか、を、過去記事で、取り上げた曲を再使用させていただき、聴き比べをしていきます。(音楽映像、ヴァージョンを変える場合もあると思います。)
特に、リズムの話が、「???」な方は、詳しい事は、わからずとも、「あれ?なんか、違う。おかしい?!」という事に気づいていただけるだけでも、そこには、大きな意味がありますので、ぜひ、お聴きになってみて下さい。
わかりやすいように、西洋ポップスのオリジナル曲があり、その同じ曲を日本人ミュージシャンが、カヴァーした(!)という事で、やります。
過去に、聴き比べた事がおありの方は、おさらいという事で。初めて、聴き比べに挑戦される方は、専門的な事は、後回しで良いです。おかしい事に、気づいて下さい。何度か、お聴きいただくと、Jポップ、「撃沈」(!)という事が、おわかりになると思います。
では、いきますよ。
★「ボニー・タイラーさん」の「ヒーロー」!↓
https://youtu.be/a7EPybpQcS0?si=QMuHAzUjpuHf5hyc 

文句なしの、バック・ビートです。
2拍目と4拍目で、綺麗に、リズムの重心が落ちております。つまり、2拍目と4拍目の位置で、手拍子が出来る(!)という事です。
☆カヴァー、いきます。今回は、どうやら、配信されたばかり(!)の、「麻倉未稀さん」ヴァージョンの、ヒーローのカヴァーです。↓
https://youtu.be/bv6Ur9rx6yI?si=Z6Nf1-XnXkS269Yw 

実は、麻倉さん、冒頭で、ムリヤリ(!)、2拍目と4拍目で、手拍子しているの、わかります?
皆さん、麻倉さんの手拍子に合わせて、手拍子してみて下さい。なんか、変でしょ?正直、合わないのでは?
そして、麻倉さんが歌う間、ぜひ、1拍目と3拍目で、手拍子してみて下さい。ドハマり!
これ、リズムの重心が、1拍目と3拍目で落ちている「頭重心」と呼ばれるリズムなんです。
日本の「民謡」「演歌」、西洋の「クラシック」などが、実は、頭重心です。
頭重心の曲でも、リズムが、しっかりしとったら、カッコ良い曲になります。
しかしながら、西洋のポップス系の曲のリズムは、4拍子の2拍目と4拍目で、リズムの重心が落ちている、バック・ビートの方が合うように作られており、それを、頭重心のリズムで演奏してしまうと、このような「ヘッポコ」な曲になるのです。
ボニー・タイラーさんも、麻倉さんも、同じ曲なんですよ。
なぜ、日本人、わざわざ、リズムを変える?
さらに、厄介な事に、日本人は、「頭重心のリズムを、いかにも、バック・ビートの曲のように演奏してしまう!」という、「誤拍裏打ち」という、日本独自の必殺技リズムを発明してしまったがために、リズムの抑揚が消え、しまいに、曲のリズム自体が崩壊してしまう(!)という現象まで、起きてしまうのです。
もう一発、聴き比べね。
★米国の「虎大統領」が、選挙期間中、この曲で、踊っておりましたな。「ヤングマン」!↓
https://youtu.be/CS9OO0S5w2k?si=CsGPNxPRI7Tbgzx0 

もう、バック・ビートの「お手本」です!
ミュージシャン達の体のノリからして、バック・ビート!何より、手拍子です!完璧に、2拍目と4拍目で、手拍子をしている!
これが、バック・ビートのリズムである事を、ぜひとも、感覚的に覚えていただきたい!
☆「西城秀樹さん」(故人)ヴァージョン・・・すまん、撃沈!
西城秀樹さんの、ご冥福をお祈りいたします。↓
https://youtu.be/V9RpKlzfSv0?si=Svp3qBxdaq2OkzFX 

頭重心なの、わかります?1拍目と3拍目で、手拍子した方が、しっくりくるんです。
オリジナル曲の方は、しっかりしたリズムな上に、落ち着きが感じられるのに、カヴァー曲の方は、平坦なリズムな上に、落ち着きがない!
そして、誤拍裏打ちのために、私には、曲が崩壊しながら、終わっている(!)ように聴こえます。
では、いったい、日本の音楽の世界に、何が起きてしまったのか?
ぜひ、この私の過去記事内の、リズムの話をご覧下さい。↓
https://note.com/gifted_zinnia401/n/ncf34cf0df8d7 

この世界を支配する「支配者層」による、日本人の「愚民化」「奴隷化」「ロボット化」政策が、「太平洋戦争」敗戦後に、実施された(!)といえるのです。
そして、政策は、成功したのです。
だから、見てみ。この日本の「ヘナチョコ」な音楽を。マトモに、洋楽のカヴァーすら出来んように、させられたわけ!
民謡、演歌は、元々、頭重心ですから、良いのですよ。ところが、ポップスもそうですし、ヘヴィーメタルもそう。頭重心なのよ!カッコ悪い!私が、存在を知って間もない「ブルーグラス」という米国の伝統音楽も、本場は、バック・ビートなんです。日本人が演奏すると、なんと、頭重心!しかも、誤拍裏打ち!大変な話なんですよ!
リズム(の話)は、続くよ、どこまでも?
線路は、続くよ、どこまでも。いや、日本の鉄道には、終点があります!私は、「鉄道マニア」!
では、今回、あまりにも長い記事になるため、話題を分割し、「2部構成」とさせていただきます。
第1部として、ここまでを、まずは投稿させていただきます。
第2部の投稿は、明日以降やなぁ〜。
See ya next time!!
Best of luck!!

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