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「どうやったらAI記事に感情を乗せられますか?」——この質問が殺到したので、メンバーシップを根本から作り直すことにしました。 #生成AI #AI活用 #自己紹介 #メンバーシップ #ChatGPT #Gemini #Claude #Google #OpenAI #SNS集客 #独立起業 #集客 #フリーランス #スキしてみて #仕事について話そう #AIとやってみた #noteの書き方

こんにちは、ポス鳥です。

 

夜です。

いつもは朝にコーヒーを淹れて書き始めるのですが、今夜は違います。

 

ガリガリとミルを回す。

夜のコーヒーは、朝と同じ豆なのに、なぜか少し苦く感じる。

湯を注ぐと、焙煎の香りが暗い部屋にふわっと広がります。

 

今、目の前にnoteのダッシュボードが開いています。

自分の記事19本分のビュー数、スキ数、スキ率を全部並べて、1本ずつ分解する作業の真っ最中。

 

この分析話は、近日中にちゃんとした記事にします。

 

でも今夜は、その作業の合間に、ずっと下書きに入れていた話を先に書きます。

 

なぜなら、また同じDMが来たから。

 

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📨 【読者からの質問】

ポス鳥さん、こんにちは。

AIで記事を書いているんですが、どうしても「AIっぽさ」が消えません。

読み返すと冷たくて、整いすぎていて、自分の言葉じゃない感じがする。


ポス鳥さんの記事は、AIで書いているのに温かいですよね。

コーヒーの香りとか、失敗した話とか、読んでいると「人間が書いている」と感じます。


どうやったら、ああいう感情の乗った文章になるんですか?

正直、何を試しても冷たい文章しか出てこなくて、もう嫌になりかけています。

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この質問。

ここ2ヶ月で、何十通来たかわかりません。

 

文面は違っても、言っていることはみんな同じ。

「AIで書いた文章が冷たい」「人間味が出ない」「読者がファンにならない」

 

このDMを読むたびに、胸がチクッとする。

なぜかというと、昔の自分を見ているから。

 

私がAIで記事を書き始めた最初期——プロンプトのバージョンで言うとv1の頃——に出てきた文章は、まさにこの人が悩んでいるのと同じものでした。


整っている。情報は正確。でも冷たい。

「誰が書いたかわからない文章」

 

そしてこの質問に、今の¥980のメンバーシップではちゃんと答えきれていない

 

マインドの話は書いてきた。

「定期的に書け」「一次情報を入れろ」「失敗談を出せ」

でも、「具体的にどうやってAIに指示すれば、あの文章が出てくるのか」は渡せていない。

 

定番ツールは配ってきた。

ハッシュタグ辞書。公開版のプロンプト。

でも、「ポス鳥が毎日使っている制作システムそのもの」は渡せていない。

 

なぜ渡せていないか。

今の1プラン(¥980)の構造では、「地政学を読みたい人」と「自分もAIで発信したい人」が混在していて、どっちにも中途半端になるから。

 

だから、決めました。

 

メンバーシップを壊して、作り直します。

 

今日はその全貌を話します。

 

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💼 筆者コメント

先日の「引退記事」を読んでくださった方もいると思います。

あの記事で私は「単品販売をやめる。全部メンバーシップに入れる」と宣言しました。

スキ764。ビュー6,317(3日間で)。

たくさんのDMをいただきました。

 

その中で一番多かった質問が2つ。

①「AIで人間味のある記事ってどう作るの?」

②「新しいプランはいつ出るの?何が変わるの?」

 

今日、両方に答えます。

 

先に言っておきます。

¥980の既存メンバーの方は、値上げもなく、内容が減ることもありません。むしろ増えます。

安心して読んでください。

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🔥 第1章:「なぜ今、プランを変えるのか」——引退記事の"その後"

 

まず、経緯から話させてください。

 

4月10日に「引退記事」を出しました。

 

あの記事の要点はこうでした。

有料記事の単品販売(¥2,980)を引退する。単品は¥7,980に値上げする。メンバーシップ(¥980)は据え置き。つまりメンバーシップが圧倒的にお得になる設計に変える

 

そして、もう1つ。

「記事を読む場所」から「武器を受け取る場所」に変える、と予告しました。

 

あの記事を出した後、たくさんのDMが来ました。

応援の言葉。質問。要望。

 

その中で、はっきりと見えたことがあります。

 

読者は、大きく2種類に分かれている。

 

1つ目は、「読みたい人」

地政学の記事。経済ニュース。投資に関係する情報。

「ホルムズ海峡が封鎖されたら、ガソリン代はいくら上がるの?」という距離感で、世界のニュースを知りたい。

この人たちは、記事を読むことで満足している。それでいい。

 

2つ目は、「作りたい人」

自分もnoteで発信したい。AIを使って記事を書きたい。でもAIっぽい文章しか出てこない。

ポス鳥みたいにスキ500超を量産する記事を書きたい。

でも何をどうすればいいかわからない。

この人たちは、記事を読むだけでは足りない。「設計図」と「道具」が必要。

 

今の¥980のメンバーシップには、この2種類が混在しています。

記事は全部読める。でも「設計図」や「道具」は十分に渡しきれていない。

 

だから分ける。

 

「読む人」と「作る人」で、必要なものが違うなら、届けるものを分けるべきだ。

 

これが今回の改定の理由です。

 


 

📊 第2章:「今夜、自分の記事を19本バラしている」——なぜこの分析がプラン改定につながるのか

 

もう1つ、プランを変える決め手になったことがあります。

今夜やっている作業の話。

 

自分の記事のダッシュボードを全部開いて、人気記事12本と伸びない記事7本を並べて、統計的に分解する作業をしています。

これについては後日、解析記事を出します。

 

ビュー数。スキ数。スキ率(ビューした人の何%がスキを押したか)。1日あたりのビュー数。公開日からの経過日数。

全部計算して、noteの公式レコメンドシステム(4月6日公開)の情報と突き合わせている。

 


そこで見つけた事実がある。

 

同じ人間が、同じAIで、同じテーマで書いた記事が、スキ925とスキ106に分かれる。

8.7倍の差。

 

品質は同じ。

違ったのは「設計」でした。


タイトルの主語が「あなた」か「テーマの説明」か。

構成が「体験→理論→行動」か「理論→理論→ちょっと体験」か。

トピックが「明日から行動が変わるもの」か「いつか考えたいもの」か。

 

この分析の詳細は、近日中に1本の記事としてまとめます。

ダッシュボードのスクリーンショットも、スキ率の計算式も、全部出す予定です。フォロー&メンバーシップに入ってからのお楽しみに!

 

でも、今日言いたいのは分析の中身じゃない。

この分析をやって、確信したことがあるんです。

 

それは。

 

「いい記事の書き方」を文章で教えるだけじゃ足りない。

「いい記事の設計図」と「検証に使ったデータ」と「制作に使ったプロンプト」を丸ごと渡さないと、再現できない。

 

マインドの記事を100本読んでも、プロンプトの実物が手元になければ、同じ記事は作れない。

データの読み方を教えても、自分のダッシュボードを分析する道具がなければ、改善できない。

 

道具を渡す。

データを渡す。

設計図を渡す。

 

それをやるために、今の¥980プラン1本の構造では無理がある。

だからプランを分けて、「作る人」専用の場所を作る。

 


 

🏗️ 第3章:新しいメンバーシップの全体像——4つのプラン

 

ここからが本題です。

新しいメンバーシップの全体像を見せます。

 

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🎫 ¥500 / 月(ファンプラン)

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「つながっていたい」人のためのプラン。

 

ポス鳥の近況報告。ゆるい日記。一部の地政学の記事。

「今月はこんなことやってた」「こんな失敗した」みたいな話。

¥980の記事のダイジェスト版(「こんな記事出しました」程度の案内)

 

正直に言えば、このプランは応援チケットに近い。

コンテンツの量で勝負するプランじゃありません。

 

「¥980はちょっと重いけど、ポス鳥のこと気にかけていたい」

そういう距離感の方の居場所です。今とほぼ内容変わりません。

 

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📖 ¥980 / 月(スタンダードプラン)——今と同じ。むしろ増える

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今の¥980メンバーの方。何も変わりません。価格そのまま。

 

含まれるもの:

全記事読み放題。 地政学・経済・AI活用・発信マインド・殿堂入り記事、すべて。

定番ツール。 ハッシュタグ辞書(676タグ)、公開版プロンプト(記事分析用・記事制作用)

すでにハッシュタグ辞典とかは公開していますね。

 

今までと同じ内容に、定番ツールが追加されます。

価格は上がりません。

 

引退記事で書いた通り、単品の殿堂入り記事は¥7,980に値上げ中です。


¥980のメンバーなら、それが全部読める。

649記事、単品で全部買ったら500万円以上。

メンバーシップなら年間¥10,000円前後。

 

ここは何も変わらない。安心してください。

 

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⚔️ ¥4,980 / 月(クリエイタープラン)——新設

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「AIで人間味のある記事を作って、ファンを作りたい人」のためのプラン。

「読む側」ではなく「作る側・稼ぐ側」になりたい人の場所です。

 

¥980の全内容を含んだ上で、以下が追加されます。

 

① ポス鳥の内部プロンプトのヒント。

v17の制作マニュアル。ダブルチェックプロンプト。トリプルチェック。

私が毎日使っている制作システムそのものを公開用に改修した物。


「AIに感情を乗せるにはどうすればいいか」の答えは、このプロンプトの中にあります。

17回壊して作り直した、その17回分の試行錯誤が全部入っている。

 

② ダッシュボード生データの定期公開

今夜やっている19本分析のようなものを、定期的に公開します。

ビュー数、スキ数、スキ率、1日あたり流入数。ポス鳥のダッシュボードの数字。

「人気記事はなぜ伸びたか」「伸びない記事はなぜ止まったか」を、データで分解する。

あなた自身の記事の分析に使える

AIのテストプロンプトも一緒に渡します。


 

③ α版ツールへの先行アクセス

開発中のツールに、完成前から触れます。

安定稼働しているものは¥980で配布。まだ不安定だけど可能性があるものは、ここで先に出す。

不具合があったらフィードバックをもらう。一緒に作っていく感覚です。

 

④ 直接稼げるツール

Tips・Brainへの記事リライトプロンプト。

海外発信用のテンプレート(Substack,medium英語版等)

あなたのコンテンツを、noteの外でもマネタイズするための道具。


⑤AIツールを作れるようなノウハウ


こちらの記事でも書きましたが、

記事だけでなく、AIを使って特典を作りたいという方など向けです。

確実に発信者として、差別化になります。

 

⑥ 制作裏話

「今月こんなツール作ってた」「こんな失敗した」「開発中の画面を見せます」

¥980の発信マインド記事とは違う。もっと生々しい、台所の裏側の話。

 

まとめると、¥980は「読む」

4,980は「作る」


読んで学ぶ段階を超えて、自分の手で作り始めたい人のためのプランです。

 


 

🎁 第4章:「¥4,980で何が届くのか」を少しだけ見せます

 

「¥4,980、気になるけど中身がわからないと決められない」

当然です。

 

今日は少しだけ、実物を見せます。

 

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プレビュー①:ダッシュボード分析の一部

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今夜やっている19本分析の一部。

私の記事のスキ率ランキングです。

 

「AIで脳が腐る」——スキ率 16.6%

「500円をつける手が震えるあなたへ」——スキ率 16.3%

「月商1000万でも毎朝怖い」——スキ率 16.2%

(中略)

「武器を配れる書き手」——スキ率 7.5%

「有料記事は売れない前提で出せ」——スキ率 5.7%

「タイトルが9割のウソ」——スキ率 3.5%

 

人気記事の平均:14.4%

伸びない記事の平均:7.7%

 

そして、伸びない記事のビュー/日は、

人気記事と同等かそれ以上。


つまり、見られていないのではなく、見られているのにスキが押されていない。

 

なぜか。

分析結果から、タイトルの設計、構成の順序、一次情報の配置——3つの設計原則で説明できる。

 

この分析の全データ・全レポート・自分の記事を診断できるテストプロンプトは、¥4,980のメンバーシップで配布します。

このメンバーシップも初月無料なので安心してほしいです。

 

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プレビュー②:冒頭のDMへの回答——1つだけ、核心を教えます

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冒頭の質問。「どうやったらAI記事に感情を乗せられますか?」

 

定番の技がいくつかある中で、1つだけ、今日ここで教えます。

 

「冒頭の1,000字以内に、あなたの五感の記憶を入れてください」

 

五感の記憶とは、あなたしか知らない感覚のこと。

仕事中の匂い。手に触れた素材の温度。朝の通勤電車の揺れ。昼に食べたラーメンの湯気。

 

私の場合は、コーヒーの焙煎の香り。

旋盤の切削油の匂い。

展示会場でサンプルを手に取ったときの重さ。

 

これらはAIには絶対に生成できない情報

だからAIが「人間が書いている」と判定する。

 

そしてnoteのレコメンドシステムも、一次情報(あなたしか知らないこと)を含む記事を優遇している。note公式が2026年4月6日に明言した。


AIコピペ判定に引っかからないためにも、

五感の記憶は盾になる。


 

「え、それだけ?」と思いましたか。

 

はい、でも「それだけ」をやっている人が

ほとんどいない。

 

そして、「それだけ」の奥には「なぜそれが効くのか」のデータがある


19本のスキ率分析で、冒頭に体験が来る記事と理論が来る記事で、スキ率に何倍の差があるか。

noteのAIスコアリングが一次情報の密度と配置位置をどう見ているか。

 

その全部は、¥4,980のクリエイタープランで渡します。

今日は、入口だけ。

 

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プレビュー③:内部プロンプトの一部

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私が毎日使っている記事制作プロンプト。v17。

v1からv17まで、17回の全面改修を経ています。

 

v1で出てきた記事は「AIが書いた感じの記事」でした。

冷たくて、整いすぎていて、どこか他人事。

冒頭のDMの方が悩んでいるのと、まったく同じ状態。

 

v17で出てくる記事は「ポス鳥が書いた記事」です。

コーヒーの温度が伝わる。失敗談が生々しい。読者のDMに胸がチクッとする。

 

この差は、プロンプトの中のある指示で生まれている。

その指示の1行だけ、見せます。

 

「最初の1,000字以内に、一次情報バンクから体験素材を1つ配置すること。理論・データ・研究紹介は、体験の後に配置すること。体験が記事の骨格であり、理論は肉付けである」

 

これがv17の指示の一部。

AIに「感情的に書け」とは一言も言っていない。


感情を直接指示するのではなく、体験を先に置くという構造の指示で、結果的に人間味が出る設計になっている。

 

v17のヒント——自分だけのAIプロンプトの作り方。全部、¥4,980で渡します。

 


 

🛡️ 第5章:¥980の方へ——あなたの生活は何も変わりません。むしろ増えます

 

ここで、次に今の¥980メンバーの方に、はっきり言っておきたいことがあります。

 

今回の改定で、¥980メンバーが損をすることは一切ありません。

 

値上げなし。

内容が減ることもなし。

 

むしろ、増えます。

今まで配布していなかった定番ツール(ハッシュタグ辞書・公開版プロンプト)が追加される。

記事の本数も質も変わりません。地政学も経済もAIも発信マインドも、いつもどおり用意します。

 

¥4,980のクリエイタープランは、「もっと欲しい人」のための追加オプションです。

¥980で十分という方は、今のまま何も変えなくて大丈夫。

 

そして¥500のファンプランは、「もっとライトにつながりたい人」のための入口です。

¥980が重いと感じていた方に、別の居場所ができる。

 

誰かが得をして、誰かが損をする改定ではありません。

全員が、今より少しだけ自分に合った距離感でつながれるようにする改定です。


📋 第6章:¥69,800の添削プランについて——正直に話します

 

¥69,800の添削プランの話。


こちらあなたの記事を、私が直接見て、添削するプランです。

¥4,980の全内容を含みます。

 

ただし、最初に言います。

このプランは事前審査をします。

 

「本気の人だけに届けたい」とか、そういう綺麗な話ではありません。

 

理由はもっと単純です。

やっても効果が無い人がいるから。


 

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なぜ審査をするか

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このプランでやることは、週に1度の添削です。

あなたの記事を私が読んで、構成・タイトル・一次情報の配置をフィードバックする。


AIの活用方法。プロンプトをどう組むか。どこを人間がやって、どこをAIに任せるか。

 

AIを使っても、私くらいの場所になら試行錯誤してたどり着けると思っています。

 

ただし、AIは所詮AIです。

出回っている情報を組み合わせるのは得意。

でも、出回っていない情報——直感、暗黙知、「なんか違う」という手触り——には

非常に弱い。


 

だからこそ、「やっぱり人間の目で確認してほしい」という方がいるなら、その要望には応えたい。

 

でも。

 

反対に言えば。

 

全然更新していないのに「コンサル受けたい」と言われても、正直、私が困ります。

 

添削するにも、添削する記事がなければ何もできない。

「いつか書きます」「来月から本気出します」という方に私の時間を使うのは、お互いにとって不幸です。

 

私の時間も有限です。

1日は24時間しかない。記事を毎日3〜4本書いて、ツールを開発して、貿易の仕事もしている。

その中で添削の時間を作る以上、全員が全員にサービスしたいわけではありません。

 

冷たく聞こえるかもしれません。

でも、取り繕って「誰でもウェルカムです!」と言うほうが不誠実だと思う。

 

だから事前審査をします。

現在の更新頻度、書いている記事のジャンル、何を目指しているか。

それを見て、「この人なら添削の効果がある」と判断できた方だけお受けします。

 

最大でも月20名が限度かなと思っています。


そして、返金保証も付けます。

 

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なぜ返金保証をつけるか

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私はクソみたいな商売人に

なりたくないからです。

 

いきなり汚い言葉ですみません。

でも、本音です。

 

以前も言いましたが物販の世界では返品が通常です。

故に、返金保証が無いのは、フェアじゃないと思っています。

 

何より。

私とあなたの1,000円、1万円は、重さが違うかもしれない。

 

物販を12年やっていると、いろいろな人に出会います。

 

学生が、握りしめてきた3,000円。

必死にお小遣いを貯めて買いに来た主婦の方。

残業で血反吐を吐いて手に入れた給料から払うサラリーマン。

 

同じ3,000円。

でも、それぞれ重さが全然違う。

 

私にとっては——言っちゃ悪いんですが——「ただの売上」です。

帳簿上は同じ数字。

 

でも、そのお金の後ろにある生活は、全然違う。


それは商売を長くやっていると、よくわかります。

 

¥69,800。

この金額を「軽い」と思える人もいるでしょう。

この金額が「重い」人もいるでしょう。

 

どっちの人のお金にも、敬意を払いたい。

 

フェアでありたい。

あなたと、あなたが稼いだお金に対して、フェアでありたい。

 

それを忘れて、「お客様」を数字で見るようになった瞬間。

売上の「件数」だけを追いかけるようになった瞬間。


お客様を自分のATMだと思った瞬間。

 

ゴミみたいな商人の出来上がりです。

 

私はそうなりたくない。

だから返金保証をつけます。

 

こういうことを書くと「覚悟がある」と言われることがあります。

 

残念ながら、それも違います。

 

私にとっては単なる「礼節」です。

 

貿易をやっていると、返品は日常です。

海外のバイヤーから「サンプルと違う」と言われる。「思っていた色味じゃない」と言われる。

中には理不尽なクレームもあった。検品は通っている。品質に問題はない。でも「イメージと違う」と。


いろんな理由がある。もちろん食品や、下着、オーダーメイド品など返品できない分野もあるのは確かです。


しかし、それ以外では返品、返金保証。初月無料など付けるのは当然の礼儀だと思っています。

 

礼儀正しく返品を受け付ける。 ただそれだけのことに過ぎない。

覚悟でも、太っ腹でもない。


商売をやっている人間として

当たり前の礼節です。


 

条件は問いません。

「思っていたのと違った」でも、「忙しくなった」でも、「合わなかった」でも。

理由は何でもいい。言ってくれれば返金体制を整えておきます。

 

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「ずっと続ける」必要はありません

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もう1つ、大事なこと。

 

添削プランはずっと受け続ける必要はありません。

 

2〜3ヶ月続けて、記事が改善して、方向性が見えてきたらやめる。

それで十分です。

 

また悩んだときに、スポットで1ヶ月だけ戻ってくる。

そういう使い方を想定しています。

 

「毎月¥69,800を永遠に払い続けてください」なんて言いません。

必要なときに使って、不要になったら抜ける。

それが健全な関係だと思っています。

 

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ただ、正直に言うと、返金保証の仕組みはnoteの事務局にも規約違反にならないか確認中です。

もう少し時間がかかるかもしれません。

 

最大でも月20名が限度かなと思っています。

詳細は、準備が整い次第お知らせします。

 


 

💼 第7章:「このノウハウ、法人向けだと月398,000円です」——正直に値段の話をする

 

少しだけ、noteとは関係ない話をさせてください。

 

今回のメンバーシップ改定を考えている中で、同時に動いていることがあります。

法人向けのコンテンツ制作支援サービスです。

 

何をやるかというと、今私がnoteでやっていることの法人版。

 

企業のブログ、オウンドメディア、メルマガ。

AIを使って記事を量産しているけど、全部「AIっぽい」文章になっている

読者が増えない。ファンができない。PVはあるけどコンバージョンしない。

 

そういう企業に対して、「AI×人間味」のコンテンツ制作の仕組みを丸ごと作る

 

社員の一次情報を引き出すインタビューをして、プロンプトに組み込む。

企業のトンマナに合わせたカスタムのv17を作る。

月次でパフォーマンスをレビューする。

 

ウェビナー形式でもいい。

要は、今noteでやっていることを、BtoB向けにパッケージ化する

 

価格は、最低でも月398,000円くらいで、最低半年契約で考えています。

 

noteでは売りません。完全に法人向けサービスです。

 

なぜこの話をここでするかというと。

 

同じノウハウだからです。

 

¥4,980のクリエイタープランで渡すプロンプト、ダッシュボード分析の手法、レコメンド最適化の設計原則。

法人向けに提供すると月398,000円。

 

それを、個人の発信者には月¥4,980で渡す。

 

この差は何か。

法人向けは私がカスタマイズして納品するから高い。

個人向けは汎用版を渡して自分で使ってもらうから安い。

 

でも中身のノウハウは同じです。

 

¥4,980が安いか高いかは、あなたが判断してください。

私は、フェアな値段だと思っています。むしろお買い得です。

 


 

☕ 第8章:エンディング

 

コーヒーはとっくに冷めていました。

夜のコーヒーは冷めるのが早い。

 

淹れ直さずに、冷めたまま飲みました。

苦い。でも、嫌じゃない。

 

ダッシュボードの画面がまだ開いています。

19本の記事の数字が、スプレッドシートの中で光っている。

 

10ヶ月前。14人のメンバーと、月商13,980円から始まった。

毎日書いた。1日も休まなかった。

1,200本以上の記事と、17回のプロンプト改修と、数えきれない失敗。

 

今、1,000人を超えた。

 

でも「超えた」で終わりにしない。

次の段階に行く。

 

「記事を読む場所」から、「武器を受け取る場所」へ。

「読む人」も「作る人」も、それぞれが欲しいものを欲しい深さで受け取れる場所へ。

 

プラン改定の詳細は、順次お知らせしていきます。

¥4,980のクリエイタープランは、近日中にオープンします。

 

「AIで人間味のある記事を作って、ファンを作る方法」。

その全部を渡す場所を、今、作っています。

 

19本の分析も、もう少しで終わります。

終わったら、あの記事も出します。

自分のダッシュボードを全部晒した、データの記事。

 

今夜はもう少し、数字と向き合います。

 

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研究材料はここにあります。


是非、メンバーシップにご加入を。数日中に4980円と69800円のプランも構築予定です。出来たらまた報告しますね。


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当該記事はこちら:私たちを応援していただけませんか?



私たちのメンバーシップに加入していただけないでしょうか?ご興味ある方は、ぜひ以下ボタンからどうぞ。

月500円と、月980円の2コースあり。読み放題!初月無料・解約縛りなし!かなりお買い得だと思います!

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ポス鳥への記事のリクエスト、質問などは、以下からできます。


【著作者概要】

私、ポス鳥こと「コクム=ジョージ」は、北陸の地で貿易商を営みながら、この記事で書いたような、社会の「すきま」に光を当てる事業に取り組んでいます。
失敗も、葛藤も、情けない話もたくさんありますが、現場で見て、感じたリアルな物語と、そこから得られたビジネスの気づきを、このnoteで発信しています。
X(旧Twitter)でも、日々の気づきを呟いていますので、ぜひフォローしてください。
あなたの応援が、私の、そして彼女たちの力になります。
note: https://note.com/glad_auklet4142

Threads:https://www.threads.com/@cokumu_motto

X (Twitter):https://x.com/_596_

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【著作者紹介】

本記事の著作者「ポス鳥」こと「コクム=ジョージ」は日常的には、北陸にて、各国の業者とやりとりしながら商品輸入や商品企画を行ってたりする貿易商です。
成り立ちなど、プロフィール詳細は以下のページに。


またビジネスコピーライターとして、商品文章や製品説明などの制作に携わっていますが、ここでご紹介している事例紹介・解説は、ポス鳥独自の視点―最新テクノロジーやAIに関する知見をもとに、論文検索や研究レポートの調査、草稿作成、そしてアイデア出しを経て構成されたものです。

記事内はAI生成されたコンテンツで作られた箇所も多いため、従来のライター業務ではなく、別の著作者としての活動です。

なお、ポス鳥はX(旧Twitter、https://x.com/596)でも定期的に最新の論文や研究成果・事例紹介を紹介しており、読者の皆様に新たな知見やインスピレーションを自由気ままに楽しんでもらっています。

当noteには、AIと人間の協働による多彩なコンテンツが多数掲載されています。次世代の新しい読み物として、ぜひ他の記事もご覧いただき、フォローして最新情報をお楽しみください。

【当記事のコンテンツ生成について】
当記事も著作者紹介でも書かれている通り、ChatGPT(OpenAI)、Claude(Anthropic)、および Gemini(Google)などの先進的な AI ツールを活用、論文検索・研究レポートの調査、草稿製作やアイデア出しを行っています。

各サービスの利用規約に基づき、生成テキストを初稿として利用しているものです。

また掲載している内容も規約に合わせて準じたものです。なお、最終的な文章は必ず筆者が検証・編集・リライトを行い、オリジナリティを確保しているものとなります。

この記事の生成に多大なる貢献をしてくれた各AIツールに、心からの感謝を。またお読みいただいた読者の方々にも心から感謝を。

【重要な注意事項】

1,本記事の内容には、筆者の個人的な見解や仮説も含まれています。これらは必ずしも一般的な認識や専門家の意見と一致しない場合があります。

2,本記事の情報は執筆時点のものです。時間の経過とともに、一部の情報が古くなっている可能性があります。

3,本記事の内容を実践・適用する際は、読者ご自身の責任で行ってください。筆者は、本書の情報に基づいて読者が取った行動の結果について一切の責任を負えません。

4,本記事は筆者の経験や国内・海外の事例などを元に、文章をChatGPT、Claude、Geminiで整えたものになります。

5,本記事の内容を引用をする際はルールを守ってお願いいたします。ただし記載した通り、筆者の経験から基づいてきたもので正しい知識とは限りませんので読み物、参考としてお使いいただくようご注意願います。

6, 本コンテンツの著作権は筆者に帰属します。noteの利用規約で定められた範囲を超える無断での転載・複製は固くお断りいたします。

この記事の生成に多大なる貢献をしてくれた各AIツールと、何よりも、ここまでお読みいただいた読者の皆様に、心からの感謝を申し上げます。

【重要:ニュース解説・投資助言事項の免責】

本記事はニュース解説および一般的な情報提供を目的としたものであり、企業動向や業界研究・マーケティング研究の発信を目的としております。特定の金融商品や株式の売買を推奨するものではありません。

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特定の銘柄・商品への投資を推奨するものではなく、筆者は一切の責任を負えませんので、投資の最終判断は必ずご自身で行ってください。


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