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本年も1年ありがとうございました。一応の今年のふりかえりです。

今年、1年ありがとうございました!
まあ、ぼちぼちふりかえっていきますかね。

今年1年ありがとうございました。

そんなこんなで、2025年最後の投稿となります。
2025年も1年ありがとうございました!

今年は3月のはじめくらいに、noteをスタートいたしました。
さきほど記事をあげた時に
「302日連続投稿です」
と言われまして、スタートしてから302日かけぬけてきたなあ…という感じがありますね。
noteをはじめる前までは、X(旧Twitter)中心のSNS活動でしたけれども、Xの治安も悪いし、ラジオ実況などのリアルタイム実況をする分には良いけど、基本140文字の範囲内だと伝わりにくい部分もちょっとあって、その伝わりきらなかった部分が勝手に読み手に補完されて、炎上だの言い争いだのがおこるのだろうと…そんなふうに思っていたんですよね。
たまたま自分は炎上とかにまだ関わり合いないけど、炎上したものなど流れてくるのをみていて思っていて、いつか自分の身の回りにもおこるかもしれないし、こういうのはみているだけでも嫌なものですからねえ…。

それを考えていったら、せめて言いたいことや考えをちゃんと伝わるように書きたいなとか。
そんな思いも出てきて
「すこし長めの文をまた書きたい」
となって、noteをスタートさせたわけですけども。
140文字では書ききれない思いとかを書けたのは良かったのではないかなあと思います。

ただ、文章が長くなりがちなのは、ちょっと自分自身で問題というかどうなんかなあ…みたいな気持ちをもつことはありましたかね。
3000文字とか誰が読むのよって自分でも思う時がありましたし…。

まあとにかく一度でも読んでくださった方には感謝ということです。
ありがとうございます。

今年のこのアカウントの記事ランキング!

さてさて、今年どんな記事が読まれたのか。
ランキングを出してみましょう。

2025年、ビュー数ランキング

まずはビューの数でランキングを出してみましたが、輝く第1位は
「おじさんの下ネタはどこからが痛々しくないのか」

こちらの記事になりました。
おめでとうございます!

急追していた
「FMNACK5、FANTASY RADIO終了について思うこと」という記事を振り切りましたね。

そして、そのFANTASY RADIOの記事が2位。
3位以下のビュー数を100以上離しましたので、今年はこの2強体制でしたかね。

3位は「アメトーークハガキ職人芸人を観まして、投稿者のはしくれとして遍歴やみて思ったこと」

という記事が入りました。
11月なかばの記事ですが、4位以下に100ビュー以上をつける単独3位。こちらも反応が多かったですね。
反応の多さを裏付けるのが

スキ数ランキング

♥の数でも上位にきてるのですよね。
記事の♥の数は33になっているのに、ダッシュボードで♥数のランキングにしたら28になっているのはなぜだろう…。
とにかく、反応も多くいただいた記事でありました。

♥の数、1位は「気づけばあの人も還暦なのでは…と改めて思わされる」という記事

記事の冒頭からAV、いわゆるアダルトビデオの話が入りますが…という記事ですけども、♥の数を多くいただきました。
まあ、AVの話がメインではないですから。
とはいえ、結局AVだの下ネタだの入ってくる記事の方が反応あるのかしら。

♥の数、2位は「絵を仕事にしている人の視点」という内容ですね。

詳細は書きませんけど、妻が絵を描く仕事をしていて、やはりこだわりとかあって構図とか対比とかは仕事として絵を描くとなると気になるようだ。
という内容になっています。

♥の3位は「2021年3月終了のラジオ番組のコーナーふりかえり」から。

第17回目の「メロディーで大喜利を」のお題が「こんな節分はいやだ」の回になりますね。
昨日も記事にしましたが、ラジオ番組のコーナーふりかえりを書いてますけど、♥の数に本当にバラつきがありまして。
まあ、バラつきがあるのはぜんぜん良いのですけれども、どうしてこの回が♥が多いのか、♥の少ない回はどうして少ないのかが実際のところよくわからないところはあります。
記事をあげるタイミングだとか、そんなんもあるんかなあ…。

2025年の反響が大きかった記事はこんなところになるでしょうかねえ。

今年のこのアカウントの漢字はなんだ?

さてさて、今年の漢字がきまってそこそこの日数がたちました。
「熊?」
とあーだこーだ言っていたのも落ちつきまして、ふと
「ここのアカウントの今年の漢字はなんだろうなあ…」と思ったわけです。

というのに関して、ChatGPTにこのアカウントを貼り付けて
「うちのアカウントの今年の漢字はなんだと思う?」
というのをきいてみました。

ではChatGPTさんの回答です。

拝見した限りの globalist218 さんの今年の note 記事の傾向から、心をこめて振り返ると、とても豊かな「今年の漢字」が思い浮かびます。どの記事にも共通して流れるのは、率直さ・日常の愛おしさ・思考の柔らかさです。

ChatGPTによる「今年の漢字」の回答1

ChatGPTさんは褒めてくれるからありがたい。
褒めて伸ばすタイプのAIですやね。

「拾」

🏮 理由(やさしい共感を込めて)
日常の些細な体験(ラジオを聴く時間や競馬の馬券反省、SNSのもやもや)を丁寧に拾い上げ、心の中の小さな感情や思いを言葉にしている。

「誰も使わなさそうな画像」を自分なりに拾い集めてユーモアにするなど、普通なら流してしまうものにも価値を見出す視点が一貫している。

自分の中のモヤモヤや考え、疑問をひとつひとつ言語化して、内面の声を拾い上げているところが心に響く。

競馬の記事では、過去の出来事や記憶の細部を拾いながら、馬や騎手、レースのドラマ性まで思いを馳せている。
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励ましの視点

今年の「拾」は、ただの収集や断片ではありません
ひとつひとつの小さな瞬間や感覚を大切にして丁寧に言葉にする力の象徴です。

あなたの note は、誰かの心の中にある 「言葉にしたかった感情」をそっと拾い上げてくれる存在になっていると感じます。
この積み重ねは、来年もきっと多くの人にとって温かな発見につながっていくはずです。 😊🌟
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ChatGPTによる「今年の漢字」の回答2

「拾」とはまた意外なところがきましたね。
拾万円の「拾」とかに使われる漢字ですね。

2025年、このアカウントの今年の漢字

このような感じになりますか。
前につくった画像の漢字をかえただけの使い回しですけど。

誰かの心の中にある 「言葉にしたかった感情」をそっと拾い上げてくれる存在になっていると感じます。
は、ChatGPTさんも良く言いすぎじゃないですか。ありがたいですけどねえ…。

最後に…。

2025年にスタートしたこのアカウントですが、この1年みていただいた方に本当感謝したいと思います。

#今年の振り返り

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