【2022読書】No.431『図でわかる発達心理学』
本日も、お読みいただきありがとうございます。
2年連続で、500冊の本を読みました、五木田穣(ごきたゆたか)です。
2022年431冊目の読書は、
『図でわかる発達心理学』
でした。
※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。
あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。
そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考えるからです。
この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。
読もうと思った理由
発達心理学の復習のために、再読しました。
読んだ感想
先日、こんなテーマで講義をしまして、その資料作りに。

発達心理学とは、こんな分類になります。

こどもがどのように成長・発達していくか。
心と体の発達の段階を知っていれば、事前に準備し、対処することができる。
やはり、知っているのと、知っていないの差は大きい。
私たちは、一生涯学び続ける必要がある。
自分のために、自分の周りの大切な人のために。
こんな方にオススメです!
・子どもの教育に携わる方
・心理学に興味がある方
・興味が湧いた方
こちらも合わせてどうぞ。
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