神域リーグ観戦記
概要
切り離し。通信負荷分散にして、ドラフト候補生(正確には2023「凸待ち」参加者私的ピックアップ)を追う趣旨とは、大会そのものの調査、一個人としての観戦記録とは逸脱しているだろうから。
おことわり
麻雀は、正直分かりませんが、だからこその記述趣旨である事は、ブログ読者の皆様にはご理解いただける事と理解しています。
元記事延長としての趣旨の為、元記事内輪事もあるかもしれませんが、ご愛敬にして、詳細は元記事まで、として、ご了承を願います。
『神域リーグ』とは
2024年2月末現在、メジャーながらもSNS発を堅持し、未だ公式サイト無し。
お、何かできていた(2024年6月9日確認)。おめでとうございます(2025年5月現在、403→2025年11末、一応の復帰)
神域リーグ2022
第9節
勝立香様だったかな(感謝)、何か数字羅列を喋っていた方がいたので、私も「433444」を知り、調べてみたら、丁度それこそ「神域」繋がりにして、まさかの、あの方が関連しているらしく。
ワードランキングにこそ盛り上がる会場サイドとは裏腹に、意外にも本人サイドは、個別(「局」と呼ぶ一区切りか)の4位最下位結果そのものには淡々としていて、むしろ素直に敗北を認め、相手を讃えてすらいたのが印象的(顕著だったのが、はねる様と歌衣メイカ様)。
効いていた(?)のは、これの3連続の方。特に、やはり最初の牌割り振り具合といった運(プログラムのランダム)要素匙加減や、欲しい目の出なさに、むしろ周囲情勢に気を配り敗北確定を試合中に認める潔さ等(そういえば将棋や囲碁と違い「降参(任意に自身の負けを宣告出来る)」の概念はないのだよな。あえて棒に振る戦意喪失が事実上の代替手段なまでで。一人組み合わせ組み上げ宣言したら一気に終わる代わりに、自分で自身分のみとして負けを宣告出来ず、変に敗北を理解出来るには、無駄な引き延ばしとなり、吊し上げな恥辱になる訳で。勝敗でこそ譲り合いとはプロレス以上だな。ゲームもあり「ガチ」には、高い信頼をおける)、流石40年の経験と受け取れるだけのものは吸収出来て面白かった。
「勇者」因幡はねるvs「宿敵」多井隆晴
案の定というか「敵」の首討ち取った、実に(2的/ニコ動的)ネットウケな「純朴無名苦労人」の勧善懲悪サクセスストーリー(次代の発掘に、一歩歩み始めているのならば、もうカラクリに気付かねばね)。
この方自身の(一瞬の)結果が、大会功績だったのか。良き人柱にして、身をもって「悪」を演じて「勇者」を生産輩出した、一チーム監督でない、「神域リーグ」そのもので大立ち回りした大功労者なのだったのだな、多井は。そしてはねる様は、参加者に対し、そんな当事者信頼もあったのか。
そういえばレジェンド打ち倒した「勇者」と、倒された「敵」チームメンバーコンビとはまた、不思議な組み合わせだったな。喧嘩など、リアルバトルなど、ならなかったのだろうか。一雀士戦友が、同性友情に勝ったという事だろうか。
そして(当時メンバー)1人残る(正確には再選だけど)のが、また面白い。こんな裏事情があれば、それは選んでしまうかな。
この方はもう、永世でもいいのではないかな。または監督が裏方名誉職に退いて、この方が「代行」の体で事実上の監督とか(※個人の感想です)。
神域リーグ2023
凸待ち
元神域リーガー(オフの為)因幡はねる様×群道美玲様コンビ主催(ホストは群道美玲様)の非公式ドラフト志願選手「凸待ち」自己PR企画。
ピックアップ選手は元記事まで。
お疲れ様でした。
ドラフト会議
一同、お疲れ様でした。「初心」ランクが二人もいたのは大きかった。
Vアマ勢に対する姿勢は、私的感想として、一貫して
徹底した本人個人観察
公私背景関係なし、人生明け暮れている麻雀バカかどうか
一選手としての評価
対外担当の狂言回し役明言は、天開一人なのは大きかった
プロ昇格・招聘としての期待は、していない事
一ゲームイベントだから当たり前か
お疲れ様でした。
即戦力実力派が、やはり選考された内訳の「勝つ」チームが、勝つべくして勝ったとはいえ、まさかの「凸待ち」2人(ホスト+ゲスト)チームとは。一「凸待ち」鑑賞者として不思議な縁を見る思いでした。優勝、おめでとうございます。
素人参加番組で、その後の軌跡を辿る、あるいは当時黒歴史を振り返る面白さ。神域リーグは続いても、本2023年度「凸待ち」は、2度と起こらない、最初で最後の企画と感慨深いものでした。
神域リーグ2024
ドラフト前日譚
お疲れ様でした。主催者(模範例)の手前、コメント禁止割り切りは出来なかったのでしょうか。あるいは、自身が、あくまで客と馴れ合い戯れを望んでいた、許可としていた、コメント受付賛同者の身でしたでしょうか。「2ちゃんねる」(それはもう「論破」の彼には――)にもなる私には、とても世代の反応と感慨深いものでありました。
削除されたミーム動画では、硬いビジネス文でなく、流行をもってユーモラスに語る姿は、生粋のエンターテイナーを見る思いでした。
建前を律して投げてみた。上述通り「一人一人、しっかり確認取って、確かな裏付けに、指名として選んでいる。『出れば参加者分の15の確率大穴マグレ当選するかもしれない』くじ引き選考判断ではなさそうだ(概略)」と書いてみたが、さて。
ドラフト志願者対局会
お? 丁度元の『凸待ち』からが昨年までの非常事態だったし、公式引き継ぎ/企画請負(非公式派生企画牽制)とは朗報だ。いいバトンタッチ。
唯一不満があるとすれば、そのままトーナメント、上位選抜15人で決定。くじ引き「ドラフト」振り分けでは駄目だったかな、位。それこそ、結局は、本勝負硬派な唯の弱肉強食が望みなら。この辺りの融通の利かなさ(問題点を分かっていて(?)こそ、幹部陣への「迷惑」に「予定通り」続行強行?)が、如何にも債権者な脳筋ぶり、旗振りとしての経験不足、限界。
主催者が公然の「迷惑」とは、一気に主催者としてショートカット出来て助かるばかり。
お疲れ様でした。
あら、ちゃっかり。やはり、何か「あかんわ、裏でやるわ!」「…すいません」でも、あったのか。それとも、かねてより相方差し替え差し替えで、「裏」を何本も練っていたという事か。2023にして、その非公式「凸待ち」からの私には采配の限界を痛感する出来事だ。
ところで、どういう意味だろうか。潰さない(潰させない)? 潰さないと(潰す夜)? 2023年度神域リーグ『凸待ち』止まり大前提もさることながら、まずこの定義の不明瞭が踏み止まらせた。本人達の、身の危険に備える、怯える調子から、多分に後者だとは思っているのだけど。
「結局、ドラフト本選で『いや、そこは、”それは、それ"、でしょう?』と足切りに振り分け、切り捨てているのなら『落選確定組残念賞大会』とでも"底辺"ガス抜きを明言して開き直れよ」ですね、私は。
勝つ為に手段を選ばぬ(もちろん政治的裏工作は論外として)「不問」と、条件満たした一切に門扉が解放された「不問」とでは隔世の隔たりがある。
宝くじ程度に思っていてもらっていた方が気が楽なものだ。
さて。何だったのでしょうね。
背景がよく分からない者には、ガキがソシャゲなんて触るな、という感じで一蹴すればいいと思ってしまうのですが…紛いにも所属事務所タレントとしては、クロ(コンプラ違反)こそ呑んで愛想振りまきと厳しかったのでしょうか。私などは普通に「失せろ」「出ていけ」ですけどね。母性本能でしょうか。
ドラフト会議
お疲れ様でした。私にとっては、最初で最後の前回比較にもなるもので、感慨深いものでありました。
まず思ったのは、前回2023年度ドラフトに比べ、バラエティー的一幕は、緊張感持つ中の息抜き一コマへと演出が変わり、厳然な「選考会」を強調。主催者辞退の(ネット麻雀)実情は、自身事に重く受け取られ、響いたようでした。
1、2枠は、広く常連・事務所所属タレント勢が占め「現状維持」が過る程の変わり映えしない面々。唯一は、良くも悪くも各チーム監督本人の裁定が感じられた点で、選手希望者本人・客評の政治活動に左右されない「公正」な結果となった事は評価出来ました。
同様に、無名個人勢にとっては、前回チーム事情でこそ選考基準(恐らくは、そこまで無名個人勢にスター不在の惨状)の中、事実上の(1+3)×5=15人中、実質3人目捨て/タレント枠1×5の5人枠、所属希望チームを「無差別」としては無名個人勢合計÷5(平均値)、「指名」としては、対象チームへのエントリー者数が、そのまま倍率となる、正に「狭き門」と受け取れる実質倍率で、スキル個別事への雀力本能力執着は、根幹的な誤りがある、営業戦略見直しや体制立て直しを迫られる厳しい選考基準でした。
個人的には、まずは全取っ替え(前回選出選手は除外、全員新規)でしょうか。もっとも「現状維持」でこそ開き直った各チーム監督「ベストチーム」による優勝方針堅持の飽くなき勝ち(優勝)結果方針ならば、それも宜しいでしょう。
※後、Mリーグなどは、むしろ下位チームに課せられる罰則な位、現状維持選択を許容する大元プロリーグの存在を知る。
はねる様、郡道様による『凸待ち』同様、『雀魂』を差し置き「麻雀」での門外漢が、あえて別視点でアプローチしていた当方の思惑は、図らずも当たる皮肉となりました。
勝負事だけど、だからこそ「勝てばいい(個別の打ち手内訳や勝ち数栄誉は問題ない)」――天開様の辞退に「ん?」と踏み止まれた(?)のは、業界プロの良心や矜持を見、一抹の救いではありました。
VPLプロ選手、自身主催の大会開催――独り立ちに、新規育成としては、プロ監督方でこそオファー敬遠に一国一城の城主――独立系――にもなる有能な方々を取り挙げ、その過程を見届けられた事は、喜びであり感謝です。ご協力、ありがとうございました。
第四節 または特別ゲスト7:空星きらめ様
りべすと様も認めた流石の余裕ぶり。
だからこその「世代交代」が過る印象的な試合だった。
試合終了後の幕間時間は、インタビュー直前まで牌譜(半ば自虐気味に)見返して、インタビューは(外作り調子で)空で発言。スパッと切り替え、インタビューに移る様は、流石ベテラン・事務所所属タレントの一言。
後に体勢立て直すようだけども、遂に、と言わせる衝撃に何ら変わりはない展開だった。
これ?
第九節 第27試合
レア役「槍槓」が出た試合本内容もさることながら、プロ(監督)勢全員(確認時点で多井、松本、鈴木、渋川4人)が1、2位上位にランクイン。
天開本人から、結果は結果、あくまでガチとして、理想として、ながら、Vの下剋上成り上がり青春劇が見たい、出て欲しい本音(?)がポロっと零れ出た方が大きかった。
天開公式動画内コメント評でも出ていたが、やはり私設リーグにして、その限界を見る瞬間だった。
第十節
第十(レギュラー戦最終)節は、レア役が出る事なく、ドラマがあった訳でもなく、そつ無く終えた。
唯一は、順位逆転劇結果位。正に4位が、他3者殴り合いで入れ替わっての、繰り上がり3位以上が常套の麻雀界順位変動劇を見る瞬間だった。
セミファイナル
セミファイナルは、不思議と見掛けなかったな。
セミファイナルでは、個人的に一番は、まさかの、りべすと様チャット参加!
中身自体は、(自身でトップorラス発言)メイカ様がトップ、グラディウスが最下位確定程度、で、これに勝るサプライズはなかった。
ファイナル
お疲れ様でした。
多分に、個別1戦(局)だけでは終わらせない、むしろレギュラー戦1戦1戦に対し、実質「決勝戦」の重みを持たせ、最後までピリピリ緊張感を保たせたかったのだろうけど、それは2024年度のプロ野球セ・リーグな数ゲーム差拮抗があればこそで、まずプラスマイナス大前提に二分(Aクラス/Bクラス)の中、アキレスが繰り上がり1位を、せいぜい延長12回裏までズルズルと見苦しく抵抗劇する程度だけでしかない、アキレス優勝確定の出来レースを、結局それすらもアキレス勝ちオチで絶たれる強制終了。ファイナル最終戦としては、消化試合以下、一試合の価値も危うい放送事故惨状となった。
この辺りで、お膝元での「対局会」に引き続き、改めて天開本人が自身大会に踊らされる強行疑惑が過るものになった。もっとも件の第9節では、文字通り雷鳴る、天開すら御せなかった天からの叫びが鳴り響いていた訳だが。玉砕潔い、としておこう。
それだけに1位確定として優勝したアキレスの内訳が問われるものとなった(「不良」で鳴らしていたヘラクレスでなくてよかった、とすべきだろうか)。が、あっという間の実務面稼ぎ頭台頭にして大恩人のゴモリー様、ファイナル最終戦当事者ですらあった、もこ様、える様の奮闘、そして監督多井の(2022、「433444」に遡る)待望1位劇、と、まだ「青春」「奇跡」で語られる、チーム全員で勝ち取れたものになれたのが一抹の救いとなれ、杞憂に終わった。
振り返って、私的ハイライトは、やはり第9節、第27戦目。南1局、槍槓回。
視点動画を見ていくと「ロン」の瞬間、ゲームのアシストに助けられた方と、役を知っていて「槍槓」が成った、と認識出来た方とで、はっきりと二分されていたのが興味深かった(前者が多井、後者が緑仙様、等)。
自身で一度前例があるだけに、さぞやご本人様の心中お察し申し上げるばかり。
続いて、本27戦は、私自身も引き続き、同槍槓後の南3局で思う所ある試合となれた。(槍槓(放銃)のショック癒えない)はねる様が1、4筒待ちで、鈴木が4筒ひいて、そのまま捨てたら、はねる様ロンの場面で、突然外してみせた。
当初は、外した、はねる様待ち分を分かっていたのか、と、オオッとさせられたが、(鈴木視点)見返して、単に自分の役に加えただけだったと知った。
結果的には単純に配分を見間違えただけだったが、各自の持ちに対する采配を判断出来て面白かったし、ある程度は覚えられたと嬉しかった。どの道、ただでさえ本命が別に控えた冷やかしの私自身、その程度。
うーん、サムネの、ノッペリぶりが、ヒシミラクルな薄幸さが、渋谷ハル様と、どう違うのかな、な印象。弱者成り上がりなら、鈴木勝様のダメダメぶりが、ネタ強烈だった、と言うべきか。
第一節
当初は、ファイナル結果だけでいいかな、と思っていたけど(事実、その通りの放送事故惨事だった)、「ゴモリー」なる方で盛り上がっていたらしく、見てみようかな、と興味が湧き(直接は、きらめ様の「世代交代」脱落かな。所詮は個別結果揚げ足取りとばかりに持ち直していたけど)、ファイナルまで至ってしまった。改めて、一同、お疲れ様でした。
そして初回へ振り返り。
ゴモリー様は出ず。研修中?
第三節
九蓮宝燈回。前節初登場のゴモリー様が天開から「新人」呼ばわりの「攻撃的」(by天開)評と、天開自身が、まだ司会業に今一つ慣れていなかった(?)印象。
件の九蓮宝燈(未遂)は、後に各視点まとめ動画が出来上がる程の盛り上がりではなく、あくまでレア役成立なるか、という期待止まりの、試合全体としては淡々としたもので、あっという間に総時間4時間前(天開公式)一局一シーンとして吞み込まれていく程度のものだった(流石にインタビューでは九蓮宝燈成立なるか、との動揺一色だったが)。
そして、盛り上がったのは、むしろ同九蓮宝燈におけるゴモリー様の連戦意欲に、松本動揺、天開の謎のメイカ様スルー珍事の方。リプレイは、何故かこのメイカ様スルー天開ミスシーンの方が上(2024年10月13日現在)。
これだったのか。いや、あくまで内一つ、実力結果総合だよな。一局でしかないから、しょうがないかな。
まとめ動画
流石専属ウォッチャーは別格。サムネが答え。正に「二次三次」の全容。個別順位、打ち手内訳など興味無い。『ウマ娘』な青春息吹を感じられただけで十分だ。
郡道様×はねる様→多井。もこ様→ゴモリー様枠共同。九蓮宝燈(未遂)×槍槓→ルイス様×鈴木。最早講師指導者、黒乃様→村上。天開→相当選手枠譲渡(?)、長尾様×緑仙様。変わらぬ眼力(当たり前か)で水平移動、メイカ様。松本→渋川――偶然とはいえ面白いね。多謝。
神域リーグ2025は中止
— 天開司🎲バーチャル債務者Youtuber (@tenkaitukasa) January 30, 2025
「今期(※2024)以降の開催を一旦見送り」だそうで。お疲れ様でした。
再開をお待ちしています。そのままフェードアウトも、もちろん立派な選択肢として。
公式サイト(?)https://shiniki-league.jp/が403になっていた(2025年5月現在)。
chromeでは「ERR_SSL_PROTOCOL_ERROR」で、証明書関連のようで。
セキュリティ設定(証明書検証関連)の緩和で閲覧可のようだけど、あくまで開発者レベル、デバッグ次元の話で、UA最新仕様に準じたサーバー側の証明書更新に変わりないようだ。→2025年11月末、一応の復帰確認
note・麻雀、ご意見番(?)越佐えっさっさご老公もお気付きの様子。
事実上打ち切り終了、の「一旦見送り」穏便かな(流石にこんな旗艦サイトを「一旦見送り」切断はないだろうから。そして天開公式動画が、それを証明している)。いや、オフと切っているだけでしょう。まさかとは思っているが。
私自身としては、やはり内輪馴れ合いにして、はねる様が実例サンプルの「青春」にして限界だったかな、に、え? 「田舎者」を「関係各所と連携」して「迷惑です」一喝→逮捕成敗じゃないのですかね? と、拍子抜け。唯の強請り・脅迫でこそ、芸能人な自身(主催企画)を、所属事務所が、あくまで敵対勢力と擁護・支援してくれるとでも思っていたのだろうか(自身が個人勢か。失礼)。くれぐれぐれも「V」そのものは、市民への恫喝免罪符ではありません、と通達願いたい位だ。
自身が大会主催の体で「自分しかいない」と匿った選手希望者達から普通に面従腹背されていたのが、余程応えたか。広い業界で「(ネット)麻雀」そのもので捨てる位、いくらでも退路は存在する中、自身に望まれていたことは何だったのか。何もせず、唯突っ立っているだけでも十分だったのだけどね。紛いにもトップクラスの認知度を誇る私設リーグなので。空威張り旗印という名の道化でこそ、自身の、あずかり知らぬところでの無断の神格化は嫌だったのかな。どうか「これからの自身の活動を見通す中」での、何か心変わりであって欲しいものだが、さて。「今後に期待」。
本当、何か問題あったのでしょうかね。始球式で空振り忖度しろ、ではなく、試合本戦結果でこそ、八百長に、負けを認めさせない、に「ん?」と返しているだけですけどね。「負け」を、どう解釈するかは自由だけど「自分に『負け』の瞬間など存在しない(。だから「負け」と(確定済みこそ)裁定させない)」とは話は違う。
「どんな最強様も、あくまで比率までで、そのものがそもそも存在しない人はいませんけどね」と愚痴の一つも言いたくなるものです。試合結果でこそ、単なる個別肯定の話として、あくまで否定的論調が争点とは唖然とするばかり。
いずれにせよ、元記事は「神域リーグ」そのものではなく、その派生馴れ合い企画、内一つの「凸待ち」(の参加者)としての「神域リーグ」興味内訳だったので続行(としての締め)。
主催者 天開司
ガワデザインはケースワベ様らしい(まさかのメイカ様も。そして共に2025年現在は個人勢)。
末端アマクリエイター見習いとして、ピクシブを作品発表のプラットフォームとして長く籍を置いてきた身として、時系列はケースワベ様→天開だったな。
各チーム監督について
多井、松本、渋川、鈴木。そして、前述村上がアトラス監督の、ね(それも渦中の西2つも捨てた関係者一人にして結果的にドラマ下地を整地していた立役者)。圧倒的メイカ様で全然気付かなかった(そして、まさかの個人勢! 元事務所で、所作は磨きつつ、現在は、縛りなく動けるのかと納得)。はねる様が褒めていましたよ、とフォロー。
業界の顔そのものの客寄せパンダ多井。その部下/スパイ松本。槍槓鈴木(あの黄色キューブ少年だけで、もう恐怖)。ラスチームグラディウス監督/調査型(自称)渋川の中、何とか全員覚えられた。
おわりに
ところでりべすと様note。「神域」2024は、ドラフト希望選手紹介止まりでドラフト選考~本戦ファイナルを経て、優勝チームアキレス確定終了以後も2024年12月末現在、音沙汰なしだが何が起きたのだろうか。一番は悪評という名の騒ぎすらも無くなる「無」なのだけどな。
一式「全員」紹介の身としては、選考そのものが不快になってきたのかな。
おいw だから、その方。「noteどうした? 神域専用か? (私設)リーグ運営から、(ドラフト志願)選手本人も書いているぞ」だろうに。
もう辞めちゃったかな。神域専用までで、再開の暁には無事陽の目を見るのだろうか。まさかの私がガシガシ書いちゃって、一推しリスナーへと追い込んじゃったかな。まさかとは思うが、さて。

403の編集に行こうと検索掛けたら…何の冗談だったのだろうか。
時代は流れて行っているのだろうか。
天和ツモ「奇跡」より、槍槓ロン技術/マジック(個人的には鈴木(∴プロ))だったのさ。
