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神域リーグ2023凸待ちドラフト候補生様(2023~2024)メモ


概要

2023年度『神域リーグ』ドラフト候補されました中から、因幡はねる様×群道美玲様主催の非公式自己PR企画『凸待ち』興味の湧いた雀士様を、2024年度『神域リーグ』ドラフトまで追った記録になります。

おことわり

「麻雀」認知程度

麻雀は、そもそもが(まだ、どちらかと言えば)囲碁・将棋者で、麻雀でなければならない理由がなく、そのものが「健常者は、小さい頃にドンジャラであらましを理解してドンジャラという似非オモチャで対戦欲を満たし、辞めるもの」程度に捨ててきた色眼鏡者。

それだけに、あくまで賭博に賭けない一頭脳競技としてながらも認識を改める良い機会(『スーパーリアル麻雀』や諸々の脱衣麻雀、『咲』などで「麻雀」そのものに触れる機会はあれど、いずれも男性志向で、本『雀魂』も、同じく男性志向が見えるギャルゲーなのに、v2次フィルター・匿名ながらも、女性が雀士を買って出た例としては自身体験としては初)となってくれた(もちろん漫画や一アマ雀士に既存の囲碁・将棋概念捨ててこそ、今始めたいとも思わなかったけど)。

神域リーグ2023凸待ち抜粋紹介

上記縁で初回~アヘアへ顔様(しいおいと様か)辺りまで観ていたので(残り1組はプロの冷やかし営業確信トリで事実上の全部か)。この際、印象に残っていた方を何人か挙げてみる。

日菜むい様

シャリシャリ音トラブルから、今や元・参加者仲の実家様濃さにフリーズ(?)まで、参加者とホストお二方とでの温度差齟齬を一番伺えて面白かった。

硬めの注意文(プログラマ上がりで、元々ネット界隈には強かった?)や舌足らずな活舌、あまり動かない口など、元々が高めで気にしない域の方なのか、何処に力入れているのかが、よく分かる。

VPL(2期)選出、おめでとうございます。図らずもポスト実家系様を立証する皮肉な結末でありました。

座敷童おかっぱ頭かなと思ったら腰(下半身脚付け根までか)まで垂れる垂髪だった。色香事お断り、本勝負な「選手」指向なのだと、よく分かる。

組み合わせ1つ狙って目に恵まれず先を越される負けパターンが散見。

やや天然入ったおっとり大和撫子お姉様かと思ったらグスグス感情豊かで全然違っていた。

お披露目、おめでとうございます。初代3Dが自作とは驚きでした。

気になった点として、手袋で牌、握れますか。旧は、そこらが(『仮面ライダー』のように)指無し仕様で考えられた(?)実用性あるデザインでした(いや、絵だから、付け足すだけだから、意地でも握らせるのでしょうけど、『雀魂』ゲーム実況として、プログラマ上がりのご自身としては思っているのでしょうけども)、という点以外は、初代でこそ並べられる正当進化と、いや、むしろ原点回帰とも受け取れるシックなデザインでありました。

うわー、申し訳ない。「『麻雀』そのもので全辞め伏線か、それ以外私服仕様のまでなのか、さて」なんて、書こうとしていた中で、新衣装サムネときましてね、「質問」ついでに、と。

もう自身でも間に合わなくて併用gdgdパニック開き直り状態みたいですね。ご面倒をお掛けしました。どうなるやら。

うわ、もう、ね、だ。

え? これは、これは。

声・喋り、「視力検査」をも、ものともしない資料の提示法、変わらないなぁ。いや、むしろ、流石に発声においては、いつも以上に心掛けていると言うべきか。

2Dな一枚絵固定かと思ったら、ちゃんとアニメーションして「この形です」として、やっていけたからか。納得々々。寧ろ衣装変更での披露席上の様に、如何に「はい、これが初代です」とすら試される訳だ。

2024年3月現在、Σリーグアピールから更新無し(プロフィール画像すらも)。

同じく、手探り時代の黒歴史残骸(後述みさき千夏様のように雀士ブロガーで売り出す気はなさそうですし)? こんな大物先人様もいるからでしょうか。

そんなこんなで、リーダー/アイコン/MVP/監督(「大将」寄り棚上げ名誉職として):めりー様→1番:「ナイスゥー!」ねろ様→むい様トップのグループ(好きにオーダー)→あたる様→殿しんがり/キャッチャー/ゴールキーパー:立香様オーダーとなりました。

本業掛け持ち、リアル(アナログ)麻雀勢は、やはり違いましたね。どうでしょうか。

断トツが、あくまで天性素養ながらも、両者を掛け合わせためりー様。夜遅くの配信、その中での『雀魂』ゲーム実況、そしてVPL合格と、あくまで麻雀への挑戦・向上意欲、やはり、この「底辺」集団として、天性の才に溺れず、絶えず上を目指して泥臭く這い上がる、別格のMVPでした。

続いて、一瞬の煌めきでさえ、元(リアル)選手にもなる立香様。元(リアル)選手の、うっかりドタバタには、現役選手引退後講師/コーチ活動、を、ゲーム実況道楽の自然で行える天賦のコーチング才能と、安心感を感じさせました(私自身、救われました)。トリの配置となりました。

続いて、あたる様。リアル(アナログ)麻雀さえ触れた(急)成長ぶりは、むい様後ろ、立香様前のポッカリ空いた微妙な空間を埋められる「唯一人」の才能が認められました。「黒歴史」(by本人)時点から「麻雀」を明言する専属意欲は、初志貫徹と達成相成られました。おめでとうございます。

その中で、むい様は、自身気性・方針も相成り、3(4)人の「三角」に囲まれ、どうしても超えられない壁(それでも名仕切り役実力者。しかし、めりー様、立香様レベルは、時間的事情から手遅れ、不可能と言ってもいいでしょう)を見るものでありました。(天開様「神域」的)野球ならば、(ヘッド)コーチや二軍監督、副将、そして解説としての適性を見、実務面指導者・解説者として高く評価しています

めりー様が「頭」(「脳」とは言わない)なら、むい様は「心臓」としての「中心」でしょう。一方、「頭」めりー様除いた「三角」他2(3)名様は、言葉は悪いですが、お二方の前に「手足」に見える「専門家」「実力者」様方と、同じく高く評価しています

もしも、めりー様が悩んでいるようでしたら「私(むい様)を小突くのが、あなた(めりー様)の役目です。それで私が動いて活躍してくれるなら、それはあなたの功績でもあります」とお伝えください。

今後活動の参考になれば幸いです。

しかし元々VPL同僚仲とはいえ、これでねろ様以外(?)全員か。凄い交友関係だ。


掲載基準のチャンネル登録数1万未満ですが、記事作成基準ではないので作成してみました。

  • 既にファン作品が展開され(一定の第三者評が下され)、名前が「(ハッシュ)タグ」として機能している、周知徹底されている

  • 現行絵師様がピクシブにいて、1番の画像を公式絵として使える(マークアップ参照として)

  • VPLとしてプロ雀士(結果論批評には、プロとして甘んじなければならない立場にある)

  • 紹介してくれた牛タンハンバーグが美味かった(もちろん一番は牛吉様として)


付属の説明書

中華料理やフランベに火柱立てて豪快に「焼く」のではなく「生肉に火を通す」「焼き」の本質を指導した親切仕様。これだけで本職コック控えた冷凍食品と信用出来て最後の背押しとなれた。

原材料に3種の記載で、あくまでブランド名義にして牛部分でしかないようだ。期限品間近は「訳アリ品」で(自己責任を承認させて)売る時代だし、しょうがないか。

色々と1度に2個が限界

元々、作成に足る地盤が形成されており(ユーザー諸氏には感謝申し上げます、全部皆様で差し支えありません)、後はトリガー弾きのタイミング図りまでで、断じて私一人の妄執な推しでない旨、ご理解いただけましたら幸いです。

タマネギが(ご当地)ネギに変わるだけで、こうも違うのか、と中々の美味でした。

脂は、落ちたのか、落としたか、存じかねますが、以外にあっさりしていました(もちろん一度の許容量内として)。

遅ばせながら、選考、おめでとうございます。

温水ちぐさ様

一部外者が(ドラフト選考後もの)後出して言うのは簡単でアレだけど、正に「こーいうの」(byはねる様)。やはりお二方は分かっていたようだ。

広く周知徹底された人気者で、ようやっと、か(現に前回も天開のみ)、拙評で、まだマシなのか、さて。

3人率いてみませんか。エブリ様が、一番常識人(振り回され苦労人)で、むい様が、一番危険人物(天然暴れ馬)ですか、私の探り具合では。

神域リーグ2023『凸待ち』では「MVP」評も上がるインパクトを与えてくれましたが、イベントにピンポイント参加、(同『凸待ち』成功に気を良くして)「実家」足跡残し止まりのポリシーなら、残念ながら、ここまででしょう。「神域」などは書類選考では、ありませんでしたからね。

仲間エブリー様

日菜むい様とは、もう一人を入れたトリオを結成、と最重要キーパーソン。

ベトナムと、競馬と、129トリオ中19老頭コンビ自滅の、繰り上がり/消去法1位。私自身、まさかまさかでした。もう「頑張り屋さん」の一言。

すむえ荘的には、ボケ=もこ様2:ツッコミ=エブリ様1.5+むい様0.5、で吊り合いバランス取れ、ソロ序列では、むい様5、エブリ様4、もこ様1で、事実上の私的トリオリーダー格認識。

むい様から、おお、これこれ、と。誰一人欠けても駄目なのだな、と。


競馬は、オグリブームに踊っていた、にわか一、『ウマ娘』トレーナーは、2023(?)正月ドットイベント~キタサンガチャ辺りまで。

5:48

跳躍力ある「走り」と頭では分かっていても、3~4m位の翼を羽ばたかせ「スーッと」滑空しているような神々しさ、美しさ。

いやぁ、最低でも(年齢も相成り)スぺ以降位の妥協はあったつもりでしたが、やはりオグリ(層)の後方支援もあったか、と感心したものです。

丁度残っていたので、この際。このプロフィール機能実装辺り。

バージョンアップで端未未対応、事実上の無条件追い出し(アプリ連携とっていたので端末更新で復帰可)。

「"カメラ"でいいよ(いや、むしろ"カメラ"希望位)。映りたくない。(プライベートソシャゲ趣味で)次を引っ張るのなんて性分じゃない、真っ平御免だ」な意図、ね。

堂々の「バクシン」程度恥晒し

サムネ見て、フルにして、だから宙返りはあるだろうな、と思ったら、これ自体が重要だった意図通り、やはり上手い事サビ15秒CM止まり。何だったのだろうか。

『シングレ』宣伝? ですらないし。(「男塾」)世代取り込みという事だろうか。にしてはPVパロ15秒触り、なんちゃって不誠実とは厳しい。意味不明。

ラモーヌが出ているのが興味深い。逆に選考基準的に早過ぎたのか、ライアンは未登場。

「キルア」来た。

百歩、女性声優フィルター掛け事情を差し引いても、やはり「ゴン」に、この機微は伝わらなかった、厳しかったようだ。スケジュール実情に、動かない、動けない信用を選んだ、と結んでおこう。

相変わらずの次世代窓口としてスぺ健在。最後尾、タマモとのコンビとしてながら、オグリ(?)来た。


寄り添いを無理強要し、独り身を囲い、諦めさせる、出る杭叩きの理由になっているのならば、それは唯の強請り・脅迫・暴力と断じねば、正しく「人としてどうか」と思うがね。


無性に泳げるのか気になって仕方ない。個別ストーリーだけに、何人増えようが関係ない、位は持てたね。感謝。

碧瀬ねろ様

声優を見る、太い滑らかな活舌良い声(流石事前審査経た『幻塔』公認実況者)と猫(狼か。確かによく見れば猫目じゃないよな。失礼)キャラ、そして逆転劇で印象に残っていた方。

金属茶柱のむい様程ではないが、同じく現場会場と、コピペに控えた事前模擬練習本人との温度差剥離が面白かった。「ナイスゥー」「安いですが」。

真性のゲーム実況全般(本命:『幻塔』)の方で『雀魂』はスパッと見切りつけて辞めたのかな(売名冷やかしなら1名存じておりますので全然結構)。

避けると、意地でも1UPさせに追尾してくる親切仕様を逆手にとって、追いかけっこエンタメ応用(自業自得)。


実況は、上の幕末志士様、いい大人達様(1例)観て来た身なので、BGM・効果音の中での淡々とした実況が良き清涼剤(7:3位でとても大きく聴き取り易い)。トークだと結構BGM音量上げるのに、実況だと声聞かせてくれて、ねろ様ご本人のリアクション/解釈に集中出来る。

作業用(ゲーム実況がASMRなのであります)候補一程度でしか相手になれませんが、よろしくお願いします。

「凸待ち」アピールポイント一ですらあった『幻塔』公認実況を2024年6月末契約満了。お疲れ様でした。

ガチャ音や「命令待機中」で、根幹は変わらないのだなぁという認識です。


遅ればせながら、全体へ周知徹底として、改めて2周年、お披露目、おめでとうございます。コメントでも言及しましたが、汗顔赤面の至りでした。投げるようで申し訳ないです。本人としては、あくまで主軸を、いつも通りとする、状況に応じた「形態」のようですが。

なんか「これまでかな」な(名指し)言及するとお休みになっていたけど、何だったのかな。

一つ言えるのは、老若男女、誰であろうが(私自身でさえ)、所詮は唯の一客層でしかなく、聞き入れる義務など一切無い(むしろ、とりあえず殴り返す位が丁度良い塩梅。「正当防衛」カウンターでこそ「誹謗中傷」被害者ありき当たり屋開き直りでこそ特権ではないのだから。個人商店と店焼き討ち(丁度「炎上」)暴徒仲に、既に終わっており、いくら金や人を積み正義を世間に仰ごうが一切関係ないのです)という事ですね(私などは、はっきりと優先順位に、活動そのもので好き勝手方針を明示している位)。今更だとは思いますが。

つくづく神域2023『凸待ち』での「指示厨」件が、広く「ゲーム実況」全般としてこその限界だったかな、と過るばかりで老婆心からひと言。

トリオチーム名義でのコラボとはいえ、人生何があるか分からんね。おめでとうございます。

しっかり数字=ほぼほぼ実力(アクションをもって僅かに挽回可能性は、あり)と算出される世界よりは、むしろ運(乱数匙加減)ゲーの麻雀の方が、まだ「433444のはねる様には"凸待ち"で世話になりました。前は、かの龍惺ろたん様でした(「神域」として「知らんがな!」と、ろたん様消してみせますか)」余地がありそうな中、それでも自身とチームで道を創り、勝ち取った独自の多井ルートを選び、麻雀(雀魂)の信用・功績をあえて捨て、一無名に甘んじ、コラボ相手方とのチームワーク信用を選び、当然の「誰だよ、お前」の多井本人失笑に臨んだ選択だったのならば、それもよろしいでしょう。

そのまま一無名に甘んじ続けるのか、2人を切り捨て、あるいは3人で『雀魂』真正面乗り込みか「今後に期待」。

グッドラック。

星餅めりー様

最後の「遺言」で何人かヨロヨロコメの方がいたけど、この方だったかな。情緒不安定。情勢でクルクル変わるのが見ている側としては面白い(もちろん逆転劇結果に対する本人キャラのギャップとして)。

あら、この方もか『幻塔』。未だに『ラグナロクオンライン』も手を付けていない中の上記の様では厳しいかな。

1時間冷やかしと、開始してみたら、Discard他手続きはともかく、唯でさえ『ウマ娘』一トレーナーなのに、データ50GB↑はデカ過ぎた。いや、容量ありますけどね。とても前準備に、その冷やかし分掛かってまでの思い入れは、と。

どこかの動画で「父が本物麻雀関係者」と言っていたけど、やはりこの方だったな。しかし似た者同士だったな。上記理由で星餅様側として。

そして『幻塔』ながらも。

劣化・やさぐれ立香様。

まずシュシュッとフライパン揺すって滑ってくれるか。引っ付き~黒焦げなら焼き過ぎ、焼き色すら無しなら早過ぎ、と味の素餃子。

立香様同様、人生に麻雀があれば、それでいいと思います。どうかあくせくせず麻雀を(立香様と共に)語り継いでいけたらと願うばかりです。

VPL3期選出、おめでとうございます。

何やら本業ビハインドな大事に、どうぞ投げてください、本業ビハインド/リアル麻雀家系などといった方に、所詮、一ソシャゲです(ね? むい様)、今を生きる大事には代えられません、でいましたが、立ち上がったので、では「頭」にもなる方なので、と一気に「頭」相成りました次第です(ライブ配信中ギリギリの決断でした)。おめでとうございます。

https://vpl2023.com/player/hoshimochimeri/

勝立香様

ため口でペラペラよく喋る辺りで印象に残っていた方。麻雀専属も、ヘッダーロゴから本気ぶりが伺える(ひょっとして、その白赤メイド衣装も?)。茶柱むい様と共に出てくるようになるなど「往生際の悪さ」も評価。

準優勝、おめでとうございます。

飾らぬお人柄に、図らずも「麻雀」原点(?)を体現した俊逸なサムネ陣。この通り、唯の絵合わせパズルならいいのですけどね。どうにも組み合わせや点数、終いには「〇〇型」な駆け引き劇、即ちプレーヤー当てはめと、色々と私としての原点(?)剥離な一面が厳しくてね。

神経衰弱やポーカー、かるた、百人一首、スロットが好きな方には向いているのではないでしょうか。

1:32:24

全員が事前≒勝利宣告したら流局(≒無効試合)とは面白い。「王手」宣告さえ必要ない将棋では考えられない(ローカル)ルール。落下途中で1ミスの『スペランカー』みたい。場が白ける、士気に影響、でしょうかね。

「四家(スーチャ)」でなく「よんけん(4軒)」と発言していたのが、とてもミステリー畑として印象的、と思ったら、やはりそのように称する例があるようで。改めて麻雀ゲーム『雀魂』を始めた「麻雀」の方と認識。

直前に「2軒リーチ」も発言あり。

3軒リーチ。実力より、むしろブレない「〇軒リーチ」コール徹底ぶり。

ライブ配信チャットコメント通り、直後自身反応通り、自虐ネタの話で何より。


世界は狭いのか、図らずも一階層界隈一帯を見事掘り当てていたのか、さて。

良く言えば、『雀魂』を通り越した「(女性)麻雀」が、そこにある方(だからこそ特定個人として興味を持てる)。悪く言えば、昔取った杵柄麻雀一択ほぼほぼ全振り驕りや天才型症例にもなる、人間的バックボーンが薄い(ように、何も分からない外からは見える)方。

別「歌ってみた」動画ながら、例の5段階評定・その他感想チェックの催促フィードバック来た(スクショ失念)。

いや、ちょっと、ジャイアンのリサイタルに付き合わされる(もちろん本人の反応も同じく「何? 俺の歌が聞けねぇってのか!」)ピタリジャイアン一致、思う所ありました中で。

強請られてないですよ。私が試しに聴きたかったまでですのでね、自己責任です、m

おしたらあたる様

第1印象は、ネットそのものが初心者。本人サイドで見ると、プレイ中、プレイ画面を真っ暗に塗り潰していたのだが、見せないようにしていたのではなく、部屋番号時入力のみで(それでも全部塗り潰しの、事後も継続予定だった疑惑な不自然は免れない)、プレイ時は見せようとしていた所を、そのままパニックの余り放置していた天然だった事が知れて面白い。

猫トラブルも、本人サイドだと音響設備の甘さ(による良き猫アピールの機会)や猫背景、自身も猫キャラ(?)で、狼、羊と、本記事で2名も動物キャラを挙げていた中、仲間入り/区別のアピールポイントだっただけに、概要すらも触れない阿吽の呼吸な「不明」とは惜しい限りだ。その辺りの阿吽の呼吸は「会場」サイドでは、色々と「初心者」なのだな、と片付き、一切伝わぬものだった。が、本人サイド動画視聴で概ね相違ないものと裏付けられる皮肉となった。

傷晒しもさることながら牌握ったサムネの継続思い入れ(もちろんいつでもやめて結構)を支持したいところだ。

わいたまりーぐエントリー通過、おめでとうございます。

そして期待を裏切らぬ――。

え? え? え? あのヨロヨロパニックだった方が…? 早過ぎる。

主催、おめでとうございます。そして、お疲れ様でした。早々と残念な不正経緯もあったようですが、これも今後経験の糧となれたと願うばかりです。

むい様のような、実は1番バッター/特攻隊長のアクの強さ(キャラの面白さ)も無く、めりー様、立香様のような、公然の「麻雀」アナログ自負も無く、実家系様のような「それでも私がやりたいのです」信念/片手間余興事自信でも無く、何か無難に手上手く立ち回っている印象で、逆に、よく分からなくなった(それだけ実雀士としては有能なのだろうけど。実際、主催では強過ぎたらしく、だからランク毎の個別賞が生きる皮肉となった)方。

そうですか、「イメージ」ですか。では仕方がないですね。クリック/タップ一つの話、今ここで言うのは止めておきましょう。

2周年、おめでとうございます。あえて使い分ける選択の明言、良き先例・先輩のご紹介となれましたら幸いです。

妹キャラかと思えば姉貴かよ、だった。一番の衝撃。大人向けも、そこらの本人意向修正という事でしょうか。さて。

一局(曲)なら、これからでは、現に、あくまで終了時点ポイントだし、などと素人は考えてしまうが、違うのだろうか。

うーん、本命(?)の麻雀/ポーカーが。惜しい。

元々、雀卓にはしゃぐ、リア麻に通じた「麻雀」志向の方と存じておりましたが…いやぁ、まさかまさかでした。その節は、どうもありがとうございました。

特別ゲスト1:みさき千夏様

諸々の「関連」関係で、やたら見掛けた方。noteでも本人として出てきた。「凸待ち」内一人縁も相成りサルベージ。

見返して、ねろ様の次か。名煽りと(?)準プロ書生(?)の中の次にて、いきなりのアウェイ。早速、バーチャル雀荘説明で落とし。

「2ちゃん、もとい掲示板で言うところの所謂「スレ主」です。要するにネット仮想環境上で「雀荘」と言う自身が築いた/采配する仮想空間内の仕切り主です(個人サイト管理人です)」等(お客様を通報→逮捕する権限を有する別格「主」です)、大体予想は出来そう、察せそうなものですけどね。あの「煽り麻雀」の中でのライブ配信としては、言葉足らずあがりで厳しかったという事でしょうか。「一般男性」の方がキャラとしては確立していたとは皮肉。

アルミホイルなセンシティブ話題に隠れていたか。最後「舐める」で真面目に悩んでいた方が印象に残っていたけど、やはりこの方だったか。ジジ殺しな無難優等生が厳しかったかな、(やさぐれた)同性2人の『凸待ち』では。

上述関連での顔出し多さぶりに、何かありそうだな、という気配がしたので試しに調べてみたら、やはりそうだった。

殊にむい様とは、今やVPL同僚仲か。

では、この方もかな、と思ったら、やはりそうだった。


説明見ると、Mリーグ観客縁からのオファーみたいだけど、仕切り役面目躍如ご愛嬌という事で(少々『凸待ち』2人に比べたらパニくった応対通り、諸々の器が弱いかな)

特別ゲスト2:安堂あず様

みさき様ついでとしてギリギリ。りべすと様も社会人応対(概略)と評価していた方。ポスト実家系様だったか。

この方もか。VPL。

まさかのVPLペアだったか。

特別ゲスト3:龍惺ろたん様

「うるさい人」でスルーしちゃったな(そもそもが、ちょっと気になる方の「紹介」で、チームメンバー割り振りレベルで誰が選ばれるか当てる「予想」など始めから判断基準持ち合わせていなくて棄権だったけど)。「マキバオーかい」だった。まず苗字が読めない(いや、本人コール聞いて覚えますけどね。りゅうせいか)。

この「底辺」集団では、この方が相当人物(代表)にして、当該枠良心となるのかな。

見返して、ペアが、あかるん様か。後のVPL(≒アキレス)と神域(ヘラクレス、2024)とは、中々のケース。

後ろは、ねろ様か。それはもう「うるさい人」で、かき消され、吹き飛んだ訳だ。私は、ろたん様かき消した、ねろ様かな。

2024年度の対局会では、その才に気付かれた方もおられたようで。

中身が詰まり過ぎた、変に小細工を呈してしまった「賢い」方々の集まりで、そりゃ、この「元気」な方だ、と今では良き当該枠アイコンの理解です。

指名、おめでとうございます。

ん?

特別ゲスト4:双葉めぐ様

https://www.youtube.com/watch?v=AiCbNONsesc

「17歳」に、年齢ネタの方は何人かおりましただけに、ロリ×ショタ論争に移行して自己アピールと繋げられたのは良かったと思います。

https://vpl2023.com/player/futaba-megu/

この方もだったか、VPL。

他にも何人かいたけど(燈はな様、ピットルス様、プロ/冷やかしラッキーハゲ様、リーエ香澄様、水原ひすい様、等)、全選手方針じゃないし、この辺りで。


何か消えているな、と思ったら、2024年9月末伏線兆候の、同年10月1日付で無期限活動休止だそうで(深夜付だから、実質は月末締の、深夜作業執行→翌月付報告、かな)。

お疲れ様でした。本業に対する趣味大前提位置付けの中、129トリオ収束締めと、めりー様ソシャゲ義理付き合いと、約29,000字弱(note字数カウンター算出、全記事中文字数第2位記事程、2024年9月~10月当時)記事に埋もれ、同年10月20日程まで全然気付きませんでした。お詫び申し上げます。

「休止」と、再開を含ませる微妙な曖昧表現ながらも、動画からVPL選手ページまで根こそぎ消えているので(流石にメン限や末端お零れは収支つかなかったのか散見しているけれど)、実質引退・転生(キャラ変えて再スタート)の不退転覚悟なのでしょう。

下のピクシブVPL戦イラスト削除依頼の「犯人」でしたかね。てっきりイラスト発注元チーム直接の関係者めりー様による、唯の期間限定公開から、チーム一丸挙げて批判の声には、削除撤退も止むを得ない、と思っておりましたが。

もしもその通りならば、その方がよろしいでしょう。秩序(大会ルール)を超越する尊厳ではないのだから(秩序(大会ルール)に制限を課される尊厳なのだから)。秩序(大会ルール)を乱す自由は尊厳に許されても、その秩序(大会ルール)を乱しただけの責任は、唯の暴力実力行使犯罪として償っていただかねばね(私自身としても、最低でも(自発的)謹慎程度)。取り巻き信者でなく、選手ご自身の、試合結果事実関係改竄(虚偽)でこその忖度ありき言った/言わない文言拾いな批評の芽潰し本人指示だったのならば、なまじVPL選手だけに責任問題な話なので。

女子同性でこそ直接の相手の世界で通りましたでしょうか。野球、サッカー、バスケットボール、ドッチボール、運動会――体育の授業や受験から勝負事を義務教育として学ぶ中、理屈に合わない不自然な話です。正に「2022年組」とでも言える程、同性同期揃っていた(軽く勝立香様、星餅めりー様、日菜むい様、おしたらあたる様)中、残念な話です。だからこその一人「自由」の世界に消える話だったと思いたい限り。

いずれにせよ、今は「無期限活動休止」事実に注視、「ホームページ」な古参「化石」の私には個別の「サイト閉鎖」にもなるキリの無い話として、改めて「お疲れ様でした」と結んでおくことにしておきます(単なる個別進退話に「引責」道連れなど冗談ではない、とでも言いましょうか)。改めて、お疲れ様でした。

ラスト:ゴモリー様

天の声(?)からリクエスト(?)が降りたので。2024の方なので、直接は無理だけど、本記事直接の方(めりー様)の、VPLご縁にして経由として実現相成れた(多謝)ので。

最早、今更私から申すまでもない、やはり神域選考選手な実力を差し置いても、パパパとレスできる辺り、流石「神域」で多井他相手に手慣れている印象。

本人は、サプライズ謙遜のよう(現に私自身、天開公式分での「ゴモリー」表記で「誰?」だった)だけど、個人的には、後出しでアレだけど、直前のドラフト待機から、ニコ廚(ネトゲ廃人)かな、なコメント流れ、と、もう、こんな辺りから、選ばれるべくして選ばれた方、真性ネット麻雀全振りでドラフト選考に臨まれたザ・神域雀士選手様、の印象。


2024年9月神域リーグファイナル後現在、同近況事とはいえ「関連」で喝采が凄く(note麻雀(雀魂)記事長老格(?)の越佐えっさっさ様が、ね)。

むい様、あたる様、立香様と、個人杯を軽く3例は見てきたけど、いくら「神域」選手とはいえ、サムネから、早々に、まずは、あくまで非公式個人杯でしょう? と思ったスポンサー(2法人!)付きの有り得なさ。

そして、あくまで個人の好みの話ながら、めぐ様も、だったかな、上のVPL戦での。よく、この不協和音(?)な不安定なBGM(真ん中あたりのタラ、タラ、急かすヤツ)の中で打てるな、と感心。

軽くシークしていっても、参加者も、神域チームメイトの、もこ様から、他チームの、ろたん様、めぐ様、 めりー様チームリーダーの遊楽天様、と、錚々たる面々。

と、なると――。

3:57:16

(あ、おった)

「あ、むいちゃんだ」

え?


ネックは、舌足らずな活舌の悪さ位(いくらか聞き取れない実害)。そんな事は些末な揚げ足取りにして、八重歯に同じく愛嬌にもなる、時が解決してくれる問題でしょう。

そして、こうなると。

正面向いて固まる所まで同じだけど、どうなのかな。

主を、ご家族介護とした、その他、として、2025年1月初頭に活動休止予定。お疲れ様でした。

帰還をお待ちしております。めぐ様前例もあるだけに、流石に「返って来い」とまでは言わないけど。

私だったかな? もちろん先方から返答がある訳もなく、これではこちらも答えようがない。


優勝、おめでとうございます。叩き上げ弥生翔様の2位、ラッキーハゲ様の解説と、本記事発端の「神域2023」凸待ち勢台頭した、記事締めに相応しい感慨ひとしおな展開となれました。もちろん鳴鼠おさぶ様も。

餞別と書いてみました(初版寄稿しました)。

  • 4万登録チャンネル数実績(2025年7月現在)

  • 個人勢としては、指名そのものにもなる、神域リーグ2024での同実績もとい功績

  • ファンアートの存在(第三者評が確立している)

    • これによる本来の意味での「ゴモリー」記事との切り離し緊急性(必要性)

  • 中の人晒しも厭わない活動意欲・覚悟(最早、「持っている」なんて次元じゃないね。正に「組長」級)

  • 色々と疑惑がクリアとなった(本人言い分が揃った、グレた家出不良少女ではないようだ)、ならば一個の人間が歩む道、と道を開けねば、ね

辺りになりましょうか。

むい様記事に同じく、書くに足る条件が揃っている中を、記事が今までなかった、までなので、ご心配なく。

明らかに足らへんない記述もあるでしょうが(趣向や業界慣例事)、むい様記事の如く後続が続き、それこそ時が解決するもので、私は、記事そのものと、その外殻デフォルト文担当まで、という事でご容赦を。

大負けギリぶっ込み:かにみそ様

多井からの印象は「今なら矯正出来る、間に合う(意訳)」とばかりに、かにみそ様が、バカウケ。

ピクシブ投稿画像比較

ピクシブ投稿のファンアート的見地では、(他情報と合わせた上で)本麻雀評価の手堅さにして、ほぼほぼそれだけハンデをもってして、尚該当者なし断トツの立香様一強独走。歯牙無き実態は、真性お子様か、本職本麻雀評価なのか、さて。

https://www.pixiv.net/artworks/115239790

何か消えているな。何が起きたのやら。勝負スタイル/スタンスは自由だけど、勝敗結果現実は甘受してね(だったら負けと分かっていてこそリングに上がるなよ、という話で)、正道蹴って、やはり結果が結果通りなのは、むしろ当たり前だし(だからこそ下剋上にして「奇跡」「青春」な感動となる)、自己責任とも甘受するものなので。

結局、結果としての「負け」でこそ「言った/言わない」文言拾いでしょうかね。主催者(神域=天開、事務局、VPL=事務局、Σ=運営(むい様)他)に対戦こそ否定させ、勝負させるな(開催中止)と抗議してくれ。そもそもの根源は何処だと思っているのか。転嫁な筋違いな話だ。(負けでこそ覚悟した選手本人玉砕特攻含めた)真剣勝負に対する妨害にして、負けでこそ分かって、それでも臨んでいる選手への侮辱行為と言うものだ。お零れ末端に個別因縁付けなど、陰湿にして狡猾・卑劣にも程がある。

本当、何を突然、言葉狩りにもなる強硬姿勢の強気なのか。「負け」そのものが駄目なら、何の競争をして勝敗結果作りしている(た)と思っているのか。間違っても尊厳肯定ゴッコじゃない(百歩譲っても、その合否試験)。結局は唯の見下し恫喝暴力には断固応じない。

ま、期間限定他、先方の投稿・公開事情でしょう。そうしておこう。

いずれにせよ試合実績・戦果そのものが、なかった事になる訳がなく続行(そもそもに舐め切り、見下した、唯の強請り・脅迫はVPL事務局までどうぞ)。

「かくきりこ」様は、なんか聞いたことあるな、と思ったら、VPLにして、この方関係で、双方承知な相手様でしたか。同僚よしみだからこその(ブラック)ジョークながら、凄い(売名)インパクトだった。世界は狭いな。

投稿時期と、丁度ピタリ2期発の方もおりますし、これかな。

3:47:27

準決勝カードか。

4:14:22

4:15:12

4:10:40

4:05:50

順々に追い抜いていき、最後の最後で遂に1位。「日菜むい、日菜むい…」→「双葉めぐ、双葉めぐ…」→「虎純しょう」、と一人一人ターゲット目掛けてタイマンに潰していき、確実に一歩一歩歩む姿勢が、正に「おじさん」にして将棋上がり(そういえば駒を駒で「取る(捕る)」のではないのだよな。組み手の余りを「捨てる」「拾う」のであって、且つ方角がある)。

そしてそのまま優勝。おめでとうございます。ターニングポイントな名試合だったのかな。牌の恵まれに賭けた大穴狙いのむい様、綺麗に並べて全部滑っためぐ様、序盤から、あっさり未来を見通し、皮肉にも、その未来でこそ当ててしまっていた年配・キャリア肌、虎純しょう様、と、それぞれの雀風(と、お人柄)も出ていて、だから、きりこ様、と納得出来る名勝負でした。

建前は、未だ将棋こそ、その名に刻み続けている「なんでもする系」だそうですが、VPL、えんぺん社「王手詰み」の中「バーチャルサンドバッグ」希望という事なのだろうか。さて。

特別ゲスト5:虎純しょう様

虎純しょう様は「凸待ち」の方でもありましたね(思えば底辺勢トリの、しいおいと様からが、めりー様関係か)。

「33-4」がタブー(の中、早速タブー破り様子見イジリ洗礼)されていたのが印象的でした。

阪神優勝、おめでとうございます。

いやー、まさかまさかでした。今のオサレさも乙な出来ですが、やはり一番の時期に聴いていた、この、さぁ、行くぞ/帰るぞの方ですね。コメントで上がっていますが是非サントラにでも復活して欲しいものです。

特別ゲスト6:青森りんこ様

ペアは、青森りんこ様。流石、青森でこそ広報大使だけあり、青森りんこ様が場を食っていた印象でした(そして、やはり実ドラフト選考では共倒れ)。

目と、髪と、口をレイヤー差し替えしたら、同じ位似通っているよな、と思ったら、やはりその通り(絵師どせい様同士)だった。

高解像度で顔を見ると何気に犬歯。後に八重歯堕天使を束ねるには、それ位の伏線は必要だったか。

プロライターと、古参選手(アキレスの指原)。中身は差し替えられない。事実、ずっとこの真正面顔使い続けている者同士。古参なんだな、と大いに助けになってくれました。感謝。

どうやら確信犯のようだ。

  • 鬱陶しいな

  • うるせぇー!

  • うぜぇ~

原稿のご用命は「鬱陶しいな」でお願いします。

しかし、スーツ&顔陰影で大分印象変わるな、綱川。てっきり「今月、どうなっているんだ? 俺の下で働いてもらうぞ」と神域ではピエロやらされていたのかな、と思った(ネタです)。格好に関係無い、元々のお人柄/地ですよね。失礼。


4:25:46

第1回に遡り、かの御方の団体重鎮としての仕事御姿も拝見出来、中々の好企画でした。


調査あれこれ

分離。

断章:神域リーグ観戦記

分離。

神域リーグ2024後の2023「凸待ち」ドラフト候補者面々

日菜むい様・勝立香様

郡道様×はねる様主催『神域リーグ』2023「凸待ち」畑、元記事紹介レギュラー最終選考陣(星餅めりー様、日菜むい様、碧瀬ねろ様、おしたらあたる様、勝立香様)中、ドラフトエントリーにして未選出は、りべすと様紹介記事分をソースとして、むい様が唯一。他全員未エントリー(棄権?)の一掃ぶりだった。

さて次回、むい様は、2025年度「神域リーグ(あれば)」ドラフトにエントリーするのかな(記事通り2025年度は中止)。VPL/Σ(3期チーム「牌のまにまに」リーダー、運営)の中で時間的・精神的に厳しそうだが。

りべすと様記事で、見事むい様エントリー宣言動画が、すっぽ抜けていて、同理由なのか、本人しょぼくれ(当該動画失念)、立香様が、謎の「お茶、お茶、選ばれなかったねーw(同)」な大はしゃぎしていて(同)、あぁ、そんなの、私などは、唯の見落としにして常習犯ですわ、と、りべすと様記事に駆け付け、指摘したのは良き思い出。

いやぁ、あっという間の逆転劇でした。目の付け所は間違っていなかった、ドンドン未知の領域へ足を踏み入れ、開拓と臨んでいったハングリー精神旺盛なチャレンジャーにして、キーパーソン内一人だっただけに、そこへ歩み寄れず、プライドにしがみ付く狭量は残念でありました。

星餅めりー様

めりー様は、(時間的制約危うい中)実力(磨き)も、さることながら(もちろん対局中でこそ、たとえご家族であれ支援はご法度)、やはり(売れっ子)販売畑が尾を引いて「勝負」事そのもので、本命VPL/Σとしてこそ、今や義理ご愛敬までの厳しさ、かな。

いずれにせよ、麻雀は、あくまで継続の建前としても、(現場)プレーヤー志向のむい様、立香様とは袂を分かちそうだ。残念だが本人意思としては仕方がないかな。

変に上手くいった129トリオは、上記通りとして、さて、他、ねろ様と、あたる様二人だが、何れも2024年度ドラフト通り、自発的棄権の方向で間違いはないだろう、多分。

そんな中、あえて挙げるとするなら、129トリオでは、Vとしては唯一の無冠・無位の立香様、そして、あくまで麻雀が、あり続ける、あたる様かな。

むい様は、もう、その性格も相成りVPL/Σかな。もっとも同栄誉を担保とした、あくまで本命は神域でした、と、そのVPL/Σ栄誉を捨て、不退転の覚悟(もちろん落選の暁には無冠と果てる)があるならば、顔出し冷やかしならば、話は別だけど。

めりー様は、あえてVPL/Σで落としどころ詰みもあるけど、他に現状維持/様子見、かな。あえてベンチでこそ欲しい位の輝きや華やかさがあるだけに、そこを本人でこそが、「勝負」の、それ以前の次元で、あくまでご自身の正(勝ち)ありきの向いてなさだったのならば、チームに貢献しなきゃ駄目だ、な責任感に苛んでいるのならば大きく事情は変わってくる話なので。

(親御様による)小手先の技術論など二の次、三の次。それでも訪れる、結果としての「負け」にすら耐性が無いというのは、競技モノの一切が向いていない(リングに上がらせてはいけない)、全てに優先する一級事項だ。そんなにパワハラ暴力で試合と言う名の秩序を破壊し、強行したい、自身の尊厳に生きたいと言うのならば、例えば多井といった本物プロ雀士や、業界団体の幹事様が相手の方が適切だろう。図らずも「脳筋」を地で行く結論とは、皮肉であり残念の限りだ。が「迷惑です」(by天開)には代えられないので。


餞別も兼ねて。


モバゲー/GREEと、現役一時中断に『ウマ娘』を控えた者だけに、何、この課金尽くし、の印象。『j

アクションは、俯瞰で、何処にいるのか分かりにくい。ゲージが減るのが面白い。数十体で押し寄せ「チュートリアル」で早々と敗北→レベルアップ再戦・修行とは、まさか思わなかった。

世紀末世界で(生活の為、大前提として)ゾンビ退治、(無法地帯の中、個別努力として)世界再建みたいだけど、某世紀末救世主伝説の者だけに、いや、手元の数人(by緋村剣心)だけで十分だよ、某世紀末救世主伝説も、最後は(嫁さんも、相棒も(結果的に手元から)失って、失うものがなくなった軽さも相成り)一子相伝奥義と共に、一人荒野に消え行く(一人でも多く悪党を倒しつつ)示唆の締めだったし、と、シナリオも今一つ。

「チュートリアル」「チャプター4」って何? いきなり世紀末世界に放り込まれたけど、な紆余曲折を経て、ようやく御前をお目に掛ける。


遠い遠い。何故「攻撃」にフォーカス当っているのか。あの小さいアイコンが「申請」だなんて気付けるだろうか。どうにもシステム慣例義理ご愛敬にして、同盟「派」用の措置で、あくまで単独行動っぽい印象(そりゃそうだよな。まず各自にして、そこで一通りの生活が成せるに越した事ないのであって、集落作りの為に、つるむありきではないのだから)。

「チュートリアル」の手軽さで始めたら、どうやらシミュレーションゲームの1「シナリオ」クリア(の「チャプター4」段階相当)までゲーム進める必要があったようで。最終的には時間的事情から間に合わず「断念」の結論に至る。

もう、準ねろ様の兆し、位まで振り切った方がよろしいのかな。図らずもゲーム実況にして(元)『幻塔』同士とは皮肉な話だ。

おめでとうございます。やはり一「局」でこそ試合に負ける(4位ラス)より、ソシャゲ一イベントでこそ一位な、勝ちありきにして、真性リーダー肌様であられましたでしょうか。

さて、どうなるのやら。

早々の「返答」、どうもです。

総括

ありがとうございました。これで129トリオ全員が「麻雀(『雀魂』ゲーム実況)」で一致、個別スタンス内訳まで、という事が立証・周知徹底出来ました。

一番安心(安全)だったのが、一周廻って、何処か、せざるを得ない位の一本(メイン)ぶりだった立香様。そして当初は、紛れもなく「当たったゲーム実況」程度だった所が、順々に手堅く駆け昇っていっているむい様。

そしてこの度、麻雀の宙ぶらりんぶり実情に「話し上手」「聞き上手」な(売れっ子)「接客業」畑のめりー様去就でありました。

正に、この突然の麻雀外ソシャゲ一イベント→同盟メンバー公募→チームプレイ優勝での去就が「麻雀」去就にもなる正念場でありました(金で勝ちを買い取る、1×10「協力プレイ」その他ソシャゲか、4対4チーム戦「協力プレイ」ながらも、個別戦は、各チーム代表1対3としての「個人戦」で10×1を望まれる麻雀か)。

が、APEXに網を張っている多井他の如し、ユーザー聴取の変幻自在のまでで、あくまで「麻雀」が、あり続ける事が確認出来、一人も落とす事なく「三人全員(のむい様)」との結論に至りました(ねろ様は、>あたる様として、ほぼほぼ脱落、あたる様は、麻雀があり続ける中の、やはりスキルによる放浪(ポストむい様大穴))。

ご協力、ありがとうございました。感謝と共に度重なるご迷惑をお詫び申し上げます。

記事序盤通り、麻雀は、分かりません((そもそもが違い)上手くなる気もない)が、長らく囲碁・将棋の概念・価値観で生きてきた中、新たに麻雀の概念・価値観が間違いなく芽生える機会となれたのは確かでした。

また、手に迷いがない/(本麻雀として)間違えない立香様(普通に国士無双狙い)、((VPL)ペーパー頭で)役は狙えるけど、そこから(の駆け引き劇)は、手の滑りに始まる、最終的には運任せぶん投げの「漢気」大味なむい様、位は理解出来ました。お役に立てましたら幸いです。

まとめ

V業界、いや、ネットとして、いや人として「偏見」と、タブー事なのでしょうが、選考結果通り、やはり、おしなべて一長一短にして「体全体」な完璧超人は不在(それを言えば、ろたん様が実例だが)、中の人推定年齢・境遇に準じた、そのままな印象、というより、本人からの「その通りだ」とばかりの相当人物な、それこそ(麻雀)活動結果返答と重要視していた事項でした。贔屓無しに、何が出来て、何が出来ないか、だからこんな活躍が期待出来そう、と、立派な一定の評価基準に基づいた結果であったとご理解を願います。


平日午前8時(早い方は9時を待たず勤務中、電車/バスで揺られている、自動車通勤の方は両手がハンドル/レバーで塞がれている――東京在住?)辺りから、突然朝の挨拶運動を始めた方も出て来たので攪乱対策も兼ねて明記。

https://www.googleapis.com/youtube/v3/videos?part=contentDetails,statistics,snippet&id=7bh_PvEbOYo&key=

2024-02-25T18:49:51Z(アーカイブ)
UTC 協定世界時 UTC+0000 2024年02月25日(日) 18:49 は JST 日本標準時 UTC+0900 2024年02月26日(月) 03:49 で 時差は 9時間 です。/時差計算
2:10:27
当日の(午前) 01時39分24秒(アーカイブ時刻 - 再生時間からの推定算出時刻)/ke!san

ヘッダー画像ミステイク
1時39分24秒(推定)
おはようございます

「ただいま」画像が無く、発注すらも掛けられなかった時間/金銭的事情の中の代替ヤケクソか、仕事人間一流の符丁にして大人の洒落だったのか、詳細は存じかねますが、少なくとも最年長者/別ベクトルに動いている方と判定させる俊逸なサムネ選考センスでした。

また2024年5月時点での、そもそもが私論で、今1分1秒現在の状況とは異なる結果である可能性があります。もちろん私自身は、一冷やかしの推定思い込みである事を、皆様のご健闘を願っています。


  • 碧瀬ねろ様 20 - 29

    • 一発のパンチ力とクールさで群を抜く

  • 日菜むい様 30 - 39 → 20 - 35、35 - 39

    • プログラマ(による兼業)との事だが、耐久系等、強い(イキリ)ゲーム(ソシャゲ)廃人傾向に(今は)専業もしくは自宅勤務の疑い

    • 交友(ゲーム実況コラボ)広し

    • 肉食系女子

  • 星餅めりー様 25 - 39

    • 本業掛け持ち(そして夜中~深夜配信に本業(?)優先を死守)

    • リアル麻雀家系

    • 酒好き(祝い事で「めでたい日だし酒でも飲もうか」という方々の中で唯一の傾向)

    • 弱いし、おバカキャラだけど、友人の恵まれぶり、時に見せる芯の強さ(「凸待ち」での終盤弾けぶりは見事2人に引き摺り出された一瞬だった)、硬い家庭環境(?)での所作叩き込まれぶり――羊の皮被った「月野うさぎ」

      • やはり自身信念をドブと捨ててこそ、目先の(リア)友やリスナー様と酒の肴ディスり合い高笑いでしたでしょうか。今後に期待

  • おしたらあたる様 20 - 29

    • 本業掛け持ち

    • 麻雀とポーカー

    • 諸スキル地盤の脆弱さが露呈し始める

  • 勝立香様 20 - 25、30以下

    • 元:学生麻雀FLUEGEL選手(2022年)

      • 殻を破れない(?)

    • ネット麻雀(その他ネット事項)で、(プログラマ)むい様。社会人経験で、めりー様。2人が決してなれず(手遅れ)、元選手が御せず、詰み。
      細々と「その後」な楽隠居を謳歌したいのならば、それも宜しいでしょう。VPL加入(もちろん、むい様、めりー様を先人先輩と甘受する、後塵を拝するという事)は必至でしょう。
      FLUEGEL元選手が戻るのか。勝立香様が動くのか、そのままか。さて

※連盟公式の選手名鑑な掲示である事(未だ「あの人は今」「探しています」に対する無断疑い)、本人の過去経歴として認める功績である事(私の上記発表で突然「個人情報――」云々豹変は、雲の上と底辺で切り離している、見下す思う所がある、筋違いな話である、無断の自粛措置にして、私刑制裁でしかない事)。以上から建前を律して公開しておきます。念の為。


  • 道場破りでもしているのですか、位、勝って当たり前の方、の力/暇持て余し位ですからね(そして見事その通りでした(のように傍目には見えるのです))。

コラボ、おめでとうございます。これで129トリオ中、多井コラボ/直接対面としましては、むい様が唯一となりました(VPL選手として実質「対面済」の中)。

さて本編。「(鳴き)CPU」「負け」じゃなくってね(「じじい」とか宣った死亡フラグの前例があるので)。いつの間にやらツモ和了辺り、かな。宇宙人なプロ地球人には、理論を経て算出された手筋を誇りに思っている麻雀星人との相性は、悪かったのかな。さて。

129へ

MC就任、おめでとうございます。お疲れ様でした。原稿読み上げ事情もあった序盤のコチコチぶりが次第に崩れていく様は微笑ましい限りでした。

鹿海なべ子プロから、ランクについては「飾り」と金言も出ました(そりゃゲーム内でとしての「ランク」だ)。あくまで求める、ランク振り分け至上
の方への「魂天」アピールを目指すのか。今後活動一歩になれた事を願うばかりです。

度重なる非礼をお詫び申し上げます。全ては試しとご理解いただけましたらと存じます。

NANAリーグ選抜、おめでとうございます。あえて自身視点分では配信しない、覚悟の上での指名受託と、冥獄界送りの戸愚呂(弟)を見る思いで今後成長を仰ぎ見たいと思います。

実況ながらも、まさかのアルシー様か。2期じゃすりーぐドラフト選考では最後の重複・抽選対象選手として楽しませてもらいました。おめでとうございます。

一巡指名、おめでとうございます。


某ヒツジさんの九州旅行と何か関係ありましたかね? 位、聞きたかったけど、結局ラストで、色々通じていないと出せない台詞で匂わせ程度。そんなモンですな。本当、一人ベクトルが違う方。

さて、内容も、4軒リーチで覚えていただけに、件の4軒リーチをもって、わざと劣勢を強制終了切り抜けには、打ち続けてきた百戦錬磨の経験や技術を垣間見る瞬間でありました。

1

この2名、売り出すにはどうすればよろしいですか。販売員様のご意見伺いたい所存です。

そのリアルスキル/交友仲をもって、これから始めりゃいいじゃないか、位に思っていたけど、内に秘めたる「宇宙人」を「本人」として放り出せ、だから弱い/強くなる気もない、なら話は違うので。


さて、正規本麻雀牌譜検討なコラボとして、改めて、おめでとうございます。

序盤、使用キャラを女神様とばかりに褒めていたけど「433444」の時の、最後、トイレ向かった時の、尻向けていた、その娘(の、バージョン違い、かぐや姫)だったけど、よかったのかなぁ、と思ったら、負けない人などいない、な良き伏線となれた展開で何よりでありました。

手牌の熟知、一局一巡の一過情勢よりもポイント合計値トータルからの逆算、所詮ゲーム(一喜一憂しない、勝ち負け結果よりも成長途中経過)、欲しいのは運まぐれ勝ちに奢らず、理想通りの手堅い「麻雀」を理解した手筋で打つ「あなた」の成長だ――名シーンが目白押しでした。

  • リーチしたら何が起こる?

    • 誤ロンチョンボとか?

リーチで「座学」と出てきたけど「(俺の)本を読め」じゃなくて「頭に、教科書ノウハウをインプット、引き出しを作って、且つ、その引き出しを実戦で応用実践出来ないとダメ」ね。

その為には、どうすればいいか。いいサンプルが、そこら中に転がっていますよね、勝立香様、日菜むい様。

かにみそ様と同じ。負けありきでの納得いく負けよりも、勝ちでこそ理解に苦しむ手筋。

やはり不安定(自分でも納得出来ていない)な「麻雀星人」捨てて、あえて「ここまで低い」から、一歩ずつ歩き始めよう、だったな、「クリニック」の「診断結果」は。めりー様的には「やるのか、やらないのか」位まで一気に追い詰められる「診断結果」だ。

ラスト3戦目の「負けの試合だから、負けましょう(=実践勉強機会としてサンドバッグとなりましょう)」で「やる女」「勝つ勝つ」イキリは致命的だった。重症だな。

  • 「なんで伝わんないかな?」

    • それはもう、負けを認めたら、舐められる世界(底辺)での「勝ち組」エースの方だから(正直、雀士卵潰しの加害者(首魁)悪例)に他ならない、ね。

個人的には、まずは「お客様」や「お友達」を皆殺し切り離しから、かな。最低でも、じんじん様辺りがキッパリと「強くなりたいなら――」と突き放す所からかな(そこを庇うタマなら典型的「人生お友達」のクチで詰み終了)。流石に本麻雀のみの方には浮かばなかったか。もちろん現状維持も選択肢として。

結局の所「親父さんと向き合え(家業を継げ、遺伝子を引き継げ)」ですね。あるいは「人生」の否定からか。何か「自分の『麻雀』を行く」位はキッパリと切り捨てている、あるいは理解してもらっているのでしょうか。

ネット民チンピラに負けて、プロに勝って、どんな「屈辱」なのでしょうかね(いや、本当、よく分からない)。その「屈辱」一つからが甘受出来ないなら、麻雀でこそ、ネット民チンピラ内一人へと堕ちるか、そんな屈辱一つをも認めぬ「完璧超人」であればいい。

環境条件が揃って惜しいが仕方ないね。勝ち続けてきた(負けを積んでこなかった)報いだ。

あら? お疲れ様でした。

最下位ラスでこそ、楽しければいいじゃないか、逆ギレ弾けポリシー側としての活躍・健闘を、それこそVPLとして期待していたのですが。多井クリニックなどは、正に、その通りです、合っています((。だから今は「雀士」を甘受し、初めの一歩から始めてください)。もしもあなたが今の状況から本気で脱却したいと願うならば))裏返しだったのですけどね。やはりオリ「負け」こそ駄目だった、チーム選手貢献・責任感、いや「勝ち」の一瞬に浮かれ溺れなければ意味がなかったクチだったのでしょうか。選抜選考が、逆に本質的観点から追い詰め、結果的に無駄に限界への到達を早めてしまう皮肉となってしまうとは残念です。

願わくば、脱退でこその、ご活躍・ご健闘を願うばかりです。もちろん「麻雀」全部での捨ても立派な選択肢一として。

「診断結果」こそ跳ね飛ばす、ご自身尊厳か「今後に期待」。

2

手足は使いましょう。寝たきりが美徳な訳がないのです。

9

宇宙人な才能を信じられない、握り潰すプロ地球人。地球人の所作に疎い、ある意味かにみそ様な危険水域の麻雀星人。2人仲良く多井送りかな。

お、ゲロッ白状した。(学生麻雀の)クラブ活動や大学サークルを通り越して、4軒リーチ等、麻雀スクールに通っていたかのような麻雀ゲーム戸惑いぶりが散見されたが、やはり、一桁台辺りに遡って、麻雀塾やスクール教室に通っていた「天才」「神童」さんだったかな。

麻雀塾にもなるアナログが雀力地で、世に出て恩ある麻雀ゲーム(『雀魂』)の切り捨てジレンマ? まさかとは思っているが。

どれでもいいのだけどね。囲碁・将棋なんて未だアナログ強気だし(むしろオンライン対戦通り越してAIバトル→やはり人間側の惨敗(主に集中力関連)→共闘結論。対する麻雀は、ネトゲ麻雀の、未だ将棋畑ゲスト招聘→権威付けの弱気ぶり)。いつの間にやら誰かに担がれて結局前に出ているものなのだから。さて。

あとがき

ま、最後は、この方という事で。

分割前、取り急ぎ社交辞令的挨拶も兼ねて、いいね(正確には「スキ」か)して、「関連」でドドドとVTuber/『雀魂』関連の記事が表示されだして(結局元の鞘と収まりましたが)、書いてみようかな、と思いました次第です。

小話

  • (矩継凜様のようなボイチェン選手までいて前例に通じているだろう中、あえて隠そうともしていない)声色

    • (あえてry)その抑揚調子

  • (あえてry)紫髪

  • 「先生」を自称

  • 実家系様にピンポイント突撃、(かわいがり的)興味(責任詫び?)

  • あえて請け負った悪役系開き直り

  • 『雀魂』の、全部

  • 多井突撃

どう見ても往時をセーブ/平静時を平時とした某g様。「転生(クリーンスタート)」というやつでしょうか。

金属の妖精→VPL他→魂天到達、パニック1羊→VPL他

同じか±くらいかな、パニック2猫→自身杯主催→迷走(?)→バーゲス主催→VPL、生意気1チビオオカミ→APEXルートから多井、生意気2元JK選手→不動のゴールキーパー凄味(2024年6月16日現在)。

他。皆、ご健在です。お達者で。お疲れ様でした。