すみかげーむ レビュー
動機
「すみかげーむ」話題分切り離し。いい加減、編集作業に支障をきたし始めてきた(通信処理でハング)ので。
※本作品は「スイカゲーム」の二次創作作品であり、スイカゲームおよびAlladin X株式会社さまの権利や商品を侵害する意図はございません。
開発者様からの受け入れとして、念の為。
(星餅めりー様自身追加の同バージョンアップ分にて)星餅めりー様が紹介していたのを知り(多謝)。
おことわり
ソフト利用の「レビュー(感想)」です。
元々が、元記事主要関係者(調査)事項延長としてのプレイ趣旨の為、全員を平等には取り扱っておりません。ご留意願います。
起動手順
上記作者BOOTH商品ページからzipをダウンロード
zipを解凍
すみかげーむ.exeファイルを起動
いつも通りですね。何故書いたというと、下記状況での動作を案内する必要があるかな、と思ったからです。

起動時、万一上記のような警告が出たら「詳細情報」をクリック。レジストリ読書処理(?)が判定処理で引っ掛かりウイルス扱いでもされたのかな。

アプリ情報と下部に「実行」ボタンが表示されるので「実行」を選択。
もちろん、あくまで気になるなら「実行しない」で、そこまで、という選択もあり。自己責任の世界ですからね。
レビュー
v1.12
上記経緯からの初入手分。

――で、前回結果を「しんか」で超えられなかったので、まぁ、ここまで(初使用時)。
見返して、任意に捨てられるのは気付かなかったな。正に「麻雀」。真面目にパズルゲームしてしまった(結果的に良かったのだけど)。
星餅めりー様的には、何か、まずかったのだろうか。確かに関係者「本人」としては、逆に自他関係者に気を遣う、思うところあるのだろうけども。私などは、良き本人意向(「特になし(能動的、縁ある内で知り得た面々を一人でも多く挙げたい)」)を示せる好機になれたし、何より壮観だとは思うのだが。

お試し2戦内では遂に拝めなかったので、ついでに。
小さい分だと黒リボンが三角形構成するインパクト(右は腕だったか。失礼)。バンパイアの耳に見える。証明写真は苦手そうだ。

ところで大都つくし様、か。
丁度、元記事で流局ネタ取り扱っていたので。
何気にハウツー配信するに足る、上級者様だったようだ。

頻出とクリクリ目、アイコンいっぱいの顔から2枚目優男かと思っていたら、長髪女の子ギャップと、記憶に残るインパクトでした。内一戦ながらも、おめでとうございます。
他にも、旧では、げそモード版で唯一見た目(元とした公式絵が違う意味で)が違って印象に残っていた方。
どうやら、げそモード版が旧デザイン絵で、公式絵の方は、2025年4月現行のもののようだ。
VPL 5期生合格報告者一覧です あと何人増えるかなー?
— 涼音 みんと🐧🐾@VPL1期生 (@Mint_Hades) March 15, 2025
https://t.co/z0xeY3mljY#VPL
「ミントサンハ、コワクナイヨw」
「チョコミント、崇めよw」
「頑張れ、頑張れ、ザーコ、ザーコ♪」
大分、弾けられてきたようで何より。
v1.4

なんかバージョンアップしてゲームルール自体が変わっていたので。

ツリー順番がランダムになり、参加キャラとの出会いが広がるも、毎回順番を覚えなければならなくなったので、逆に一落ち物パズルゲームとしての難易度は上がった。もっとも、常時初回リセットと思えば、順番覚えこそゲームの攻略対象と楽しめばいいだけの話だが。
旧来の順番固定分を「旧版」として残したり、そもそもが手動操作(UI用意から、ランダム一つのみのプログラミング量差異と、心中お察し致します)と、改善点、もとい賛否両論ありそうだ(機能開放で対応のようだ)。
個人的には旧版保持併用(旧バージョンでの並び専用のボタン追加)でお願いしたいけど厳しいかな。ならいいけど。「感想」で「要望」ではないので。

まさかの右腕・元イラストかい、と。
やはり証明写真は苦手そうな表情だった。
https://vpl2023.com/player/hoshimochimeri/
【お知らせ】
— 星餅 めりー🐏🥂Vtuber (@hoshimochi_meri) April 1, 2025
3/31付けで、契約を更新せずVPLを退会しました
様々な経験や出会いに感謝申し上げます pic.twitter.com/FpoJdzf5Dw
お疲れ様でした。
他3人は、神域2023凸待ち1人(4期Aリーグ4位)と、すみかげーむ2人(内、1人が1期1位)。私などは「最低でもラス」位、何一つ信じていなかったけどな(それだけに退会までの切り捨てとは、まさか思わなかった)。
オーラス最後の最後でのツモ上がりも大きかった。正に、ここで「いや、だから負けてって(いっそ全然駄目の方が清々しいでしょう?(そっちの方が変に癖が無くて成長出来るのですよ))」と言っていたのだけどね、多井は。

家系に麻雀抱えたあなたは、違うでしょう、と思ったら、やはり捨てまでは出来ない、という事で何よりでありました。
(自動車駆って)競馬にでも誘ってみてはいかがでしょうか。無理は言いませんが。

旧では、1番手・エコーボイスと、大変印象に残りました。1番固定張り、お疲れ様でした。
――にしては、カウントされてこなかったけど、やはりカウントミスバグだったのかな。
「∀ 」? ガノタ?
2024年12月現在は「MINATO」名へと改名されたらしいけど、改名後のバージョンアップでも、何故か旧名のまま。ボイス録り直しにもなる話だからだろうか。
軽く42割位は占めているかな、参加陣。やはりザコ一番手を買って出ていた事情は存在したようだ。「最早、内輪馴れ合いの状況ではない」な政治的・経営的判断でも下されたかな。さて。
あら? 図らずも、と思ったら一部でそのままのダブルスタンダードだったか。さて本人は? 多分に( ⌒∀⌒ )なのでしょう。


「∀」が今尚併用(2025年4月29日現在)で、即ち∀⇔Aダブルスタンダードでよろしいですか、と言っているのですけどね。唯でさえPC(Windows)ゲー前提の中、スマホユーザー(リア房クソガキ)の意見/抗議でしょうか。
VPL運営へ、支配下一兵卒Vプロ身もお構いなしの堂々圧力掛けから、退会蹴飛ばしまで、対応はありそうなものですけどね。本ゲームからが今尚「∀」だし(v1.81、2025年4月29日現在)ダブルスタンダード妥協で、よろしいですか(という風に傍目からは見えております)。

本家オリジナルで、めりー様とコラボしていましたけど「お前、はめる悪意、あっただろう?」「…分かったよ」な密談・裏取引でも、ありましたでしょうか。結果は分かっておりました(あえて騙される、順を踏んでいたまでです)ので、お気兼ねなく。
元記事からの将棋+麻雀(麻雀>将棋)の紹介まで。

旧では、乗り越える壁その1で、よくお目にし、覚えがありました。
偶然です。他意はありません。日菜むい様とコラボされたようで。見ていたのでしょうね。お役に立てましたら幸いです。

旧では、大都様手前で、大変印象に残りました。
挨拶ボイスは、多分に「こんエルノー」だろうけど「こ(ん)エールノー」と聞こえ「ホイールの」と、タイヤ二つ頭に付いているかと思ったら、黒リボン・角・髪飾りの三重拘りぶりギャップは良き思い出。大変失礼致しました。
夢魔で、(異性)客と寝るとか、物騒な設定持つも、胸元一つ見せない、僅かに肩を見せる程度のガードぶり。百歩「設定」としても、せいぜいが添い寝程度なのだろう(事実、本当に「添い寝」だった)。
何やら新鋭のリーグ「じゃすりーぐ」のチーム「夢幻ブレイカーズ」リーダー様のようで。丁度当記事関連の方4名程見掛けたので(他一人が、コメントで見掛けたえぞひぐま様)。
「関連」が騒がしかったけど、そういう事情かな。派生元記事本命紹介者(日菜むい様他)間接関連ご縁まで。何よりは「(ネット)麻雀(『雀魂』ゲーム実況として)」普及活動なので、こんな、ついでのついでの、でよろしければ、お安いご用です。締めギリギリとして。
本ドラフト選考も、トラブルよりも解釈だよな、と、それこそ「麻雀」を試される内容で大変興味深い内容でした。
主催者。自らも一チームリーダー兼任として結果的にドラフト参加。主催に恥じない強運の持ち主。
実況(兼営業?)。
如何にもザ・麻雀Vな、アサダスズメ様は必至と思っていたけれど、
なんか来た。合格、おめでとうございます。
アサダスズメ様との上記ドラフトでのボロクソもさることながら、初期活動では中の人が顔出し・長髪美人という活動経緯も印象に残っていた方。ラッキーハゲ様や細谷拓真様等、むしろ中の人が普通にリアル麻雀→V活動の中、気が合うものがあるのでは、ないでしょうか。
さて、本題に戻り。他、大都つくし様と共に1/2期VPLメンバー有志をもって「VINTAGE CUP」なる大会を主宰、隙間を補間すべく活躍する等、VPLに、いや、V麻雀活動貢献に目覚ましい方。

「凸待ち」では、めりー様相方。旧での順番は、みんと様後ろ、アリゲイル様前と、前座番頭格。
そして何故かキョンシー衣装。素体は従来通りのウサギ男ままなので、特に「衣装変更」という訳でもなさそうだ。
https://vpl2023.com/player/minahara-hisui/
お疲れ様でした。
「眠いけど頑張りますかー」
寝床は棺桶で、夜な夜なキョンシー徘徊(麻雀対戦)と? となってしまった。「凸待ち」に遡る私は「さぁ、徹夜だ」と認識出来たけど。よかったのかなぁ。

(旧版に遡って)2、30回振り直しても、遂にゲーム本編一パズルピースとしては、ご尊顔を拝めなかったお2方(v1.4時点)。元が元の別格の方々だし(特にチーム/アプリオーナー(?)の遊楽天様)、別格忖度・聖域として「ラスボス」格プロテクトでも掛かっているのかな(格ゲーなどで前例あります私自身は、方針/ポリシーとして問題ありません)。まさか同じくミナト様のような唯のバグなのだったのだろうか。さて。ドキュメントによると、遊楽天様は、やはりラスボス格プロテクト/稀少率のようだ。自己解決。失礼。
では、残る、建前内一人である筈の、あさひな様はどうか。まさか体形規制ではないよな。ならば出演辞退を通告、「事前通告通り」と正式に執行するもので、封印で握り続けなど、しないもの。さて。単に11番目なだけだった。
「答え合わせ」によると旧では大都様後ろ、らしい。その後ろが遊楽天様だろうか。

締めと、捨て捨て答え合わせ。予め別の「答え合わせ」手段で上記通り事前承知していたが、実物は凄まじいインパクト。もはやキャベツや白菜レベル。
正しく「メロンカップ」。さぞご本人は、爆乳憧れだったのだろうな、と拝察するばかり。現に、その容姿に比して、諸々の〇〇リーグnote広報/事務裏方として活躍中(2025年3月現在)。

めりー様で吹っ飛びまして。大変失礼致しました。
「Vプロ」というのはVPLかな(丁度多井だし)。合格、おめでとうございます(すらも、めりー様が、ようやっとで吹っ飛んでおりました)。ご挨拶遅れを、お詫び申し上げます。
押し売り云々は本ソフト『すみかげーむ』の事かな。他も手堅く手掛けているらしいけど。「主をVPL一期とする雀士有志募って、まず名前覚えてもらうパズルゲーム企画しました。諸事情で私自身から詳細は言えませんので各自で検索してください」位は欲しかったかな、その通りならば。
それはもう、はねる様クラス辺りは「何か商売しています、な、お侍さん、いたな」で終わってしまっていた事でしょう。
ボイスは、1種類しか聴いていないな、と思ったら、通常分は1種類分しか用意されていなかったようだ。失礼。
https://vpl2023.com/player/yurakuten%e3%80%80goth/
活動方針上の理由で、
— 遊楽天GOTH🥒👻大喜利河童Vtuber (@YuRaKuTen_GOTH) March 30, 2025
本日付けでVPL退会致します…!
VPL運営・選手の皆様お世話になりました!!
自分に余裕出来たら際に、
復帰出来そうな環境でしたら
また挑戦しようと思います
VPLの今後の発展、応援してます
今後ともよろしくお願い致します~! pic.twitter.com/4AoXHZab1o
お疲れ様でした。
「多井」一つでは厳しかったのかな。さて。
企画、ありがとうございました。

「野々宮だよー」。騒がしくなり(特に連鎖時)微笑ましい限りです。
v1.5
大御所どころが参戦。
ピンク髪が3人程(四葉ライ様、あかるん様、みさき様(、控え:ねこ武者様、まいたけ様赤髪陣))になり髪色誤認な難易度が上昇。

他にも何グループか紛らわしくなってきたグループが散見。星餅めりー様⇔黒兎ウル様(「黒三角」まで同じで格別判別困難)、野々宮ねむ様⇔月音ゆき様等。そして、流石へちょーる様はVPL運営(当時?)故か別格のインパクト。

お世話になりました。ブログ趣旨通り本命は別にあり、記事制作以上の腕を磨くつもりはありません。
主催者様は、Σでは、あれ? 辞めたのじゃないの? の方で、まずは、この主催者としての活動戸惑いから。
サポート役の方は、指名結果そのものよりも、サポートとしての指名重複経緯の方が大きなものでありました。
運営、実況・解説、チームリーダー、次の方一名の発掘・世話――一指導者としても活躍するご自身からも何か吸収出来るものがあるものと期待します。
そういえば稀少な「おはようございます」勢。他は、かくきりこ様位か。

名前ならば見覚えがあるのだけど、何処だったかな? 野郎もあり。唯の「強者」、以上。じゃ覚えられない。
やはり優勝者だったか。失礼。
所属はRMUか(2024年12月現在)。そうかそうか。
そして5位か。そうかそうか。

まさかのみさき様再会!
元記事開始時点では「関連」でお見掛けしたのに、何時の間にやら、まず見つからない存在になったのは良き思い出。
因幡はねる様×郡道美玲様主催(ホスト:郡道様?)の「神域リーグ」2023「凸待ち」では、両人への問答具合に「雀荘ママ」の設定に比して、かなり若い方(勝立香様前後~以下? 当時)なんだなぁ、と思いました。
https://vpl2023.com/player/misaki-chinatsu/
お疲れ様でした。
生粋の仕切り屋・経営サイド的裏方様に、一雀士歯車としての貢献は応えられなかった、厳しかった、辺りかな。さて。
「これは勝つるだろう?」
v1.6

既にじゃすりーぐ動画サムネとして顔出ししていたアサダスズメ様追加もさることながら、個人的には最後のギリギリまで合成出来るようになった点。やはりバグ/仕様だったかな。ギチギチまで詰め込み「粘り」が出来るようになり、点数に還る結果となれた。修正(?)、ありがとうございました。
v1.7

かにみそ様他雪霧雪様追加。

ただでさえ「真っ青なワンピ」なのに、よかったのかなぁ。

むい様関係で解説担当していた方と承知していたけど、どれだったかなぁ。
まさかの日菜杯! 実況・解説か。どうもです。今や個人杯どころか個別シーズン区切りながら「Σ」で背負ってくれました。ありがとうございます。
バグ修正は、訂正箇所がよく分からなかった。もう平時事コピペ放置?
ここまで、ザ・レディコミ男全振りだと、賛否分かれ、逆に難しくなる不思議。
そして恐らく、後者が主要層。
緑仙様の発言に「対局会」とあったので調べてみたら、いた。やはり居合わせていただようだ。
v1.8

まさかの、選択キャラとしての、さきいかげそ様他追加。

初めて全身(正確には上半身か)見たが、いやはや。真っ先にエロ問題を本人意思/開き直り側として片付けた遊楽天様他初期メンバー陣の慧眼に拍手。
五本指どころか上半身は人間体ながらも見事な「イカ」肌ぶり。かけたものだろうか。
全身を公開しているが、残る下半身は、ビッチリ革スーツと、SM女王様な、むしろ余計にエロ度が増す上級向けな出来となっていた。
同げそモード版イラストは、正にイカにも3~5歳位の女の子が描いていたイラストを髣髴とさせる内容で「――で、リアル版昇華現在に至る」と痛烈な皮肉を叩き付けられる内容だった。
唯のネタ玉切れ応援要請か、一雀士としての血が騒いだのか。いずれにせよ、稀少な非VPL勢。さて。
調べてみると、メン限ながら、『雀魂』としてプレイ経験は、あったようだ。確定ではないものの、まだ後者寄りのようで何より。
v1.81
アプリページでのバージョン表記は「1.8」ままだったので気付かなかった。何か変わったのだろうか。
共通


ゲームオーバー判定が、よく分からない。「着地済分がケースから溢れた時」じゃなくて「落下分が着地時、ケースから溢れていた時」(?)のようだ。ギリギリまで自己判断を下せる(ゲームオーバーを回避出来さえ出来る)利点があるものの、たとえ2つ重ねて消した後でも、溢れ接触が優先されるのか、ゲームオーバー判定される欠点がある(v1.6で修正(?))。慣性移動の想定外だけは避けたいものだ。
げそモード

タイトル画面の「つかうあいこん」を変更すると、各デザイナーによる公式(?)分に対して「げそモード」なる、専属絵師さきいかげそ様絵柄に統一、同イラストをもったプレイも可能なようだ。
「つかうあいこん」とあるので、吊りプレーヤー「あいこん」画像が変化するものかと、長らく気付かなかった(判明後も各自アイデンティティー確認と、配慮で自粛)。玉の絵柄が変化する機能だったか。

後述の『素』で当たり判定円固定(?)で周知していたけど、本家ゲーム側での事象とは、ゲーム自体の仕様という事かな。

愛らしさもさることながら、夢見エルノ様の黒リボン、角、髪飾り三対までキッチリ描き分けられていて(アイコンサイズだと潰れて黒リボンが角になっているけど)基礎画力を感じさせる出来だった。
見返してみたら変わっていた。
初志貫徹、おめでとうございます。
ガラスケース

叩かないでください、とか、何だろうな、と思い叩いてみる。

ガラスケースを叩くと、玉を揺さぶる事が出来る(もちろん、この揺さぶりで合成を促す戦術が存在する)。

数回叩いてみる(亀裂が入る事なく一気に割れるゲーム的ランダム仕様)。

そして叩き過ぎると割れてしまいゲームオーバーになる。

そして、そのゲームオーバー画面で「リトライ」を選択すると、何と割れた状態で再開出来るそうだ。

ゲームオーバー要素がなくなり続けられるようになれたが(ではなかった。結局、上まで積み続ければアウトだった)、
玉の抑えがなくなり、落下後も固定されず合成→ポイント加算の難易度は上がり(まずは落とさず落下させる所から)、落下時の罵倒に耐えるメンタルを試される(捨て時セリフ回収ボーナスステージ)、正しく(罵倒)「麻雀」雀士ご用達仕様。

「金さん?」
「何が金さんだ!」「そうだ!」
『遠山の金さん』は松方弘樹だったな。あるいは、ゆっくりかよ、だった。よかったかなぁ。
むしろ、どれだけ落とせるか、なビリヤード。
クレジットは「例の揺れるアニメ」で詳細不明。叩いた際の「揺れる」アニメ?
クレジットは「例の割れるアニメ」で詳細不明。こちらは確定だろう。
ぷらーん

吊られているプレーヤーをクリックすると揺らす事が出来る、よく分からない機能。
こちらの「揺れ」は物理運動かな。
ポケットの「すみか」へ
どうしても興味が沸くのはBGM。
曲情報に関して、クレジット上は、サイト名とURLのみで同素材サイト発以上の情報はない(もちろん作曲者名その他明記の必要なし、という利用ポリシーに則ったもので問題はない)。1万数千曲の中から、しらみつぶしに探すのは困難なので、次の条件で探してみて無理なら止める、として調べてみた。
アップ年月日:2024年以前
ジャンル:JAZZ
曲時間:2:40~2:50
使用楽器:
ピアノ
ドラム
オーボエ
JAZZだから「サックス」か
ストリングス
流石に範囲絞りは大きかったのか大幅に少なくなり、面倒な個別確認を飛ばせる検索結果になれた。
無事、それっぽい曲を見つけられた。
改めてタイトル画面を見返すと、反して雨粒降りしきる内容で、たとえ止む事なく降り続けようと、雨粒がこうならば笑い合えるよね、といった意図が感じられるものとなっていた。
カスタムデッキ

前期あさひな様まで到達すると機能解放として任意に固定順番を決められる機能が表示される。


順番は追加順。先頭は丁度旧来の順番通り。

当然に試してみたくなる順番。
そして、何故か遊楽天様も未達成ながら候補として選択出来る。

「ON」を設定しないと反映されない。

うーん、惜しい同一キャラではなく同一進化レベルのようだ。
下手に全面一キャラで埋め尽くすと、合成レベルの判別が困難になり、ゲーム難易度としては上がってしまう皮肉な結果に。
幻の
1.1か。めりー様直前位かな。見た事なくて新鮮だ。歴史的事項として。
バージョンは、自身画像で覆われているけど、初プレイ分(事前プレイしていて、実態は配信用のリプレイやり直しだけど)は、まさかの1.0!
みんと様のリアル×げそモード版一致、あさひな様の見事な「スイカ」ぶり。今や往時でこそ伝える貴重な資料映像にして生き証人だ。
じ、実は玉イラストもいっぱいあってえ…!
— さきいかげそ/漫画、動画、イラスト (@i6_zx) June 19, 2025
見てみてしていい?みてみて~✨👀 pic.twitter.com/maIvJGiPWH
何かげそ様がバラしていた。同じくスタッフの筈のなつきちゃん様までいる。同じく小日向様下、あさひな様上は、ほたる様かな。
めりー様真上は、旧バージョン分かな。あさひな様(胸)は、流石に両中央のポッチ(透け乳首?)は再現されていなかった。
溜めていたけど終了、かな。まさかとは思っているが、さて。
ミニテスト
皆様は何人、名前だけなら知っている、という方、いましたか。私は、渦中の、かにみそ様自身を含めて、本ゲーム以外にも存じている方もおり、16人いました。(4×5)+2=22(約72.7%)。全然ですね。
こんな感じで、名前に慣れていけば、選手背景に通じていけば、それこそ麻雀本戦を、リーグ戦を楽しめるのではないでしょうか。そんな入り方も、私は、ありだと思いますね。最後に待っているのは、あくまで麻雀本試合内容で、結局逃げられないのではありますが。
番外1:すみかげーむの素
任意並び替え機能は、好きな画像を用意、順番割り振りが出来る「すみかげーむの素」なるもので既に実装されていたようだ。
「ペイント」で数字画像作って試してみる。

円形(球体)クリッピング前提、余りに小さいと強制拡大(の円形クリッピング)、立体(球体)化前提な点に注意を要した。

早速、嫌な予感。

1、2、3、4、と順にカウントされていくのかな、と思ったら、大小サイズ変化に始まり、球体前提な左右横転。趣旨を忘れていた。
果ては、未指定分において、白玉団子代替(デフォ画像なのかい)の強制12段階バグ(仕様?)発見の大失敗(当たり判定が円固定も割れた)。失礼しました。
本命本ゲームおまけかな。「レビュー」まで。「クソゲー」とは言いません。本命おまけ位置付けだろう中で畏れ多い事なので。
番外2:元ネタ/オリジナル『スイカゲーム』
オリジナル/元ネタ。
家庭用ゲーム機専用ソフトと、プレイを敬遠していたが、スマホ版が存在かつバージョン対応していたのでスマホAndroid版をプレイ。

お試し1回目。スロットの、所謂「目押し」のように、隙間へ滑り込んで合成しに行ってくれるかの如き滑り具合の中『すみか――』でこそ大都様だったし、こんな所、かな。どうなのだろうか(もちろん私自身は「まぐれ」の一言)。
ランダムな進化の順番から滑り込みの悪さまで、却って派生の方がゲーム難易度としては難しい(当然に操作性は悪い)印象。派生は、本家練習台にはなってくれそうだ。
まとめ
「二次創作」より「派生リスペクト」の方が、しっくりくる出来でした(v1.4時点)。3期「牌のまにまに」リーダー・「Σ」運営様内一名様(3期当時)にも、良き刺激となられました事でしょう(いや、もう、なられましたが)。
4期「Σリーグ」では、遊楽天様が降りられ(チーム解散)ましたか。お疲れ様でした。結果的に「企画」まで、となり、当時競合チームの方々に玉参加の余地が出来た事は喜ばしい限りです(そんなしがらみなど、一切無関係だっただろうながら)。

並以下位は示せたかな。

コンボで挨拶ボイスが連投されるとV会合の挨拶会ど真ん中に放り込まれたような臨場感でドーパミンが沸く。
楽しく有志参加メンバー名を覚えられ、元記事/VPL戦観戦で大いに貢献してくれました。ありがとうございました。
お疲れ様です。
プレーヤーの吊りイラスト担当、らしい。本分(?)の絵柄はサムネ通りのリアル等身のアニメ調で、本作で担当したデフォルメイラストの絵柄とは大幅に異なった絵柄となっている。
「ひなたちゃんはぁ~、今日も清楚おおおぉ~~~~~~~~」


