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2024年振り返り2025年へ

概要

分離。余りに記事趣旨を逸脱してきたので。

最新集計時刻 2024年12月31日 03:16 週間

この際、と。

期待を裏切らぬ「日常の謎」。そして、結局年末間際まで引き摺ってしまった「神域リーグ」。見事なまでの、そもそもに遡る弱小見下し舐めっぷり先入観本音が露呈するばかりで、「神域」には、良きリトマス試験紙として機能してくれるばかりでありました。感謝です。

同「神域」記事から切り離した「すみかげーむ」記事がランクイン。もっとも何よりは新規記事まで、なので、たとえ元記事を上回ろうが一過事と静観。


坂木司本(資料群)と

来年度には、現住地を移転、ただでさえ原則として土日祝休日時、趣味として更新してきた中、これに伴う更なる一時的更新遅延発生が見込まれる予定です。一つ言える事は、あくまで現住地移転(著名な前例が江戸川乱歩など、読書家が移転は、よくある話)に過ぎず、何ら失業、夜逃げ、ホームレス野垂れ死になどという事は、起こらないという事です。

紙切れみたいなのは、多分『アンと愛情』単行本版帯。

「日常の謎」本拡大 軽く直近「マーフィー」、円居読み直し、「アビイ・ロード」ジャケットパロ表紙のやつ(忘れた)等
  • ※未明にて、とりえずの移転は終了。ご協力ありがとうございました。ご心配おかけしました事をお詫び申し上げます。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。


そもそも記事が、著者死亡で「死人に口なし」と、その信用が失効される、など、論外だという事は今更申すまでもない事でしょう(noteから、各種文筆団体が声明を発する一大非常事態です)。

くれぐれも、真面目に、清く、正しく、美しく生きてきた自分達「日常」「市民」の、「社会」の「勝ち」だ、正義は勝つ、などという、三流勧善懲悪正義勝利劇に踊らぬよう(いや、本当にいるんだな、そんな底辺マウントレスバに本気で闘っていた、勝負を望んでいた連中が。え? 唯の荒らし相手に、同じ穴の狢と果てる訳ないじゃないか、それが「厨二」だろう? と啞然とするばかり)自制・自戒申し上げるばかりです。


あんぺ? 青森?

早く言ってね。北海道(夏八木玲衣様、かにみそ様)から東京(おしたらあたる様)、関西(ゴモリー様)、九州(勝立香様)まで揃っているので。



言動が雀豪レベルではなくて怪しいとは思っていましたが見た目段位以上の雀力を持っていると思います。ほわほわしたしゃべり方からなんかやたらハードな麻雀用語や麻雀漫画のセリフの引用が飛び出すギャップ系雀士。少し前にメンチンゲームというイベントで対決したのですがチョンボありのメンチン対決でお互いノーチョンボで競ったものの僕の敗北。メンチンノーチョンボの打ち手が雀豪のわけあるか!!!!!!

Σリーグ3期を終えて

声もそうだけど、実力の程も何やら凄い方だそうな。







私設リーグ「Σリーグ」代表様(1期~4期、確認時点)。麻雀雑誌でVPL記事連載も。


英スペルは「knight雀士s」なのか。今知った。


ビジネス誌大家。


また、何か私の周囲SNS界隈でご用達となっているようなので、憚りながら私の方からも、この際、作ってみました。本分を、本業から作品発表にもなるクリエイター身が、本noteそのものからが、あえて一文呟きセーブ/大幅縮小運営といった趣旨の利用(大英帝国のイギリス本島、大日本帝国の日本列島等)なのがご理解いただければなと思います。