記事に「#ネタバレ」タグがついています
記事の中で映画、ゲーム、漫画などのネタバレが含まれているかもしれません。気になるかたは注意してお読みください。
見出し画像

麻雀(『雀魂』ゲームとして)体験記


概要

切り離し。

元々自身単独が人間で売ってきた訳じゃないし、そもそもが部外者体験談なので、むしろ、如何に関わず部外者傍観評価の身、と思っていたけど、物は試し、と思う所あり。

おことわり

  • 麻雀は、正直分かりませんが、だからこその記述趣旨である事は、ブログ読者の皆様にはご理解いただける事と理解しています。

  • 元記事延長としての趣旨の為、元記事内輪事もあるかもしれませんが、ご愛敬にして、詳細は元記事まで、として、ご了承を願います。

チュートリアル ~ 段位戦

謎の西捨て指示

え? 猫(「一姫」とやらか)じゃないのか、とキャラ変更出来ずパ二くる。

段位戦

人数の、それ以前の身なので「三人南」を選ぶ。

牌譜

いきなりのマイナス大惨敗で、一見冷やかしとしては、一気に自身としては見切りつけ決断、切り捨てられる結果で悔い無し。ここまで向いていない結果だと、むしろ清々しいばかり。お疲れ様でした。

牌譜を見る機能があるそうだけど、この時間がサイト本命読書他、私事の者なので。

何か、相当の推理小説、ありますかね(宣伝)。殺しは、それこそ、実例サンプルど真ん中に揃っている位で飽き飽き・食傷しているのですよ。


部屋IDは聞いた事あるけれど、プレーヤー検索としてのIDは見た事が、ないな。

IDを教えてもらう必要なんて、ない訳だ。負けてでも勝負すればいいのだから(「申請」第一歩として)。唯でさえ一ソシャゲだし、もっぱら、こちらの認識かな。「勝負、勝負」精神も「知りたきゃ勝負しろ」内訳と頷ける(冷やかしな一見さんなので、それでも欲しい者では、ないのだけれどね)

「北抜き」と、いきなりよく分からないローカルルールを、ヒント親切誘導に惑わされ、組み合わせ構成で一杯々々。トランプのような絵札×数字組み合わせが分かり辛く判別出来ず(特に竹。「◎」がそうなだけに、あの塊で「1」カウントなのが節のせいで誤認して分かりにくい)、その組み合わせすらも判別不能から、組み合わせ構成の最低限さえ組めず。初心者ならば、初心者としての誠意というか準備不足を痛感。相手方へのマナー以前に、自身の事前準備の話と知る。

締め見返しとして見直し再見すると、七対子狙いとか、まさかの一九字牌関連(士無双大穴等)とか、手は、あったんだな。(2×1)+(3×4)程度認識の中、ぶっつけ本番で臨んだから全然気付かなかったっとっとっと。

時間感覚が掴めず、次第に持ち時間が5秒になり、試合よりも、むしろ「何試合あるのだ? 4試合じゃないのか?」と、ダレてくる(親だと負けるまでずっと続くようで)。

「メンタル」と評している方が何人かいるけれど、それは、あくまで最初の振り分け次第辺りで動ける段階の方と知る。お疲れ様です。

雑貨屋

記念に撮りたいものが売っていたので。

実家系様や立香様と、やたら多かった印象。中の人は、個人的には『ひぐらし』の人。

病院送りの「嘘」が、諦観占い師とは興味深い。

カーヴィ(暁のト長調)調査

何だったかなぁ、と気になり。

イベント終了後の復刻品だったとは、まさかまさか。

2人揃ってヒロイン役経験の、現・中堅脇固め担当とは面白い。他のキャラとは何か違うものを感じた方が、次の方として、いたのだろうか。あるいは当時の方々から再演の好評を頂けたのだろうか。

他3名の並び/面々からが面々だけに、やはりこの新イベント/復刻キャンペーンだったようだ。

オリジナルは、やはり前後のイベント衣装だったようだ。

何よりは(エロ志向)衣装よりも髪型だったのだが、よく見ると髪型はボブ(?)にカットじゃなくて、後ろにあるのだな。

オリジナルのX(旧Twitter)報は、まさかの規約削除事態だったか。却って良き宣伝に、いや、伝説となれたのでは? 現に復刻した位だし。そして復刻は、静止画像の、ペア相成った訳だ。

個人的には、あくまで一ソシャゲと、未成年層への示唆・警告牽制球と歓迎(リアルの方が全年齢ですよー)

おわりに

夢幻の世界で、幸あれや。

この記事が参加している募集