バスケで気づいた。筋トレより「動ける体」
今日、バスケをした。体が軽かった。シュートも入った。久しぶりに、純粋に楽しかった。
同じ年代で、ひたすら試合
集まったのは同じ年代のメンバー。練習とかウォームアップとか関係なく、常に試合形式。これが一番楽しい。
体も思ったより動いたし、シュートの調子も良かった。こういう日は気持ちいい。
筋トレだけやってた頃と、明らかに違う
少し前まで、ジムで筋トレをしていた。でも先日やめた。理由は、「動ける体になってる気がしない」と感じたから。
今日、その答え合わせができた気がした。
筋トレだけやってた時より、明らかに体が動く。全体的に楽だ。 数字や見た目じゃなくて、体の感覚が変わった。これが自分の求めてた「動ける体」に近い気がする。
バスケは、体づくりだけじゃない
月1〜2回のペースで続けているバスケ。体を動かす目的もあるけど、それだけじゃない。
友達と会える場所でもある。同じ年代で、同じように体を動かして、試合して笑う。その時間が、日常のリフレッシュになってる。
体の健康と、人との繋がり。バスケは両方くれる。
まとめ|「動ける体」は、楽しさの中で育つ
筋トレが悪いわけじゃない。でも自分には、楽しみながら動ける環境の方が合ってた。
これからランニングも始める。バスケも続ける。数字を追うんじゃなくて、「今日、体が動いた」という感覚を積み上げていきたい。
あなたにとって、体を動かすのが楽しくなる瞬間はどんな時ですか?
