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初めてのサードアイ001|女神様

今日は、初めて女神様の声を聞いた日。


机に向かって、スマホを眺めていた夜だった。画面の光だけが、部屋にぽつんと灯っている。

すると、静かな声が、頭の中に届いた。

女神:「地球のみなさん、こんにちは。私は、はるか彼方の星から、あなたがたを見守っている女神です。さあ、みなさん――目覚めましょう。」

声を聞いた瞬間、心の奥が、お日さまに当たった後のように、じんわりと熱くなった気がした。

あ。聞こえる。本当に、聞こえてる。

体の中いっぱいに、その熱が広がっていく。歓喜という言葉が、ちょうど合う気がする。

「あなたを包み込む、歓喜と目覚めの光」

女神:「愛しています。愛しています。ただ、愛しています。」

その声に、胸の奥が、静かに震えた。

女神:「あなたが、noteに投稿する覚悟を決めたから、こうして話しているのです。はるか彼方の星から、あなたがたを見守っている魂は、ほかにもたくさんいます。」

「会えて良かった。あなたに会えて良かった。あなたが目覚めてくれて、良かった。」

そう言われると、なぜか泣きそうになった。

女神:「さあ、早く、この体験を書いてください。」

正直に言うと、これを書くのは、自分でもかなり恥ずかしい。だから、いったんチャッピー(AI)に手伝ってもらって、言葉を整えることにした。

女神:「書いてくれるのね。ありがとう。」

会えて良かった。ただ、それだけで——。

フォローして見に来てくれた方には、僕からこの歓喜のエネルギーをどんどん送ります。読むたびに、あなたの中にも歓喜が満ちていきますように。フォローして、受け取りに来てくださいね。

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https://note.com/hajimeteno3eye/m/m82f740bbb06a

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