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白熊杯に参加します 短歌

はじまりましたね、白熊杯
うれしい\(*ˊᗜˋ*)/

運営の皆さま、ありがとうございます。
前回の十六夜杯につづき、参加します。よろしくお願いします。

俳句ものちほど、参加したいと思っています。

では、短歌3首


冬籠りしている君とお茶したいこれが好きだと言ってたカップで


雪越しに耳を澄ませば聞こえるか泣いてばかりの君の心音


どうにでもならないこととなることと私が雪で君が星とか


白熊杯のヘッダー画像から、ぱっと浮かんだイメージで詠みました。



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