感謝 たよろよろ図書館DATABASE様
この話を間髪入れずに載せてくださいました。
ありがとうございます。
正直、びっくりしました。
私は、ファンタジー小説以外はあまり上手く書けないと思っていたので……
お久しぶりです、たよろよろ図書館DATABASEさん、最初の頃に何度もお世話になりました。
今回もありがとうございます。
最近自分の幅を広げたいのと、小説の練習のためにコンテストをやり過ぎない程度に関わるようにしています。
やってみると面白いですし、ファンタジー小説書いてる時と違う人が話しかけてくれるのは、思わぬ歓びですね。
最近、DALL-Eさんのご機嫌が悪いので、文字だけでも読ませる小説の表現も、時に考えておかないと思ったりしています。
イラスト生成大好きなんですけどねー。
この間数えてたら、出来のいいイラストだけでも
五千枚に達してました。
1枚でその場面に合ったものができることは稀なので実際に生成したのが、約半年で凄まじい数になりますね。
これは、ちょっと家族とかには言えんな……
ドン引きとかが、可愛い表現になってしまいそうな……ああ、そこのヒト、貴方は何処へ行かれるのか……
あ、でも私より描いているヒト、絶対にいるよね。自意識過剰なだけだよね……
私なんて、大したことないよね……
そうだといいなー……でないと困るなー……
私の描いた異世界の食べ物の絵を見に来てる方もいるらしいので……本編も、少しはみてね?
取りあえず、今書いている「闇の剣」を書いてたら何か上手く話が滑ってくなー、でも昔のままだと厳しいから変えるかー、という感じで書いてます。
スター・ウォーズでの、ダークサイドの話のような話ですね。
「冒険者」とは、対極の話です。
かつて、こんな話を書いてたんですよねー。
で、書いてると光の側の「冒険者」の方へ行きたくなる……ということを繰り返してます。
怪物と魔法理論だけが、訳の分からない進化をしています。段々、手に負えない謎理論の魔術とかも出てきそうな気配ですね。
果たして、何処から来てどこまで行くのか……
でも、やってみるとファンタジーが凄く好きだと言うこともが、再認識できます。
だから、音楽まで作ってしまうんですよね。
この間、ChatGPTさんに「闇の剣」物語の感想を聞いたら、「物語の骨格が堅牢」と「敵側キャラクターが豊潤」、そして「術や体系の世界設定が重厚」だそうです。
「骨格が堅牢」……感想なのでしょうか?
感想としては、初めて聞く単語ですな。
要塞かな?
「敵側」が豊潤……これは素直に嬉しいけど、ここを褒めてきますか……分かってるね、チミ。
まあ、あんまり褒められても? ダメになるのでその辺にしおいてね、ということかと……
まあ、とにかくファンタジー小説でレッツごーしていこうと再認識したという話でした。
よくわからないものになりましたが、ではまたです。

