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5〜6月の紫外線と“炎症をためこまないケア”

ちゃんとケアしてるのに、
なぜか肌がゆらぐ日ありませんか?☀️

しっかり守ってるつもりでも、
5〜6月の紫外線は
思っている以上に強いんです☀️

「まだ夏じゃないから大丈夫」
そう思っていたら、
気づいたら日焼けしてしまった…💭

最近サロンでも、
☀️ 休日のお出かけ
🚗 車移動中の日差し
⛰️ レジャー先での紫外線
そんな日常の積み重ねで
肌トラブルのお声が増えています

実は5〜6月は、
紫外線だけじゃなく、
PM2.5や乾燥などの刺激も重なって、
“肌の小さな炎症”が起きやすい時期なんです☁️

そんな“5月焼け”のお悩みが増えています。


📖 今日の肌記録(5月26日)
☀️ 紫外線強め
💧 気温・湿度ともに上昇中
🌿 肌の水分が奪われやすい日

この時期の紫外線は、
「真夏ほど暑くない」のに強いから、
気づかないうちに肌へ負担がかかりやすいんです☁️


💆‍♀️本日のリアル

・ちょっと赤くなっただけだから大丈夫と思ってたのに、赤みがなかなか引かない
・肌がゴワつき、くすみやすい
・車の運転だけなのに焼けてた
・首だけヒリヒリする…

そんなお声も最近とても増えています🌿


☀️ 日焼けした後の肌って?

実は肌の中では
"軽いやけど状態”とも言われています

しかも、
日焼け後3日ほどでメラニンが作られ始め、
そのまま放っておくと、
シミやくすみとして定着しやすくなります💭

だからこそ、
“日焼け後3日以内”のケアがとても大切なんです🫧


🌿 こんな日はどうする?

❄️ まずはしっかり冷やす

赤みやヒリヒリ感がある時は、
冷たいタオルや保冷剤を包んで、
やさしく熱を落ち着かせてあげましょう

💧 とにかく保湿

日焼け後の肌は、
想像以上に水分を失いやすい状態です☁️

刺激の少ない化粧水や、
やさしいフェイスマスクで
しっかりうるおい補給を🌿

🍋 ビタミン補給も忘れずに

水分をしっかり摂りながら、
ビタミンCなども意識してみてくださいね🫧


🌸 さくらこ的ポイント

“焼かない”ことももちろん大切だけど、

もし焼けてしまっても、
その後のやさしいケアで肌は変わっていきます🌿

慌てて強い美白を重ねるより、

まずは
✔ 冷やす
✔ 保湿する
✔ 炎症をためこまない

この3つをやさしく続けることが、
ゆらぎにくい肌への近道です🫧

🧴最近よく聞く成分
「抗炎症成分」

その中でもよく知られているのが
“グリチルリチン酸ジカリウム”🎖️
"アラントイン"

肌の炎症を落ち着かせる働きがあり、

☀️ 日焼け後の赤み
🌿 ゆらぎやすい時期の肌
💭 PM2.5などの外的刺激

そんな“5月特有の肌ゆらぎ”にも、
よく取り入れられている成分です🫧

だから5月は、

“美白だけ”でなく
「炎症をためこまないケア」
もこの季節はとても大切なんです☘️


🌿さくらこの寄り道

炎症が起きたお肌には"ゆっくり休ませてあげること"も大切です💛

わたしが来店している
えりぃ|ココロの片づけ案内人
えりぃさんの
「ココロととのいレストラン🐰🍽」は、

読んでいるだけで、
ふっと力が抜けるような場所です☺️

肌も心も、
がんばりすぎるとゆらぎやすくなるから‥

そんな日は、
やさしい言葉に触れながら、
心までゆるめてあげる時間も大切ですね🌿


🫧 今日のチャージ

日焼けした肌は軽いやけど状態です。
赤みやヒリヒリを抑えるために1回辺り15分〜30分を目安に冷水や保冷剤で冷やしましょう

🧊正しい冷やし方のポイント

日焼け後の肌は、
"軽いやけど状態"

だからこそ、
"やさしく冷やすこと"もとても大切なんです

❄️できるだけ早く冷やす
赤みや熱っぽさを感じたら、
まずはやさしくクールダウン

❄️保湿剤は直接当てない
氷や保冷剤は、必ずやわらかいタオルで包んでから

直接当ててしまうと、
逆に刺激になることもあります💭

❄️"冷えピタ"は実は注意⚠️

冷却シートの成分や粘着部分が、
ゆらいだ肌には刺激になることも

日焼け後の敏感な肌には、
できるだけやさしい冷却がおすすめです🌿

紫外線を浴びた日は、
肌もちゃんと疲れています🌿

だから今日は、
少しだけお肌にも
“おつかれさま”をしてあげましょうね☀️


🌸 ひとこと

紫外線を浴びた日は、
お肌も少しお疲れぎみ。

だから今日は、
“守るケア”を、
やさしく重ねてあげましょうね☀️

大丈夫
ゆらいだ日も、
肌はちゃんと整う力を持っています🫧


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