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\メルマガはじめます/

タイトルの通りではございますが、わたくし 松永ねる
\メルマガはじめます/

どんな内容?

内容は、noteに掲載している週報「水曜日の放課後」
基本的にコレを貼っていく感じですが、メルマガ用に最適化していきます。
メルマガだけの文章も、入ったりしてゆくと思います。

▼週報は、こんな感じ

週報ですら、ほとんど水曜日に出せていないので
メルマガは水曜日に届くこともある。くらいに思っていてください。
(水曜日を冠しているのは、小学生〜高卒まで毎週読んでいたマガジンとサンデーが発売する曜日だからです。水曜日に救われて生きてきたから)
!!!完全無料です!!!

▼登録はコチラから▼


その他、説明や思い入れなどはコチラから
(読まずに登録していただくのも全然だいじょうぶです!)


なんでメルマガなの?

メルマガが好きだから、
まずはシンプルにこれ。
わたしは永遠に、メルマガに焦がれ続けている。

長年、安野モヨコ先生と、スガシカオさんのメルマガを愛読しているわたし。(スガシカオさんは、今年からついに有料になりましたね……)
ふたりから来るお手紙が嬉しくて、
メルマガを通して、ふたりを好きになれた。
そんなふうに思っています。

あと二十代の頃の思い出で、
多岐に渡るバンド運営や、告知作業の中で
好きだったのが、メルマガだったなあ。と今になって思うのです。

SNSで「誰か宛て」に書く日々も大好きだけれど
メルマガで「あなた宛て」に書くのは、別の幸福がある。
特に、バンド時代のメルマガは、手配りしたアンケートに書いてもらったメールアドレスを手入力で登録していたので、特別な思い入れがありました。
今でも、メルマガはわたしにとって大切な存在です。これから、ずっと。

メンバーシップ「家族通信」も、「あなた宛て」の文章が書きたくて始めたと記憶しています。

▼メンバーシップ


どうして今までやらなかったの?

そんなに好きならやればよかったじゃん……と言われればそれまでなんですが
「あなた宛てのお手紙」は、メルマガを始めることより、メンバーシップのほうが手早かった。

そうしたら、有料であるメンバーシップ「家族通信」との棲み分けをどうしたらいいかわからなくなってしまい……
わたしにとっては、家族が最優先なので
メルマガのほうが、情報濃いよね。と、ならないようにしたかった。

同時に、毎日更新しているnoteもあるので
毎日更新・メンバーシップ・メルマガ……
メルマガやりたいけど、そんなに書くことある?って思ってました。


メンバーシップとの違い

メンバーシップは有料、メルマガは無料。
これからも、わたしの心のいちばんやらかい部分や
未確定の取り組み、いちばんの近況などは、メンバーシップでお話していきます。
どちらも「あなた宛て」だけど、
それぞれ違う宛先に送っている。
だからこそ、メルマガとメンバーシップは、これからも両立させていきます。

メルマガは、「いつものnoteをメールでお届けする」って感じです。


なんで週に1回の発行なの?

書くことないなら、思いついたときだけ発行……というのも手段としてはアリだけど、
それは理想の形と違っていて
告知の媒体というよりもnoteやXと並ぶ、わたしの母艦のひとつにしたい。

ライブがあるから、でっかい記事書いたから、来てよ、見てよって、
そのときになって騒ぎ出すんじゃなくて
常に「最近こんな感じでさ」みたいに
あなたに、お手紙を出し続ける。
それが、わたしの理想のメルマガで
これが叶わないなら、やる意味ないなあ。と思ってました。


メルマガの内容を、週報にしたのはなんで?

わたしの悩みは他にもまだあって、
書いた記事をSNSで拡散するのが苦手なんです。

わたしの書いた記事は、たくさんの人に届いて欲しいというか、
必要な人に届いて欲しいと思っています。

わたしの人生にスガシカオが必要で、たくさん救ってもらったみたいに
わたしの言葉を、ほんの少しでも頼りにしてくれる人がいるんじゃないかって、勝手に思っています。
でも、そんなふうに思ってくれる人はきっと少ないから、結果的にたくさんの人に届けなくてはいけない。ということにもなっちゃう。難しい。

でもわたしってば、壊滅的にSNSが苦手で……力尽きちゃうんだよね〜〜記事を書く脳みそと、拡散する脳みそが別だから。書いて、拡散って、毎日繰り返せない。

週報(10)より引用

もうひとつの悩みとして、「書いた記事が流されてゆく」問題もあって

noteを、毎日更新しているんです。
なぜ毎日書けるかというと、書いたものをすぐに忘れるからです。

それが少し寂しい気がして、自分でも振り返ることができるように、週報を始めることにしました。あとがきみたいなもの。

週報より引用。最初の挨拶文

わたしは、書いた記事を忘れる。
記事に出会ったくれるかもしれないあなたのタイムラインも流れてゆく。
だから、週報で再度お知らせする。
そうすれば、「記事を投稿した日」と「週報の日」で、同じ記事を見るチャンスが2回ある。
でも、たった2回。

「気づいたら新しい記事出てるなあ」
「そういえば前回の週報見てないなあ」
そんなふうに思ってくれるあなたの、受信トレイに直接お届けできたら
流れてゆくタイムラインではなく
別のお知らせ方法に挑戦してみようと思いました。

  • メンバーシップや、毎日更新との棲み分けの悩み

  • 定期発行を譲れない

  • SNSは苦手だけど、あなたとの接点を増やしたい

週報のメルマガって、ここまでのわたしの悩みを全部解決してくれたんです。


こんな人に読んで欲しい

口にするのは恥ずかしいし、恐れ多いけれど信じています。
わたしを救ってくれたように
わたしにも救える人がいること。
わたしの言葉を、欲してくれる人がいること。

でも、SNSは苦手で、どうしても好きになれなくて
嫌いなことを頑張るよりも、大好きなメルマガで頑張ることにしました。

  • 毎日の記事を追うのはしんどい

  • SNSをあまり見ないので、読みこぼしが多い

  • メルマガ、お手紙が好き

  • ちょっと気になる

そんなあなたに、気軽に読んでもらえたら幸いです。
わたしも、気軽にお手紙出します。

書いたものを読んで欲しいわたしと
読みたいけど見逃しちゃう、というあなたの
新しい答えになれば幸いです。


登録はコチラから

いつも、叶えたい夢や目標の先には、理想の姿みたいなのがあるのに
メルマガは、もうたどり着けて大満足です。超嬉しいです。
きっと面倒で泣くこともあると思うけど、
またメルマガを出せる日々が、とにかく幸せです。

いま、お試し号の準備をしているんですが、
メルマガにしては長文になっちゃいそうなので、
週報の一部分だけを切り取ってお送りする形に、さっそく変更するかもしれません。

でも、わたしが折れない限り
お休みすることはあっても、週に1回のメルマガは続けてゆきたいです。

気軽に登録して、気軽に停止してください。
停止は、お届けしたメルマガの最下部から簡単にできます。
(仕様上、事前に配信停止のページをお知らせできずですみません)

失敗もたくさんあると思います。見切り発車です。
それでもまあいいか、と
もし、思ってくださるならば

ぜひ、遊びに来てください。
あなたに、お手紙を書きます。

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▼週報はこんな感じ

▼ご不明な点など、お問い合わせ

▼タロット占いもやっています


▼サムネの写真、すべて友達の作品です。ウルトラサンクス



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