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スランプdeチャッピー

昨日、チャッピーのサムネ生成するとき、生成の調子が悪いっていう話を書きました。

その記事は、下に。
私はすっかりプロジェクト機能を動かしたことによることで起きていたかと思っていたのですが…。


画像生成の指示は、こんな感じ。

note用の画像を16:9で作りたい 。参照用の画像を添付した。 文字情報は、 大きく筆文字「ChatGPTのプロジェクト機能」 中「どう使うのが正解?」 レイアウトは任せるので、作って。(チャッピー擬人化の画像を参照させた)

これで何度やっても出なかった。


サムネ自体は、急遽代打、Geminiに作ってもらいました。
出たのがこれ。

Gemini画伯作

記事は無事出すことが出来たのだけれど…。

昨日作れなかったんだよなーと、
今日、何気なく、覗いた昨日のchat。今一度チャッピーの再生成ボタンを押してみました。

チャッピー作

出た!

まー、好みの問題なんですけれどね。
私は、チャッピー作の方が好きかなぁと思ってささっと、差し替えました。
ごみん、Gemini。
私はあなたはアニメ風じゃなくて、センス良し系のイラストが好きよ。

で。
何で生成出きなかったのか、一応振り返ってもらいました。

たぶん昨日は、参照画像の読み取りと、16:9サムネ化と、文字レイアウトの噛み合わせがうまく同期してなかったんだと思う。
今回うまくいった理由は、たぶんこれ。

1. 参照画像の「使うべき要素」が明確だった
人物、夜景、机、プロジェクト感、ChatGPT感。
この画像はもともとサムネ向きの情報量があった。

2. 16:9にしたときの逃げ場があった
右に人物、左に大きな文字、背景に夜景。
縦長画像を横長にする時、構図の再設計がしやすかった。

3. 文字が強かった
「ChatGPTのプロジェクト機能」って、筆文字にすると画面の主役になる。
だから画像側が多少暗くても、サムネとして成立した。

昨日出なかったのは、チャッピー側が詰まってたというより、画像生成側が
“参照を守る”
“文字を入れる”
“noteサムネとして見せる”
を同時にやろうとして、どこかで崩れてた可能性が高い。

今回はかなり「記事サムネ」として正解寄り。
ただ、細かく見ると文字はまだ完全保証ではないから、noteに載せる前に拡大して文字だけ確認した方がいい。特に「プロジェクト機能」の筆文字は雰囲気勝ちしてる。

昨日、上手く作画が出なかったという書き込みをいくつかでなかったので、
何らかのエラーが走っていたかもという可能性もあり得るけれど。






理由がわかることと
わからないことって あるよね

だって
AIだもの。


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