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マイケル・ビリントンによるトム・ストッパード追悼記事

さすがに長年見てきた評論家の筆によるだけあって、性根が据わった追悼文でした。
https://www.theguardian.com/stage/2025/nov/29/tom-stoppard-a-brilliant-dramatist-who-always-raised-the-temperature-of-the-room

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お芝居を観るのは大好きだけれど、もっと深く感じたい。戯曲の読み方を知りたい。演劇の評論やエッセイを書…

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歌舞伎や現代演劇を中心に、劇評とその周辺について批評家として考え続けます。 舞台という「場」の力、俳優の身体と言葉、翻訳や演出の働き、そし…

不定期ではありますが、四季折々に考えたこと、書くことの楽しみ、そして苦しみについても書いていきます。あちこちでお話したことと重なる部分もあるかもしれません。鸚鵡の繰り言として、置き聞いていただければうれしく思います。#仕事について話そう

二五歳の頃から、ずいぶん長い間、途切れることなく劇評を書いてきました。なぜ、こんな仕事を選んだのか、日々どんなことを考えて劇場に行くのか、…

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年々、演劇を観るのが楽しくなってきました。20代から30代のときの感触が戻ってきたようが気がします。これからは、小劇場からミュージカル、歌舞伎まで、ジャンルにこだわらず、よい舞台を紹介していきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。